「相談がある」と「話がある」とでは、どのようなニュアンスの違いを感じますか?
妹が彼氏から「相談がある」とのメールが来たらしく、「振られるに決まってる!」と泣いているのです。
妹も彼氏も共に大学生ですが、別々の大学に通っており、聞けば最近メールの頻度が減ってきていたらしいです。
妹を無理に慰めるわけではありませんが、私の中では相手が別れを決意している場合、「相談がある」よりも「話がある」と言い、相手にまだ迷いがある場合に「相談がある」と言うのではないかと思います。
実際に友達や自分の経験(泣)上からも完全に振られるときは、「話がある」の方がよく聞くような気がします。
人それぞれだとは思いますが、「相談がある」と「話がある」に若干でも意味合いの違いを感じるか教えてください。
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