昔の絵本を探しています。
35~40年前に読んだもので、出版はもっと前だったのかもしれません。
小動物なのかなにか細い生き物が、サバンナのような草原のようなところで、何かに刺されて、顔なのか体の一部なのかがパンパンにはれる。
そんなシナリオだった気がします。
言葉でいうと「ぷくぷく」という感じが頭に残っています
白を基調として、ところどころに色がついている、カラフルではない、と思います。
「静」、のんびり、まったりと空気が流れていました。
この絵本は従兄弟が大好きなものでした。
この夏、従兄弟が他界しました。
従兄弟には3歳の息子がいます。
できれば、この絵本を探してプレゼントできたらと思っています。
ご存知の方、教えてください。
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