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この小説知りませんか?

レス6
(トピ主 2
🙂
まつこ
話題
早くに両親を亡くした女性が、結婚し相手の両親と同居する。 しばらくは幸せに過ごすのですが、なかなか子宝に恵まれず、旦那は愛人を作る。 旦那やその両親から理不尽なことを言われ追い出されそうになる。 そこへ育ててくれたおじいちゃんが乗り込んできて味方になってくれる。 怒ってやると味方になってくれたが、実際は孫かわいさに土下座をして置いてくれるよう頼む。 あとで女性は、おじいちゃんがすでにこの世にはいないことを知る。 結果は変わらないが女性は自分には味方がいると感じ元気になり、その家を後にする。 こんな内容です。 もう一度読みたいです。

トピ内ID:6002567988

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浅田次郎

🙂
niko
浅田次郎さんの「鉄道員」という本の「うらぼんえ」という小説だと思います。 私もこのお話が大好きで、ぼろぼろ涙を流しながら読みました。

トピ内ID:2001328580

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浅田次郎さんの、

💡
milk
きっと、 浅田次郎さんの「鉄道員(ぽっぽや)」に収録されていた、 「うらぼんえ」だと思います。 わたしもこれで涙しましたよ。いいお話しでしたね。

トピ内ID:9963505706

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ありましたね!!

041
さかな
私も読みました!! しかしタイトルも作家も覚えていません。 すいません…。 私も知りたいので他の方のレスを楽しみにしてます。

トピ内ID:5101331823

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ありがとうございます!

🙂
まつこ トピ主
nikoさん、milkさんそうです! 『うらぼんえ』です! さかなさん、お互いすっきりしましたね! 実はこれを読んだのが10年前で、まさに八方塞がり、味方なしだったので涙が止まりませんでした。 今は強くなっちゃいましたが。 また読みたいです!

トピ内ID:6002567988

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ドラマになりましたよね

🐧
ペグー
 遅レスで申し訳ありません。  この話、2時間ドラマになりましたよね。私は小説は読んでいないのですが、ドラマをみてしみじみしました。原作者の名前をみてなるほど、と思いました。  ドラマでは、「おじいちゃんが現れたときから、女性はおじいちゃんが既に亡き者と知っている」「最後に、『私子どもが生みたい』とつぶやく」「とても強く(強がり)一人で何でもできる女性で義理家族から責められている場面が可哀想だった」というところが印象に残っています。

トピ内ID:0094603377

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ペグーさま

🙂
まつこ トピ主
ありがとうございます。 ドラマになっていたのですね! 全く知りませんでした。 主人公はおじいちゃんが乗り込んで来てくれたとき、すでに亡くなっていたことを知っていた。 そう言えばそうかもしれません! 心に残る作品ですよね。

トピ内ID:6002567988

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