皆さんには、癒しあえる同僚が居ますか?
その同僚が辞めてしまったあとの、
心の持ちようはどうしたらよいでしょうか??
上司がイタイ人で、
「上司についてゆけない」と多くの先輩たちが辞めていきました。
先輩と私は愚痴りあい、励ましあい、
これまで耐えてきましたが、
ついに先輩は心身ともに疲れきって、とうとう辞表を出しました。
穏やかで楽しい先輩が、笑顔と自身を失ってしまい、
私も辞めることを勧めました。
しかし内心では不安しかありません。
先輩は誰も居なくなり、後輩しかいない中では、
もう弱音は吐けません。
愚痴りあう、傷を舐めあう仲間と言うと、聞こえは悪いですが、
そうでもしないと耐えられないことはあると思います。
辛いことを吐き出すことで、明日の糧になることもあるのです。
でも、その相手が居なかったら?
職場では仕事の能力だけでなく、
雰囲気も大事だと思うのです。
おっとりしていて、少しドジな先輩は、
場を和ませてくれる存在でした。
緊迫した場で、漫画みたいなドジをしでかし、
その場をいっきに笑いに変えてくれるような人なのです。
そんな人が、毎朝出社早々トイレにこもり、
瞼を腫らして出てくるようになってしまったので、
辞めると言われて、仕方ないと言うしかありません。
当然、明日は我が身と感じますし、
後輩もつづくことも考えられます。
私自身、仕事に不満はないので辞めるつもりはありませんが、
今後が不安でなりません。
話す相手もいない中、
嫌な上司しかいない中、
仕事に邁進されている方は大勢いると思いますが、
心の持ちようでアドバイスがあったらお願いします。
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