「風」という字を書いて「ふう」という名前のペットのリスが出てくる話を探しています。おそらくは単行本ではなく、雑誌の中に読み物としてあった話だと思います。読んだ期間は1972年度から1974年度の間で、これは当時飼った犬にこの話から名前をとってきたので間違いありません。自分では学研の「@年の学習」に掲載されていたのではないかと思っているのですが、これは違うかもしれません。覚えている場面はリスの風を探したらお父さんのコートのポケットに入っていたということだけです。ご存知の方がいらっしゃいましたら、仮名遣いも含めた正式なタイトル(自分では「りすの風」と思っていました)、著者、挿絵画家、掲載誌、あらすじなどわかる範囲で教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。
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