よろしくおねがいします。
だいぶ前に読んだ本です。
どうしてもタイトルと作家さんの名前が思い出せません。
うろ覚えなのですが、内容を説明します。
『ある娘が、お金持ちの父親のお金かカードを使って画廊で絵画を購入。
その事がバレてお仕置きとしてどこかの別荘に静養(?)に行く。
その娘は病気がちだったと思います。スコティシュテリアを連れて行く。
犬の散歩中、隣に住む美しい女性を見かける。訳ありな感じの女性。
ある日、一人の若者が隣の女性と言い争っているのを盗み聞きする。
その若者が銃を持って別荘へやってくる。隣の女性を殺害したらしい。
娘は別荘で若者をかくまう…。』
もう1冊、峠道で自殺しようとした女性(確かデザイナー)とそれを助けた若い男性との恋愛を描いた小説も、同じ作家さんのものだったと思います。
その作家さんの他の作品も読みたいので(おススメも含め)、是非教えてくださいませ。
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