現在32歳のトピ主です。
中学生の頃に読んだ少女小説が懐かしくて、
タイトルと作者に心当たりのある方がいらっしゃいましたら教えてください。
確か、コバルト文庫・・的な少女小説のジャンルです。
何巻か出ていたと思います。
主人公は中学生くらい。元はお金持ちのお嬢様ですが、親の事業が失敗したか?何かで住まいを追われ
親戚か?知り合いの家に預けられます。
預けられた先は田舎の牧場(たしか)馬を飼っています。
おじさん、おばさんはとても良くしてくれるものの、主人公は田舎の暮らしに馴染めません。
何より、元の暮らしが懐かしく、こんな田舎なんて、と言う気持ちがあります。
預けられた先には、同じような年頃の兄弟がいました。
田舎の暮らしを馬鹿にしたような所のある主人公と兄弟の兄の方は最初は折り合いが悪いのですが、徐々に惹かれあって・・
また、主人公はそこの牧場で乗馬を始めます。
・・と、おぼろげですがこのような内容です。
何巻か出ていて最後まで読んでいなかったのをふと思い出し、また読みたいので、
心当たりのあるかた、ぜひよろしくお願いします!!
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