夫婦と子ども一人の世帯です。
知りたいのはタイトルどおりです。
家計につき、収入に対して住居費が高すぎて、人間の活動にお金をかけられないと苦痛に感じています。
(税込ベース30%、手取りベース37%)
正直、今はとりあえず生きられるが、子どもの将来や老後の将来のための部分や健康医療、文化的社会的な活動などの面に余裕がなくカツカツで、常に「これでは何もできない感」でいっぱいです。
極端な言い方をすれば、今日は生きられるが、明日、あさって、来月、来年に今日より良くなっているためのお金がないという感じです。
直接家計相談というより、タイトルどおりの視点で家計を見直したいと思い、投稿しました。
税込年収で話をしても、住居費にいくら出しているかで結局変わってくると思うので
住居費を除いた残りのお金で考えたいのですが、
(うちはタイトルの300万のほうに相等)
●手取りから住居費を差し引いた残りが300万の世帯と400万の世帯では、生活は具体的にどう違うと思いますか?
●400万の方、100万少なければ、今の何ができなくなると思いますか?
●300万の方、100万多ければ、あと何ができると思いますか?
(ここでは、「住居費」を住宅ローン以外に管理維持費、駐車場代など住居関係すべてを含む金額とします)
家族構成や地域で変わってくるとは思いますが
うちは
首都圏在住、都心通勤圏 新築マンション購入して5年目
夫40代前半で会社員
妻40代半ばで専業主婦(保育園入れず退職)
子ども一人、来年度から幼稚園
住宅ローンあと約20年
貯蓄300万弱
夫の会社は退職金はほぼゼロ、今後も昇給は見込めそうにない
・・・といった状態です。
100万の差は、具体的に日々のどんな違いになるか、教えてください!
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