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(たぶん)昭和50年前半の少女マンガ

レス10
(トピ主 1
041
ヘムレン
話題
小町の「あの頃聴いたあの曲はなに?」とか「あのマンガを探してる」などのトピの解決能力の素晴らしさにいつも感心しています。

そこで、ふと昔一度だけ親と電車で出かけた駅のキオスクで買ってもらったマンガについての記憶が蘇ってきまして。

もし題名とか作者が分かったら嬉しいのですが。

通常のマンガ雑誌よりちょっと小ぶりで、分厚いたぶん「プリンセス」ってマンガだったと思うのですが、その中のちょっと不思議なお話が思い出したくて。

でも、キーワードが「ケシの花」だけなんですよ。なんか少年が主人公の読みきりだったような気はするんですが、ケシの花畑が印象深いってだけで。これじゃ分からないかなぁ。

小町の皆様、何か思い出された方はいらっしゃいませんでしょうか。よろしくお願いします。

トピ内ID:3601253773

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違うかもしれないけど

💋
猫のおんねん
昭和55年ごろ、プリンセスじゃなくてララという分厚い雑誌で読んだことがあるのが、岸裕子さんの「虞美人草」という漫画です。中年男Aは昔別れた恋人の日本人女性を忘れかねている。その親友の中年男Bはある日、自分の恋人だと言って美少年を中年Aに紹介した。それが別れた元恋人にソックリ。友人の恋人、しかも男なのに、Aの心は揺れる揺れる…という話でした。こんな話ではありませんでしたか?

トピ内ID:1765952149

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ケシの惑星?

041
とまと
水樹和佳さんの「ケシの惑星」かな、と思いました。 題名も作者も怪しい記憶ですが、どうかな。 こちらは確か「ぶ~け」に掲載されていました。 そして年代は昭和60年代か平成かも知れません。 違うかなー…??

トピ内ID:6730676143

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多分

041
さよこ
「ケシの咲く惑星」…かな? 水樹和佳先生の作品です。 プリンセスではなくて、 ぶ~けでは?

トピ内ID:6284466849

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少し古いけど

041
おーたち
真珠色の仮面 高階良子 じゃないかなあと思います。 最後は確かろう者のふりしていた美少年が義眼の中に隠した ストリキニーネで自殺したような話です。 舞台のお屋敷だかに沢山ケシの花が咲いてたと思います。

トピ内ID:4522053700

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ケシの咲く惑星

041
ショコラータ
時期的に、昭和50年代ではなく、60年代なのですが…。 小ぶりで分厚い雑誌とは、プリンセスではなく「ぶ~け」ではないでしょうか。 そして作品は、読み切りで掲載された、水樹和佳(現在:和佳子)さんの「ケシの咲く惑星」では? ストーリーは、22世紀。地球でトラウマを背負った医師の父と、それがきっかけで精神を病んだ母、主人公の小さな息子。 3人は金星に移住し、父は、母の大好きなケシの花を咲かせる努力と、寿命を延ばす研究に没頭します。 何年かたち、少年になった息子。 父の努力で咲いたケシを見て、やっと心を取り戻したのに、砂に巻き込まれ、亡くなる母…。 父は嘆きながら、研究に打ち込み、2年後に成功。認められ、地球に呼び戻される時…母の亡くなった砂漠に消えていく父… 泣きながら、地球に戻る決意をする少年…という話でした。 とても、心に残るストーリーで、ケシの花も印象的でした。 これではないですか?

トピ内ID:7007524078

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追記

💋
猫のおんねん
最初にレスしたものです。肝心なこと(ケシの花がどうかかわるか)を書くのを忘れてました。その美少年の通称がコクリコ(ヒナゲシ)で、タイトルページはコクリコ畑にたたずむ美少年だったような気がするのです。ちなみに舞台はフランスで、登場人物はフランス人という設定でした。

トピ内ID:1765952149

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白いケシ

041
クーピー
男が山奥で道に迷い、ケシの花咲く村で助けてもらう。 街に戻ってから白いケシから麻薬が採れるということを知り、「あの娘が育てていたのはまさか…!?」と村の秘密に気付く。 ぼんやりとしか覚えていないのですが、その頃こんな漫画を読んだことがあるような気がします。 それと、小ぶりな雑誌ならば、別冊プリンセスの「ボニータ」かもしれません。 あいまいな情報ばかりですみません。 何か手がかりになればよいのですが。

トピ内ID:7624542997

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ありがとうございます。

041
ヘムレン トピ主
皆さん、こんなあいまいな疑問にレスをありがとうございます。 皆さんに題名を挙げていただいた漫画を検索してみましたが、どうも少し違ったようです。手がかりが少なくて、みなさんも考えようがないですよね。 そんな中、クーピーさんの書いてくださった内容が、なんとなく近い感じがします。ありがとうございます。

トピ内ID:3601253773

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青いケシ

041
ピンキー
ボニータでは、というご意見があったので、気になって探したら、高階良子さんの作品にもケシの花が出てくるようです。 タイトルは「シャンバラ」です。 青いケシの花を抱えた青年が、ヒロインの前に現れます。彼は実体ではありません。そして舞台は日本からシャンバラへ。 異世界ファンタジーによくある、光と闇の対立がテーマです。ただし、どちらが正義という終わり方はしません。 個人的には「不思議なお話」という印象にぴったりです。 ただし、昭和60年代の作品なんです。 いちおうご参考に。

トピ内ID:1031265060

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2回目です

041
クーピー
内容が近いかも、ということでもう少し考えてみましたが、検索してもそれらしいタイトルは見つからなかったです… 雑誌の表紙画像はよく出てくるので、そこからどの雑誌か絞り込めないでしょうか。 お出かけされた時期が分かればもっといいのですが。 その頃私が読んだ小ぶりで分厚い雑誌だと、 ボニータ、コロネット、なかよしデラックス、別冊花とゆめ、ぶ~けなどです。 ボニータでこれは確かに読んだ!と記憶にあったのは、1978年夏の増刊号でした。 あと、なかよしデラックス1980年7月号に、富田徳子「ひなげし畑のガードマン(さよなら おとうと…)」という作品がありました。 タイトル的に白いケシの話とは違いそうですが。

トピ内ID:7624542997

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