トピを開いて下さりありがとうございます。
昔々、小さかった頃に(昭和50年代です)
近所の小母さんから、手のひらに乗るほど小さな、黄緑色の表紙の
岸田衿子さんの詩集を貰いました。何かのオマケだったのかもしれません。
詩全体はおぼろげにしか覚えていないのですが、詩を読んでとても不思議な気分に
なったのを覚えています。
とても気に入って宝物入れに入れておいたのですが大人になりいつの間にか何処かに
消えてしまいました。
どなたかこの小さな詩集のことをご存知ではありませんか?
タイトルも覚えていないのですが、岸田衿子さんの詩集だったことはよく覚えています。
妖精や少女、森、といったような内容のものだった気がします。
外国人の女の子の名前が出て来たりしていたと思います。出来る事ならもう1度読んでみたいです。
情報お待ちしています。
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