本文へ

大切なもの/スキンシップ

レス1
(トピ主 0
041
静香
ひと
ある雑誌の対談で読んだ、有名なパティシエ/辻口博啓さんの言葉が忘れられません。 「何を言われたわけでもないけど、祖父のお布団に潜り込んだとき、股の間に僕を挟んで温めてくれた。あの時の安心感は忘れられません」 波瀾万丈の人生にめげもせず、あれだけの素晴らしいお菓子を生み出していく感受性の豊かさ。それが幼い頃の和菓子職人である、お祖父様とのスキンシップだったなんて。 私も、父親にほおずりしてもらった時の痛いような、くすぐったいような感触。 小学低学年の頃、いつもは一人で入浴をしていたが、たまに母親が一緒に入り、身体が軽くなるほどごしごし身体を丁寧に洗ってくれて気持ち良かったこと。 もちろん、辻口さんと同じく股はさみもありました。 辻口さんに言われる迄気が付かなかったけど、横道にそれないで今在る自分って、あの頃のスキンシップのお陰なのかなあと今になってしみじみ。 あなたにもそんな大切な、スキンシップありますか?

トピ内ID:

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数1

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

ばあちゃんのぷよぷよ大好き!!!

041
ぷよぷよ
幼い頃、祖母と一緒によくお風呂に入っていました。 湯船で、ばあちゃんの垂れ下がった二の腕のお肉をつまむのが大好きでした。 ぷよぷよの感触。今度行った時さわらせてもらおうかな。 そうかあ、スキンシップって人間形成に重要なのか。 そうかも知れない。あったかいもんなあ。

トピ内ID:

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧