12月に名古屋に引っ越してきたテニス好き女35歳です。
テニス仲間を探そうと、ネットで探したサークル2か所でプレイしたのですが、練習で腑に落ちないことがあります。
サービス&レシーブの練習時に、1面に二人(フォアとバック側)のサービスとレシーブのプレーヤーが入ります。
で、どちらかがサービスを打ち、ストローク合戦が始まると、この人たちのプレーが終わるまで、もう一方のサーバーはずっと待ってないといけません。
(対角線上の相手がやっているときに、サービスを打ったら「まだあっちがやっているじゃない、待たないとだめだよ」と言われました)
つまり、対角上の反面しかコートを使用していません。
例えコートが2面あっても、1面に全員集まって、片面ずつのサービス&ストロークの練習をして、もう一面はあきっぱなしです。
今まで、東京の大阪海外に住んでテニス15年以上やっていますが、東京大阪海外でもでは両サイドからサとービス&レシーブの練習を行っていましたし、こんなルール見た事ありません。
「これってご当地ルールですか?」と聞いたところ、
『え?!他の県では両サイドからサービス打つの?危ないじゃない、当たったらどうするの?』って言われましたが、当たっているのなんて見たことないですし、一応この二つのサークルは「中上級者」をうたっている所。
片サイドしか使えないのなら、もう一面余っているコートに入ってやればいいのに、それもやらない。
とにかく、片サイドが終わるまで、じーっと待っています。
無駄にしか思えませんが、これってご当地ルールなんでしょうか?
「名古屋人は他人に気を使う??」
こんなルールでテニスされている方、もしくはその他のご当地ルールがあれば教えてください。」
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