20年程前の小学校の時に学級文庫として置いてあった本なのですが、
もう一度読み返したくてもどうしても題名が思い出せず悩んでいます。
(1)題名に「~の鳥」とついていた気がする。
(2)主人公の少年が夏休みにおばあちゃんの家に行った何日間かの間に体験する話(ファンタジー)
(3)外国の作品
(4)「くらげの使者」が来て少年は、くらげの国に行く
(5)挿絵が写実的で美しい
(6)何話かに分かれて構成されている
以上の事しか記憶にありません。
当時転校生で、クラスになじめず学級文庫だけが友達でした。
今、猛烈に読みたいのです。
少ない情報で申し訳ないのですがお分かりになる方教えて頂けたら幸いです
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