本文へ
  • ホーム
  • 子供
  • 母になって、とても胸に響く詞があります。

母になって、とても胸に響く詞があります。

レス12
(トピ主 1
041
えむ
子供
「この子を見ていてふと思う。愛し過ぎたのか、足りなかったのか。」 何年も前にどこかで見た詞です。 どかで見たかも覚えてないけど、当時まだ独身だった私ですがとても印象深く頭に残り、ふたりの子の母となった今胸に響き、考えさせられます。 この詞を書いた人と「この子」が何歳か男性か女性かわからないけれど、今、どうしてるのかなと思ったりします。 今私の子供たちは三歳と一歳でかわいい盛り。 それなりに育児も楽しんでいますが、この先こんなことを思う時が来るのかなぁ。 私のようにこの詞を見て何か思うことがありましたら、お聞かせください。 また、この詞を見たことあるという方。 どこに掲載されていたのか、どんな方が書かれた詞なのか教えて頂きたいです。 よろしくお願い致します。

トピ内ID:4041973517

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数12

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

母の言葉です。

041
3人子持ち
『子育ては忍耐』 何度同じことを言わせるんだ!!と思った時に、まさに忍耐だわ~と感じてます。

トピ内ID:2171400962

...本文を表示

丸山町文化振興事業団の

041
OYA
『第3回一筆啓上賞 日本一短い「愛」の手紙 入賞者一覧』 の中に、類似の詞がありました。

トピ内ID:1296278817

...本文を表示

レスします

🐴
ポロン
10歳と、8歳の子の母ですが、 思わず涙ぐんでしまいました。 母親の心情を表している言葉。 愛情ある言葉に思えます。 個人的に私は長女の子育てに関しては 本当に反省点が多く、この言葉胸に響きます。 私も、どんな心情で書かれたのか 知りたいです。

トピ内ID:4315717242

...本文を表示

そうじゃないでしょ、と感じます。

🐤
マロン
愛情は、量だけじゃないと思います。 質が重要だと思いますよ。 上質で、ライトで、陽気な愛情が、身も心もヘルシーな子を育てるんじゃないでしょうか。 なんだかコントローリングな人が書いた詞だなぁ、と感じました。

トピ内ID:3231604502

...本文を表示

後悔している?

041
はと
私はこれを読んで「後悔している人」の心情だと思いました。 主さんはどう読み取りましたか? たとえば、いい子だった子供が中学ぐらいで非行に走り、私の育て方が悪かったのかしら?と悔いている場面を思い浮かべます。

トピ内ID:5613657098

...本文を表示

わかります・・・

😉
杏ちゃん
私もなんだか泣けてきました。 25歳の息子の態度が私にとって満足するものでなく、 日々、甘やかしすぎたからかしら、もっと厳しくすればよかったのかしらと、25歳にもなる大人の息子を見て思うからです。 回りの人からみれば何の問題なく、普通に会社員をしていますが、母親って死ぬまで母親業をする・・・と、言われるとおり、いつまでも子供扱いをしてしまうのだと思います。 大切な子供だからこその詩だと思いました。

トピ内ID:1836395206

...本文を表示

あぁ、私も憶えています。

🐱
エル
もうずい分昔に読んだ詞だったのに、私の記憶にも残っていました。 OYAさん、有難うございました。おかげでハッキリ思い出す事ができました。   (息子へ・・・)    二十六のお前を見てオレは考える。    愛しすぎたのか、足りなかったのかと。 もう十七年も前の本だったんですね。 父親の深い悲しみと後悔が伝わってきて、思わず涙ぐんだことを憶えています。 それでも、足りないよりは、過ぎるぐらいの愛を以って子供を育てて行きたいと思いました。 遠い昔の話です。主さん、思い出させてくれて有難うございました。 今の私?  とっても仲良し親子です(笑)。

トピ内ID:7849805936

...本文を表示

完璧な親はいない

🐤
もくめ
エルさんのレスに書かれている詩が全文なんでしょうか。なんとも深い詩ですね。 この詩を読んで感じたのは子育ての難しさでしょうか。26歳になった青年が立派に成長したのか、どうなのかは分かりません。おそらく欠点もあるけれど、なかなかの好青年に育ったのではないでしょうか。とはいえ父親とは少しばかり確執もある。 この父親は子供を愛するがゆえに厳しく育てたのかもしれません。逆に子供かわいさに、やや甘すぎたのかもしれません。そのことについて、自分の育て方はこれでよかったのか、もし本当に愛していたのならもっと違った育て方をしたのではないだろうか、いや、愛しすぎたからこそ度を越してしまったのではないだろうか、と自問自答している。そんなイメージが浮かんできました。 うちの母は家で飼っている小型犬のことを「褒めれば褒めるほどどんどんいい子になってくる」と言います。そしてぽつりと「子供のことを叱ってばかりだった。もっと褒めて育てるべきだった」と。 子育てって難しいですね。

トピ内ID:5147535845

...本文を表示

ありがとうございます。(続きです)

041
えむ(トピ主)
マロン様 確かに愛情は量(時間)より質ですよね。 私もそう思います。 働くお母さんでも立派にお子さんを育て上げた方も見えますものね。 ただ、この詩の「足りなかったのか」というのは「質」も「量」も すべてを含めた愛情表現のことを言っているのではないかと、 私は思いました。 私も息子たちにとっての上質な子育てができてるのか考えてしまいます。 はと様 私もそう思いました。 「この子」が何歳かわからないけど 「どうしてこうなってしまったのか」という後悔と疑問の心情ではないかなと。 でも、どうやら「この子」とは26歳のもう立派な大人だということがわかりまして、ちょっとせつない気持ちになっております。 この当時思春期だったら、何年か経った今、更生して立派な大人になってるということもあるでしょうにね。

トピ内ID:5190900483

...本文を表示

ありがとうございます。(続きです)

041
えむ)トピ主)
杏ちゃん様 「母親死ぬまで母親業をする」か…。 そうですね。 私の祖母(83歳)が母(60歳)のことを 「あの子はほんとにわがままで…長女だから甘やかし過ぎたわ」って しょっちゅう言ってます 私にとっては母だけど、 祖母にとってはいつまでもわがままな娘なんですよね。 杏ちゃん様の息子さんみたいに立派に会社で働いておられても そんな風に思ってしまうのは、やはり母としての愛情があるからこそ で「子供はいくつになっても子供」なのですね。 エル様 ご存じでしたか? 私もはっきり覚えていたつもりでしたが だいぶ抜けてました。 当時26歳ってことは 現在43歳ですね。 「この子」は思春期で少しばかり道を外してしまっただけ。 でも、何年か経って立ち直り立派な大人になってくれていたら… と勝手に思ってたのですが。 26歳の息子さんのどんな姿を見て このような詩を書かれたのでしょうかね。 私もエルさん親子のように仲良し親子でありたいと思います

トピ内ID:5190900483

...本文を表示

もくめ様

041
えむ(トピ主)
私は26歳の青年と知って 「無職?引きこもり??」と想像しました。 でもきっと、そんな単純なことではないのでしょうね。 そんな想像しかできない自分はまだまだだなと思いました。 杏ちゃんさんも言われてましたが 「回りからみたら普通の人(子供)」だけど 親にしかわからない、親だからこその心情なのでしょうね。 もし、もくめさんのおっしゃるような父子関係だとしたら 何年か経って、歩み寄っていい関係になってくれていたらと思います。 そして、もくめ様のお母様も色々思うことがあるのですね。 子育てに「これでいい」という答えはないのかもしれないですね。 この詩を書いたお父様も、もくめ様のお母様も あふれる愛情があるからこそ生まれる心情なのだなと思いました。

トピ内ID:5190900483

...本文を表示

ありがとうございます

041
えむ トピ主
レスが送信されてなかったようです。 お返事が前後してしまい申し訳ありません。 3人子持ち様 子育ては忍耐…そうですね。 毎日毎日同じことの繰り返し、同じことで怒っています。 それでもふと成長している子供に気づいた時は本当に嬉しいですね。 OYA様 詳しい情報ありがとうございました! 早速検索してみました。 完全に覚えていたつもりでしたが、大事な部分を忘れていたようです。 スッキリしました。 ポロン様 ふたりのお子さんがいらっしゃるのですね。 うちの子供達より少し上ですね。 今、親として子供にじゅうぶんな愛情を注げていられてるのかわかりません。 子供が大きくなるにつれ、それを表現するのは難しくなるのかなとなんとなく思っています。 楽しいばかりではないけど、子育てはやっぱりいいものだ!とずっと先の未来に言えたらいいなと思います。

トピ内ID:4041973517

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧