昔読んだ西洋文学で、とても気に掛かっていて解決できてない事があります。
もしどなたか心あたりがありましたら、教えて頂けないでしょうか?
その本の巻頭で誰かの詩(もしくは散文)が引用されていました。
エピグラフというのでしょうか。
その詩の内容は、「家族や友情などいろんな愛があるけれど、なにより勝っているのは戦友への友情」といったものです。
もしかしたら最後に来るのは”酔っ払いの友情”だったかも(記憶が曖昧で申し訳ありません)。
その詩の内容を正確に読み返したいのですが、一体誰の詩だったのか、またどの本に引用されていたのか、まったく手掛かりがない状態です。
引用していた本は海外文学なことは間違いないです。
英米、独、仏、伊、露あたりの文学かと思います。
もしかしたら児童文学だったかもしれません。
引用していた本でなくても、詩そのものの情報でもかまいません。
十年来の引っかかりをそろそろ解決したいのです。
よろしくお願いします。
トピ内ID:7669238357