どうしても気になっていて、どうしても思い出せないお話があります。
2年近く、気になっていて、検索したりしましたが、
どうしても見つけられません。
小町の皆様のお力をお借りしたいです。
どうかよろしくお願いいたします。
心当たりがある方いらしたら、些細なことでも結構ですので、教えて下さい。
・今から35年くらい前に読んだ話かと思います
・母と兄にも記憶がありますが、私同様断片的
・山火事か何かを、虫や魚?などが消火するような話
・母の記憶では、あべこべの国っぽいところで、
鳥が海を泳ぎ、魚が空を飛ぶような??
・なので燃えていたのは山じゃなくて海とかだったような??
・最後にはアゲハチョウか何かが羽ばたき一発で消火したかも??
(あべこべの国だから、蝶が一番大きい生き物なのか?)
・いろんな生き物が、水を掛けて消そうとしていた記述があった気がする。
小さい虫は、すずらんの花に桶替わりにして、とか。
「ハチはすずらんのひしゃくでピャッとかけた、カメは2匹でお鍋を持って飛んだ」とか??
・母の記憶だと、絵もあったはず。挿絵か絵本かは不明。
本だとすれば、家に残っているはずなので、そうではなく、
お話が載っている雑誌のような、
「母の友」とか、「ワンダーブック」とかの中の、
ちょっとした読み物だったのかも???
何か判る方いらっしゃいませんか?
なにとぞ、よろしくお願いいたします。
トピ内ID:6835797397