現在37歳です。
35歳の時に乳がんが見つかり、手術も終え現在はホルモン療法を続けております。
ホルモン療法での副作用、更年期障害がありホットフラッシュが平均、1時間に1,2回ほどおきています。
真冬や冷房の効いている部屋でも、ホトフラがおきると尋常じゃない汗をかくので、私が治療中と知らない方は「なんでこんな寒いのに?」と言った感じで冷ややかな目で見られることがよくあります。
また、よく行くお店などでホトフラがおきた時は「暑いですか?冷房入れましょうか!?」と、お店の人に気を遣わせてしまい「いえ、今だけなので大丈夫です・・」と言ってももちろん相手は意味がよくわからないで困惑した顔をなさるので、別に隠すことでもないかな?と思い「病気の治療中で更年期障害なんですよ・・・」と思い切って正直に言っても、年齢的にも(見た目も童顔なので)相手にはいつも「嘘よ~」とか、相手が中・更年期の方だと「あなたが更年期障害なら私たちはどうなっちゃうのよ」などとバカにしないでというニュアンスを含めながらも逆にこちらも少しバカにするようかのように鼻で笑われたりします。
もう少し年齢が上ならば正直に更年期と言ってもおかしくはおもわれないのでしょうが、治療中と正直に言っても、若いというだけで信じてもらえず・・・正直に言った自分がバカみたいだと言った後に後悔したり、悶々とするばかりです。
そこで、こんな時どんな風に相手に接したらよいのか対処法など何か良いアドバイスがあれば教えてくださいませんか?
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