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正社員か非正規か 女性

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(トピ主 0
🐱
にゃん
仕事
微妙な年齢で、今なら正社員としてもぐりこむことがギリギリ可能かなという年齢の独身の女性です。 今、転職活動中で、正社員にするか、パートで掛け合わせ(専門職)、ある程度の収入にするか、悩んでいます。 社員での就業経験もありますが、 体力がなく、週5日定時あがりの仕事でも、土日ぐったりしてしまい、何とかやり過ごすレベルです。お風呂に入らないまま寝てしまったりします。 残業常時ありの仕事は、もちませんでした。 正社員になることが大切なのは、わかっていますが、結局続かないのであれば、続けて安定することを考え、ペースを減らし、非正規で働く方がよいと考えてしまいます。月15日勤務の契約社員で16万程度もらい、体力がもつ日に、単発のバイトをして副収入にしていた時代が、一番自分のペースだったと思います。 病院では、私のは虚弱体質ではなく、本当の虚弱体質の人はもっと大変だそうです。早く寝るなりしてくださいと言われました。 生理には翻弄され、生理の前は、気持ち悪くなり、貧血で倒れたこともあり、生理の時は、生理痛はあります。そういったものにも、ふりまわされていますが、薬を飲んで仕事に行き、休んだことはありません。 血圧は、中の下で体調不良だと下になり、貧血は、アスリートであれば、鉄材を飲み始めるレベルといわれ、どちらもボーダーらしいです。 母親も、パートは週5日だと続かず、3日時短勤務だと続き、それでもお惣菜を買ってきて、疲れたと昼寝をするような人でした。 大学生の時から、バイトはフルに入れなかったり、無意識で調節していたと思います。ワーホリ等にも行きましたが、あれも結局、自分で調節できる(勉強する時間も働く時間も)ため、まっとうできたと思います。 仕事が続かないというよりは、体力面での問題がネックとなっていることもあり、次決まっても無理なのではと思ってしまいます。

トピ内ID:2391861476

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これからは大差ない

041
マロンマロン
お体大丈夫ですか? 逆に月に2個のバイトを掛け持ちしてる方が大変そうですが。 最近は、正社員も非正社員も変わりないように思えます。 正社員でも辞めさせられちゃうし、ボーナス&退職金無しってところが多いかも。 派遣とバイトの距離がだんだん短くなったように、近い将来、正社員というものがなくなるか、正社員が限りなく非正社員の条件に近づくのではと思います。 だったら体力を考えて非正社員でもいいのではないでしょうか? 何はともあれ体が大切ですよ。

トピ内ID:3543664461

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体力が無さ過ぎる

🐱
猫だるま
ジョギング等されてはいかがでしょうか。 トピ主さんはお母様の事を上げられてますが、言い訳をしているだけですよね。 そういうお母様の姿を見てこられたのなら、運動するなり体力をつけようとは思いませんか? 私も血圧は低いです。 多分トピ主さんより低いです。 (ちょっと調子が悪いと入院レベルです) 鉄剤も常時飲んでないとならないレベルです。 でも、体動かすのは好きなので、週5勤務は普通にこなせるし、休日も遊びに出たり出来ます。 (もちろん家事も毎日できます) 成人を超えたら、自分に甘えるのは止めましょう。

トピ内ID:5424080253

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通勤経路、靴

😑
たまご
トピ主さんと同じような体質です。 母が虚弱体質で、よく寝込んでいました。私も昔も今も体力がなく、疲れやすいです。運動や、食生活に気を配っていますが、体質的なものもあります。結局いわゆる健康体の方と同じような生活は無理でした。 私は専門職ではないので、事情は異なるかもしれませんが、 体調を崩してからフルタイムをやめ、短期の派遣や短期のアルバイトで 働いてきました。ですが、就業場所、就業時間も都度変わり、生活リズムや収入が不安定なのがネックでした。 なので、転職し、今はフルタイムで働いています。 転職活動で留意したのは、通勤経路と靴です。 通勤時間、混雑状況、乗換回数などとにかく通勤でできるだけ体力を消耗しない範囲の地域から就業場所を探しました。(駅から会社までの道もチェック) それから、履きやすい靴、疲れない靴を吟味して探しました。 (職住近接は無理だったので) そして、寝具を買い換えました。疲れにくいマットと枕。 定時後すぐに帰り9時就寝です。人よりたくさん寝て体力を回復させる。 とにかく仕事以外で体力の消耗を極力避け、体力を回復する時間を多めに確保しています。

トピ内ID:9263550067

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通勤経路、靴 続き

😑
たまご
字数制限でトピ主さんのご質問の答えになっていませんでしたが、 兼業していた頃よりも、一ヶ所で働いた方が体力的に 就業時間、通勤経路が一定しているため、楽になりました。 それから収入の見込みが立ち、予算が立てやすくなったのは良かったです。 トピ主さんに経済的な余裕(老後までの資産)がおありで、 専門分野で年齢制限なくいつでも働ける状況ならば、 今の形態でもいいのではないでしょうか。健康あっての人生ですから。 私も経済的な余裕があるなら、不定期で働く環境を続けていたでしょうが、 この先ずっと働かなければならない状況なので、 同じ働くなら、少しでも体の負担と経済的不安を解消したかったので、 転職活動しました。 ちなみに妙齢です。 お体お大事になさってください。

トピ内ID:5162981024

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