トピ開いてくださり有難うございます!
登場人物は3人です。
1「先輩」…大学・大学院時代の先輩。20代中盤。
2「同級生」…中学・高校時代の先輩の同級生。女性。
3「私」…先輩のゼミの後輩。女性。
先輩はルックスはいいって訳じゃないけど(ゴメン!)、とても気遣いが出来て、親切で親身になってくれ、コミュ力半端なく話も面白い方です。
ですので、男女関係なく先輩を慕っている人間は多く、私もすでに卒業したのにたまに、飲みに誘ったり何気ない話をしたりします。
しかも、超難関な国立大から誰もが知る一流企業で働かれています。
ですので変な女が先輩に近づくんじゃないかと心配は尽きません!(ええ、何様?ってのは承知の上です 涙)
そこにタイトルの件です。
その同級生は大学が別になり疎遠になってしまったみたいですが、先輩とかなり親しかったらしく、お互いのこと色々知っている様子。しかも、美人の代名詞とも言える仕事につかれていて。。。
そんな彼女が久しぶり(2年ぶりくらい)に仕事のこと、将来のことの相談を先輩にしてきたらしく、先輩も懐かしがって、悩み事だけ聞いて応援して、じゃあね!ってなるはずもなく、今度食事するそうです 涙
あああああああああっ!
もうこれ計算としか思えませんよー
なんか意味深も勘ぐっちゃうんですけど。
長くなってすみません。
えっと、20代中盤~後半になって急に中高の異性友人に相談します?ホントに単なる相談なんすかね?
以上、先輩に気付かれないキモい女からでした。
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