本文へ

家族に気を遣って疲れてしまいます。。

レス4
(トピ主 0
041
ちゃめ
ひと
私は現在28歳独身、両親・妹と同居しています。
正社員で平日は仕事、土日は休日のごく一般のOLです。

数年前から母親が祖母の介護で実家と家を行き来しており、一ヶ月の半分は家にいません。
母はとても几帳面で真面目な人で、家事は毎日完璧にこなし祖母の介護も同様に頑張ってくれています。
毎回疲れた顔で家に帰ってきては介護の愚痴を言う母の姿をみると、体を壊さないか心配でなりません。
とはいっても私たち3人は仕事があるのでお盆やお正月の連休しか実家に帰れず、介護は母と実家近くに住む母の姉(叔母)にまかせっきりの現状です。

母にはとても感謝しています。
なので母が帰っているときは私も妹も友達や彼氏との約束を普段よりも控え、母と一緒に過ごせる時間を大切にしています。

ですが、最近ふと気を遣いすぎて疲れている自分に気付きました。

普段から生活に規則正しく几帳面な家庭ゆえ、土日の早起きは当たり前で
母が留守にしているときの毎朝毎晩の食事作りや家の掃除・洗濯に気を抜くことができず、仕事をしながら家事をこなすことの大変さは身をもって実感しています。
母が帰宅するとそれに加え、疲れてナーバス気味な母親に気を遣いこちらまで何故か疲れてしまします。

同じく実家暮らしで自由気ままに生活しているという友達をうらやましく思ってしまうこともあります。
こんなことでは良くないことはわかっているのですが、何故か悶々とした気持ちでなくなりません。
いい年齢ですし一人暮らしも考えますが、現在の状況ではあまりに自己中心的でできません。。

先日も2週続けて土日に泊まりの予定を入れてしまい、今回ばかりはしかたないと割り切って入れた予定だったのですが、今となってはやはり後悔しています。

・・・こんな私は客観的にどうなのでしょうか。

トピ内ID:7947531302

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数4

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

家族の形はそれぞれです

🐶
そら
トピ主さんご家族は、互いを思いやることのできる家族なんですね。 お母様も家事と介護をがんばり、それを支えるトピ主さん、ご立派です。 確かに自由気ままに暮らしている人は多く、うらやましい気持ちは分かりますが、家族の形はそれぞれなので、こればっかりはどうにもなりません。 泊まりの予定を入れたことを後悔されていますが、それで日頃のストレスを 解消し、また1週間がんばろう、乗り切ろうと気持ちを入れ替えられるなら それもいいと思います。 疲れたお母様を手伝ってあげられるのはお二人姉妹なんですから。

トピ内ID:4599003865

...本文を表示

手を抜きつつ、力も抜きつつ

041
さいの目
全員で手を抜けば? 家事完璧は素敵な事だけど 時には重荷ではありませんか? 少々ちらかってても良い 食事は落ちつくまで出来合で良いではありませんか そしてトピ主さんは どうせ介護の手伝いはできないのです 家の事は気にせず 今しかできない事を楽しんで下さいな 出来る日に一気にやれば良いのです お母さんにも家事も介護も手を抜くことをすすめて下さい 今は適度に適当に!

トピ内ID:4891300051

...本文を表示

それで良いと思います

041
日和見
私も祖母の介護で疲れた母と同居していた頃があります。 その前は祖父が認知症で体は元気でしたが大変でした。 家族の中に誰か一人でも世話をしないといけない人がいると、家庭がくつろげない場所となるのは当然のこととも言えます。 気を遣って疲れるということですが、それで良いのではないでしょうか。 気を遣うということは一つの思いやりと思えば、それがあるからこそ大変な時期を乗り越えていけるのだと思うのです。 土日に予定を入れて家を離れる気持ちは痛い程分かります。介護をされているお母様にも息抜きは必要だし手伝いも必要だと思いますが、周りのご家族も直接的に介護に携わっていないとは言え、渦中の人であることに変わりはないので、息抜きとしてたまに家を離れるのは良いのではないでしょうか。 仕事と家事と、実家住まいなのに…と思われるかもしれませんが、永遠に続く状況ではありません。 花嫁修業と思って、お父様、妹さんとも協力して、息抜きをしつつ、家庭の困難な時期を乗り越えて下さい。お母様も家族に負担をかけることに罪悪感を持たれているかもしれませんから、子供達が息抜きをすることに反対はしないと思いますよ。

トピ内ID:4148965267

...本文を表示

順送り

041
繭子
人生は順送りなのです。 トピ主は20代を生きていて、母は50代(かな?)を生きている。 時の流れもその時期に大事なことも全く違うのです。 50代の母の今は子育ても終わって介護の日々。 50代になれば否応なく50代を生きることになるのです。 でも20代にそんな生活はしていなかった。 トピ主も妹もまだ20代です。 仕事をして人に出会って遊びに行って結婚なども考える。 まだまだこれから経験しなければいけないことが山積みです。 もうそれを経験してきた母の時間と精神に全て合わせることもない。 モチロン母を思いやって家のこともしなければいけませんが それだけで貴重な20代の人生を過ごす必要もないのですね。

トピ内ID:2893852487

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧