DTPとか、翻訳等の仕事に就いたのですが、
若かったというのもあると思いますが(根性がなかった?)、
残業と、細かなチェックに耐え切れず、
体調を崩し(めまい等)で辞めました。
その後、似たような職種で、
も単発で働いたりはしました。
なので、
職務経歴書だけ見ると、その道でやってきた人の様に見えてしまい、
今更、20代後半で、未経験職種は、応募の時点で門前払いされ(経験ない)、
なんだかんだで、落ち続けると、
同じ過ちを繰り返したくないと思いつつも、経験のある
DTPや翻訳に応募してしまい、
結果、倍率高くても書類は通過し、
結果、面接で「残業はできるか」「細かいけど大丈夫か」
と言われ、「はい」と答えるけど、
“また体調崩すんだろうな”と思い、帰ってくるということになります。
倍率ゼロ倍の福祉系の職種(資格は大学時に取得)よりも、
数十倍でも経験職種で書類通過が多いです。
狭い世界で、
むいてない むいてないと思い働いていた時に、
一緒に働いていた人が、
面接にいった違う会社で働いており(その人も転職)、
当時を思い出してしまい、
(何かあったわけではないのですが、もの凄くその仕事が合ってる人で、私は萎縮しながら、働いてました、ちなみに日本語以外の言語を使い、私の文章無茶苦茶けなされてました)
内定を頂いたのですが、辞退しました。
皆さん、色々折り合いをつけて頑張っているのでしょうが、
むづかしいですね。
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