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スポーツの得意な方、お助け下さい

レス10
(トピ主 2
041
困ったかあちゃん
子供
3年生のわが息子は、サッカーのスポ少年に所属しています。 ありがたいことに、スタメンで試合に出して貰っていて、ポジションはディフェンスです。 先日の試合では相手に裏を取られ、カウンターでの失点というパターンで痛恨の2失点。 当然、自分の責任だと、かなりの落ち込み様です。 足の速さはそこそこなのですが、最近「速く走ろう、走ろう」という気持ちが先走り、肩に力が入ってガチガチになっているのが素人目にもわかるほどなんです。もしかしたら、ピッチ上では去年より遅くなってるような気がする程です。 そこまで負けたくない気持ちを持てるのはいいのですが、いかんせん気持ちと体の動きは裏腹でして・・・ 肩の力抜くんだよって言葉で言って、出来るものでもなくて。 どうしたら、この悪循環から抜け出せますか? どうやって、アドバイスしてあげればいいのでしょうか。 ご教示いただけると嬉しいです。

トピ内ID:6242665348

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アドバイスにならないかも知れませんが…

041
たま
お子さんの好きなJリーグのチームはありますか? 若しくは近くに練習場はありませんか? プロの練習を見学するのはどうでしょう? 身近で足さばきや球運び等見られて、得られるものがあるかも知れません。 練習試合も行っています。 悩むとモチベーションも下がりますよね。 サッカーはメンタルも大事なので、 お子さんの気分転換も兼ねてどうでしょうか? 間近でプロの練習を見て、何か得られるかも知れません。具体的なアドバイスが出来ずごめんなさい。

トピ内ID:3093046777

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プールがオススメ

041
18ban
体に変な力が入るとおぼれますからね。 水の中はリラックス効果もありますし、体力も付く、怪我の心配も無い。何より自分だけでするものです。 時には団体から抜けて、ただ自分のためだけに体を動かしてみる というのも大切です。緊張はチームプレーも原因でしょうし。 後は学校の体育の先生など、陸上経験者などがいれば、 走るということに特化してちょっと見てもらうとか、 サッカー以外の人からのアドバイスをうけるのもいいかも。 でもそれも息抜きと考えて。 本当はただ早く走ればいいわけではもちろんなくて、 位置取りや相手との駆け引き、タイミングなんかが重要なわけですから。 ただまだ小学三年生なので、めげずに続けさせるというのを最重要として さりげなくプールに誘ったり、思いつめさせないことがプラスかと。

トピ内ID:9568797349

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意識しながら練習あるのみですね。成功体験を身体にしみこませる

041
sinsou
運動って頭ではこうする方がいいと理解できても、必ずしもそれが身体で反応できるものではないように思います。 つまり、頭で理解して、そして身体で覚えるしかないんだと。 それを意識しながら、練習の繰り返し。 そして、できた時の成功体験を身体に覚えさせる。 そうすると、徐々に必要な時に自然とできるようになると思います。 意識しながら練習あるのみですね。 練習時、試合時の様子をビデオに撮って、後で見て自分の動きを確認するのも意識向上には役立つと思いますよ。

トピ内ID:4406134809

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それを乗り越えてこそ!

041
QR
ウエルカム、体育会系!ですね(笑)。 その悪循環や落ち込み、ストレスは上手になる為の一歩です。 人間がジャンプをするには、一度深くひざを曲げなければなりません。 それと同じで、成長するには壁にぶち当たってナンボです。 ここで逃げない様に頑張らなきゃ、です。 今は頑張れって良い言葉じゃない、とかプレッシャーになるとかすぐ言います。 でも正直な所、スポーツで活躍するならプレッシャーは友達にならなきゃ。 あのイチローだってプレッシャーがなきゃ成長しないと言ってます。 そして頑張れなきゃだめなんです。 頑張れないなら、頑張れる子がスタメンになるだけ。 息子さんに成長している証しだと言ってあげて下さい。 失敗や間違いはチャレンジした人間にしかありません。 それはチャレンジした人間の誰にでもある事で、恥じゃないんです。 その苦しみは、あとで息子さんの糧になります。 苦しんでいる事は、悪い事ではないと教えてあげて下さい。

トピ内ID:0376117972

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私見で恐縮ですか

🐶
sundiver
失点に至る状況が良く判りませんので、多分に推測が入っています。 カウンターで裏をとられたとのことですが、失点原因は息子さんの「走り負け」でしょうか? 仮に同じ身体能力を持ったもの同士が1対1を行う場合、何も工夫が無ければ攻める方が有利です。 これは、攻める方が様々なチャレンジの幅が有るのに対して、守る方は付いて行くしか方法が無く反応がどうしても遅れるためです。 なので、ポジションやカバーリングで守る側で数的優位を作り出して多勢で守ったり、相手とのスペースを広めにとってボールを奪えないまでも絶対に抜かれないようにしたり、ワンサイドカットで攻撃を遅らせてライン際に追い込む様なディフェンス戦術が存在するのです。 カウンターであれば、それまでは攻撃中であった訳ですが、その際の息子さんのポジショニングは問題有りませんでしたか? 一点ならまだしも同じ様に得点されたのなら、ポジショニングが疑われます。 サッカー競技の妙は、身体能力の差をチーム戦術で埋める術があることです。 戦術にはまだ早い気もしますが、問題点は必ずしも早く走れないこととは限らないことを頭の片隅に置いてても損はしませんよ。

トピ内ID:5082332346

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ありがとうございます。トピ主です。1

041
困ったかあちゃん トピ主
お返事いただき、本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。 プロの試合は時々見に行っていて、来月も予定しています。 走るという視点だけで考えると、かけっこ教室やスポーツ家庭教師みたいな物も考えていますが、どうしたものか。 緊張は、まさにチームプレーが故、です。 先の失点も、その瞬間、監督から息子に対する怒号が飛びました。 でも、けしてそれで委縮して動けなくなるというタイプではありません。 求められる役割を幼いなりに理解し、やるべきことが出来なかった事に対しての落ち込みと、二度と失敗するもんか!という自分にかけるプレッシャーで自滅という感じです。 成功体験を意識しながら練習というのは、最近特にこちらもフォローして、ビデオを撮ったり、一緒自主練しています。 リラックスした方が早く走れるって本人も解ってはいますが、フォワードが突っ込んでくると一気に緊張が高まってしまうのでしょうね。自分が止められない=失点と思っています。 上手くまとめられずすみません。続きます。

トピ内ID:6242665348

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お返事ありがとうございます。トピ主です。2

041
困ったかあちゃん トピ主
悪循環や落ち込みこそ、成長の証。素敵な言葉ですね。目から鱗でした。 チャレンジした人間だから味わえる気持ち。必ずあなたの宝になると、息子に言ってあげます。プレッシャーは友達だと。 現在、半分以上の子がベンチです。スタメンフル出場しているからには皆の分も!って、親も子供も思い過ぎでしょうか。 CBを割り振られた事で、息子には後ろからの声出しやポジショニングの指示等求められることも多く、親目線でもキャパオーバーではないか・・・と思いがちです。 先日の失点は、完全に息子の走り負けです。 パスでSB、ボランチが完全に置いて行かれてしまい、息子がなんとかするしかない場面でした。 今回息子は、監督から、そして父親からかなり厳しく叱責されました。 涙をこらえて話を聞いていました。乗り越えて欲しいですね。 サッカー大好きなので。 緊張の中、身体の力を抜いてプレーするって本当に難しいですね。 持って生まれた身体能力でなんとか出来なくなった今、必ずできるって自信は、地道な努力の中でしか生まれてこないのでしょうね。

トピ内ID:6242665348

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走り負け・・・うーん・・・

🐷
匿名
まぁサッカーにおいて走る早さも大事ですが それ以上に視野の広さも大事ですよ。 どこに敵がいて、どのくらい距離を開けていたら追いつけるのか、 自分の走力との見極めですよね。 力を抜いて早く走ることも大事だけど もっと他のことも出来るようになるといいですね。 あの本田圭介も子供の頃は足が遅かったみたいですから。 生のサッカーを沢山見せてあげて上達させてあげてください。 あ、ちなみに早く走る方法ですが、 サッカーとはちょっと違うけど、「世界一受けたい授業」で 100m走を早く走るには、というのを前にやっていました。 「受けたい授業 100m走」で検索してみてください。

トピ内ID:9318105609

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やっぱり良く判りません

🐶
sundiver
スポーツシーンを文字で表現するのは難しいですね。 ちなみに、監督やお父さんは何について叱責されたのですか? 「もっと早く走れ!」と叱責されるとは考えにくいので、ポジショニングなり相手の追い方などに問題が有ったと思われるのですが。。 センターバックはディフェンスの要で、なかなか大変なポジションであるのは確かです。 それを任される息子さんは監督に期待されているのでしょうね。 ちなみに、緊張で走りが鈍いとのことですが、常に動いていたら緊張などする暇はそもそも無い筈なんです。 ジョギングしながら緊張してギクシャクする姿って想像できないでしょ? 恐らく、スタンバイ時の姿勢が突っ立った棒立ちになってませんか? これなら、いきなりダッシュには入れません。 ディフェンダーは相手に相対した時は、どちらか一方の足を引いて半身になった姿勢がオーソドックスですが、この姿勢で常に動きながら緊張することはほぼ無いと思われます。

トピ内ID:5082332346

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参考にして頂ければ幸いです。

🙂
キャプテン
私は中高とサッカー部キャプテンをしていた者です。 ポジションはCB(センターバック)です。 何となくですが、その時の状況をイメージできました。 恐らく、裏をとられた時のポジショニングはSBとボランチが 並んでいる状態だったのではないかと推察します。 まず、お子様に速く走らなければならないという概念を捨てさせて下さい。 そんな直ぐに速く走れる様になる事はできませんので。 それでがちがちの件は解消。 じゃどうすればという事になりますが答えは簡単でポジショニングです。 以下の事をお子様に伝えて下さい。 1.マークする相手より自軍のゴール側に3~4歩近い位置。 2.ボールを見る時は必ず、マークも視野にいれれる位置。 3.相手の攻撃時は5秒間隔でマークをチェックする。 注意点として 逆サイドで攻撃されている場合で2を行う事はできません。 その時は相手の肩から肘位の高さの所を手を伸ばして触ればいいんです。 そうすれば相手の動きが見なくても相手の位置を把握出来ます。 要は相手よりゴールに近い所にいてマークする相手の位置を把握すれば裏をとられる事は無いという事です。

トピ内ID:4855734206

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