皆さんの知恵を拝借したく投稿しました。
秋になると毎年のようにふと小学校(か中学)の国語の教科書に載っていた話を部分的に思い出してはどんな内容だったかはっきり思い出せずにモヤモヤしています。
私の記憶違いの部分もあるかと思いますが、覚えているのは大体以下の内容です。
・夏が過ぎても風鈴が掛けられていて、風が吹くと音がする。
・ある日細い文字で風鈴を片づけて欲しいと言ったような内容の葉書が届く。
・最終的にその葉書の送り主はコスモスの花だった。
と言ったような話です。
書いていても支離滅裂なようで、実際はこんな話ではなかったのかも知れないので、どなたか本の題名などご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
ちなみに私はアラサーで、小・中を関東で過ごしました。
教科書の出版社名までは覚えていません・・・
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