トピをひらいて下さってありがとうございます。 タイトルの通り、娘の初節句に主人の母と祖父母(この二組は親子)から一体ずつ市松人形が送られてきました。
先月主人側の親戚で集まる機会があり、節句のお祝いの話題となったさい、義母と祖父母より
「お雛様は嫁側の実家が買い、夫側は市松人形を贈るのが関西の習わしだ。」(私も主人も関西出身)と言われ、結局私の父母がお雛様を贈ってくれたのですが、私も主人も市松人形をどうしても好きにはなれないし、何より保管場所にも困るのでその旨何度も伝えたにも関わらず、それぞれ購入して百貨店より直接送られてきました。
娘へと贈って下さった気持ちは嬉しいのですが、最初義母である姑より送られてきたさいは、まだそれなりに しょうがないなぁー と飾ろうと思えたものの、姑が送ってきたのを知っているのに 気に入ったから と重ねて送りつけてくる主人の祖父母(といっても祖母の独断だそうですが)に腹が立ちます。
ほんと、このデカい箱といい、罪はないけど好きになれそうもない人形といい、どうしていいのか途方にくれています。 また女児を産んだら送られてくるのかと思うとゾッとします・・・ どうか励ましてください。
ありがた迷惑ってこういうことをいうんですね。
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