41歳、マリと申します。
小学生の時に読んだ児童書を探しています。
情報が少なく、記憶がかなり曖昧なので難しいと思いますが、宜しくお願いいたします。
まず、覚えていることを書かせて頂きます。
・読んだのは30年くらい前。新刊ではないと思う
・おそらく中~高学年向けの本
・主人公はおそらく少女。それと仲間の少年(達)
・少女が友達の家に行ったら、「オバサン」が、あごが外れて困っていた
(「オバサン」は友達の母親だったと思うが、自分の母かも)
・治すために、あごの下か頭の上に座布団を置いて、上から電話で叩いた気がする
その後、なぜ外れたか説明するので、あごが治ったのは間違いない。
・何話かで構成されていた気がする
・表紙は「学研の学習」などでよく見た絵で、顔の形を丸や四角などの記号で描く人だった気がする
(表紙のメインは女の子の顔で、丸だった)
本当に曖昧ですみません。
間違いないのは最初の2つ、曖昧ながらも自信があるのは、5つまでです。
ずっと探しているのですが、見つからなくて困っています。
全体的にユーモラスで、楽しい感じの話でした。
「ズッコケ三人組」シリーズではありません。
題名は、「まるばつさんかく」や「のんぴんたん」のように、関連性のある音が並んでいた気がします。
手がかりだけでも構いませんので、何かご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
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