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こどもが嘘をついて見学していた

レス56
(トピ主 0
041
ぱるる
話題
小学校のバレーボールクラブに所属している息子(小5)が
嘘をついて練習を見学していました。

息子の学年が校内合唱大会からさらに上の大会へ進むことになり
合唱練習も熱が入っている、そのピアノ伴奏者が息子(補欠伴奏者はいません)です。

息子はバレーのコーチ(副担任)に「伴奏者の間はバレー練習を休むよう(怪我しないよう)お母さんが言ったので」
と伝え
私には「コーチが伴奏者の間はバレーは見学しててと言った」と言って
この3週間ほどのバレー練習を見学していました。

これまでピアノの大会の際もバレーを休んだりすることはなかったのですが
合唱の伴奏はオーディションで決まり、選ばれず泣いたお子さんがいたり
ピアノの先生や私が喜んだり、伴奏の補欠がいなかったり

そういうことを考えたとき、バレーで怪我をして伴奏できなくなってしまうことが本当に怖くなって
見学しようと、息子が自分で考えて「嘘をついて見学した」と昨日本人に聞きました。

嘘は巧妙なものでした。あまりに巧妙で、嘘ついたことを諭す言葉も
バレーとピアノ、今後どうしていくべきかもうまく考えられません。

何でもいいのですが、何かアドバイスやお話を聞かせてくださいませんか
よろしくお願いします。

トピ内ID:6365924640

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ちょっと~、お母さんに相談してよ~。

041
ゆきうさぎ
ピアノ伴奏でしくじりたくない、 怪我したくない、ってことででた嘘でしょ? 私に何の相談もなくやっちまったか!とは 思いますが、理由を聞いたら、 息子がピアノ伴奏の方に意識がいっているんだな~と、 私なら、驚くかもしれないですけど、 まぁ、場合によっては、 バレーの練習休ませて、ピアノの練習させるかな~。 親に優先したいものを言えなかったんだな、 と思って泣いちゃうかもしれませんが(うそ)。 今後どうしたいのかは、本人が決めればいいことなのでは? 費用の工面とかの話じゃなければ。

トピ内ID:8226084174

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大げさ

041
秋休み
功名な嘘とも思えませんが。 プレッシャーから嘘をついた気持ちには、嘘はありませんよね? 例えばバレーボールの練習が嫌だ…とか。 それが本当ならピアノ終わるまで、そのままでいいんじゃないですか? 次回からは必ずピアノに補欠を立ててもらい、バレーと両立していけばいいと思います。 正直に言ったことは、褒めてあげていいのでは。 今後の両立について、冷静によく話し合いして、五年生なら本人に決めさせればいいと思います。 バレーを見学していればバレーの腕は落ちるでしょうし、本人が1番良く分かると思います。

トピ内ID:7044714845

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お子さんの性格にもよりますが

041
piano
伴奏者としての責任感から出た嘘なのであれば、自分の責任をしっかり受け止めていることを認めて誉めてあげると共に、やり方が良くなかったこと・そのことで母がとても傷ついたこと・バレーの監督の信頼を裏切る行為であったことを説くべきかと思います。 重ねて私であれば、大人からみたら正当とも思える理由なのに“嘘”をつかなければならなかった親子関係を反省すると思います。 「こうしたいんだけどどうだろう」と親やコーチに自分の考えとして言えなかった関係はこの際見なおしてみるべきかと。 また、伴奏者(特別な存在)であることのアピール欲がもしもあるようであれば、その満たされていない部分について配慮が必要かとも思います。

トピ内ID:8949957272

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御子息なりの考え

🐱
匿名
伴奏の練習をさぼっていたわけではないですよね? 御子息の思いが、バレーの練習を見学にしたのは個人よりクラスの為を思っての事ですよね 心優しいお子さんではないですか 嘘をついてまで見学したことは許されないことですが、 今後は相談する約束をさせて、コーチに言っていたことは、親として本当と後押しをしてあげるといいと思うのですが

トピ内ID:5547135248

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大丈夫、前向きに

041
tokio03
息子さん、あなたを恐れていますね。 男の子は母親に 全てを受け止めて欲しい 全てを抱きしめて欲しい と思っています。 良いことも悪いこともです。 それがあって 心が満たされるんです。 あなたの息子さんは 「お母さんに嫌われるのが怖い」 と常に思っているのでは? 息子さんがついた嘘ごと 本気で抱き締めてあげて下さい。 あなたの苦しみに気付かずに過ごしていた、 ごめんねと言ってあげて下さい。 抱き締めるとき 背中ではなく首の後ろを手のひらで優しく包んであげて下さいね。 優しい息子さんです。 お母さん幸せじゃないですか。 前向きに頑張って !

トピ内ID:6291854241

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伴奏者としての責任

041
いなちゃん
正直、トピ主さんが一体何を嘆いているのか、解らないのですが。 ピアノの伴奏者がオーディションで決まり、代わりはいない。 だったら、息子さんに大きな責任がある。 バレーボールは、指を痛める事があります。 もし、バレーの所為で、ピアノの伴奏に穴が空いたら、息子さんが無責任って話になりますよ。 バレーで指を痛めるのと、避けられなかった不慮の事故とは、意味が全く違うのです。 ピアノの大会なら、個人的な事ですから、突き指でもしたら休めば良い事。 でも、合唱の伴奏って、何十人もの合唱メンバーに対して責任を負っている事なのですよ。 息子さんがピアノの伴奏者に選ばれた事で責任感を持っていることは、大事にしてあげて欲しいです。 問題は、息子さんが巧妙な嘘をつかなければならない羽目になった事ではないですか? トピ文を見る限り、息子さんが正直に相談しても、トピ主さんは「ダメ」と言ったような気がします。 息子さんの「伴奏者に選ばれた」責任について、誰も何も考えてあげなかった事が問題だと思います。

トピ内ID:1933370441

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なぜ親に相談できなかったか

041
juju
息子さん、なぜ親のあなたに一番に相談することができなかったのでしょう? まず、そこをよく理解することが必要ではないでしょうか。 内容的には親に怒られたりするような内容ではありませんよね。 それを内緒にせざるを得なかった息子さんの気持ちとはどんなものなのでしょう。 私にも理解できませんが、息子さんとよく話し合う必要がありそうですね。

トピ内ID:7086008125

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いいよと言ってあげてほしい

🐧
ちーたん
「自分で(ピアノの)責任を感じてそうしたんだ」 「えらいねえ、大人になったねえ」 「でも相談してくれていいんだよ。一緒に考えようよ、そういうのは。黙っている間、気持ちが辛くなっちゃうよ」 と、言ってあげて欲しい気がします。 でも自分だったらとっさに「嘘はいけない」と怒ってしまうかもしれません(小学生の息子がいます)。 ただ、一歩引いた立場からトピ文を読むと、 「息子さんは、本当に悩んだんだろうな」 「嘘がばれないか、緊張したんだろうな」 「嘘を告白したのも、大変な葛藤だったろうな」 と小5の息子さんが可哀相になって、上記のように思いました。 「親は、教育者じゃなくて保護者でいてほしい」とどこかに児童精神医の先生が書いていらっしゃいました。そういうお気持ちで、息子さんに声をかけてあげてくださいませんか。

トピ内ID:1100813406

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しっかりしている息子さんだと思います

041
なみこ
息子さんの言い分を否定せず、怪我する事が怖かった事を受け入れてあげてください。 息子さんなりにプレッシャー、重圧を感じていて、心で戦っているのだと思います。 そこはあまり叱らず、これからはお母さんに相談してね、と一言言っておけば良いと思います。 息子さんは伴奏の事で頭がいっぱいなのではないですか?バレーを辞めたいと言わないだけ偉いと思います。 私なら、子供の性格が慎重派で精神的に同時進行が無理なら、どちらかを休ませるか辞める事も考えますね。

トピ内ID:1036559535

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ショックだったんですね。

🙂
おばちゃん
主様は嘘をつかれて、まずショックを受けた…んですよね? 私が主様だったら… 「そっか、気持ちは解るよ…怪我したら、迷惑がかかるもんね… でも、嘘をつく前に、お母さんには相談して欲しかったな。 あなたが嘘をついて、お母さんは本当にショックを受けたし、残念な気持ちだし、悲しいし… 嘘をつくとね、ほぼバレるし、信用を失う可能性もあるのよ。 お母さんは、あなたを何があっても信用するけれど、 他の人は違うのよ?解るよね? 次からは嘘をつくのではなくて、相談してね。約束よ?」 まずは、嘘をついた気持ちを理解します。 今回はすでに言っているし、気持ちは解りますので同意しますし、解らなければ「私には解らないけど、こうだったのね?」と言います。 理解させるには、こちらも理解しないと通じません。 それから、こちらの気持ちを言います。 そして、影響がどのように出るか…を補足します。 そして今後はどうするか…こちらの提案をする… もしくは、もう5年生で賢いお子様なので、子供の意見も聞きます。 「次からはどうすればよいと思うか、考えて、答えを聞かせてね。」

トピ内ID:7336507240

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悪い嘘ではないので

041
きらら
「そういうことなら、最初からお母さんに言ってほしかった」と伝えてみては? 誰かを傷つける嘘ではないし、練習をサボりたくてついた嘘でも(恐らく)ないのでしょうから、叱ることではないと思います。 なかなか思慮深いというか、頭のいいお子さんですね。決してクレバーとは思いません。 ピアノ伴奏、がんばって下さいね。

トピ内ID:8349176346

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お子さんなりに考えた結果

041
mariri
息子さんに対して怒ったり、がっかりしないでください。 バレーボールがいやだとか、ずる休みしたいからとのことではないですよね。 ただし、「これからはお母さんに相談してほしい。 あなたの判断を尊重して良いアドバイスをしたいから。」 と伝えましょう。 小学5年生にもなれば、男の子は自分の世界を持ち、 いろいろ考えていますよ。 そこまでしっかり育ったことを誇りに思いましょう。 男の子はこれからの7~8年で、母親が思っている以上に 心身が伸びます。 手は放して、目は放さずに応援してあげましょう。

トピ内ID:7366719543

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嘘のつき方

041
まめ丸
私は音大を出ました。昔からピアノの練習の毎日で、嘘をついて友達と遊びに行ったりたまにしていました。 一度だけレッスンの時に先生に『今日は病院に行かないといけないから早く帰らないといけない』と言って帰ったことがありました。 当時、一番仲の良かった友達が引っ越すので遊べるのがその日だけだったからです。 でもピアノの先生から家に電話があり、母親にばれていました。その時母に言われたのは『嘘には二種類あるんだよ。人を傷つける嘘と傷付けない嘘。今回は人を傷付けない嘘だったけど、嘘をつかれた方は悲しくなるんだよ。だったら嘘は付かずに本当の事を話した方がいいんじゃないかな?』と。その後『嘘をつかないと友達と遊べる最後のチャンスがなくなると思ったの?お母さんがそんなに怖かった?』と悲しそうな顔をした母を見て、二度と嘘は付かないと心に決めました。 息子さんの嘘は人を傷付けない嘘ですよね?でも嘘をつかれたほうは悲しいことを伝えるのが大切だと思います。後は息子さんは主さんが怖いのかな?とも思いました。本心を話せる関係である事も大切だと思います。

トピ内ID:5795532730

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嘘をついたことを叱る

041
るんるん
バレーを休んだのは怪我をしないようにとの考えなのですから、その点は責任感が非常に強いお子さんと思います。 なぜトピ主に相談しなかったのでしょうか。 と同時に、トピ主さんの配慮不足だと思います。 補欠がいない伴奏者が怪我をしたらクラスのみんなに多大な迷惑をかける事は容易に想像ができます。 泣く泣く諦めたお友達もいるなら尚更です。 通常の体育の授業ならまだしも、突き指等しやすいバレーというスポーツであり、授業ではない+αな活動なら、トピ主さんがコーチに相談すべき事です。 お子さんの苦悩に気付いてやれなかった事を反省し謝罪、その上で、どんな理由があっても嘘をつくことはいけない事、相談して欲しい事を話してください。 コーチにはトピ主と子供も一緒に謝罪に行って、大会が終わるまで練習を休ませて欲しい事を改めて相談してください。 お子さんが心痛めている時に相談に乗ってもらえないような親であることを猛省してください。 トピ主さん、気づかないうちにお子さんに嘘をつかせるぐらい精神的に追い詰めていたということですよ。

トピ内ID:9896153133

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息子さんを責めるべきではない

041
既婚
普通に考えて、小5の男子が、よほど好きでもない限り、ピアノ伴奏者に選ばれて嬉しいものでしょうか? 結構男子だとからかったりする子もいたり、恥ずかしいとかあるかも。 今でもピアノが好きで習っていると言い切れるならば、いいと思いますが。 >合唱の伴奏はオーディションで決まり、選ばれず泣いたお子さんがいたり ピアノの先生や私が喜んだり、伴奏の補欠がいなかったり 無理矢理やらされてる感があるから、色んなプレッシャーからちょっとでも逃れたくて、バレーを休んだのでしょう。 でも、そんな事でバレーボールも休むなら、こちらも本当はやりたくないんだと思う。 真剣な部活の場合、結構ゲキも飛ぶだろうし、好きじゃないと辛いと思います。 トピを読む限り、本当はやりたくない息子さんを、親が必死になってやらせている状態なのかなって印象。 高学年だと、勉強の事はある程度言わないといけないと思いますが、その他の事は、自分の意思で決めさせる方が、後々いいと思います。

トピ内ID:0669920135

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ウソは嫌いです

041
うそつきは泥棒
海外に住んでいますが、「日本人は嘘つき」というのは有名です。 確かに日本の文化の中で、物事を上手くまとめる為の「嘘も方便」とか、ウソにも白いウソと黒いウソがある、等と言われます。 でも、やはりウソはウソ。 私は出来るだけ正直でありたいと思っていので、今回のケースでは息子さんがどうしてウソを付かなければならなかったのかが気になります。 大きな大会に進むにあたって、伴奏者がバレーボールで突き指しないように気を付けるのは当然だと思うし、息子さんの責任ある行動は正しいと思います。 でも、何故彼はコーチにもお母さんにも「僕は伴奏者としての責任があるからバレーボールは休みます」と正直に言えなかったのでしょうか。 言ったら許されなかった? 突き指をしてピアノを弾けなくなったらどうしようと言う気持ちを相談する大人も、バレーボールを休む方が良いと言う判断を尊重してもらえると言う信頼関係も、どちらも無かったという事が気になります。 私だったら、伴奏者としての責任感は素晴らしいし、休むと言う判断も尊重する、けどウソはいけない。 正直に、まっすぐに生きなさいと諭すと思います。

トピ内ID:3339839193

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嘘も方便とは言う

😉
ロード
トピ主さんは、お子さんから相談されていたらバレーボールを見学することを認めたのでしょうか? お子さんは「認めてもらえることはまずない」と思ったから、『嘘をつく』ことになったのですが。 『そんな理由で見学など認めない』ならば。として、合唱大会直前に怪我をして台無しになったらどうするつもりだったのでしょう。 ピアノのコンクールでは、自分だけの問題です。 が、合唱大会はみんなに迷惑をかけるのです。 それを台無しにしてしまったら、どう責任を取るのでしょう? お子さんは、「そんな責任は取れない」と言っているのです。

トピ内ID:1468013675

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一人でできないことは協力してもらいましょう

041
ぽむぽむ
幼稚園教諭をしています。 まだ、子どもはいないので、参考になるかわかりまませんが、ボランティアで小学生とも関わりをもっているのでコメントさせていただきます。 嘘をついたことはしっかりと叱ってあげる。 そして、嘘をつかずにすむにはどうすれば良かったかを、教えてあげるべきではないでしょうか。 私なら、もし、誰にも相談せずに自分で判断して嘘をついてたのなら、「バレーボールは、したいけれど、伴奏をオーディションで選ばれたこともあって、バレーボールをして指を怪我し、ピアノが引けなくなるのが怖い。」 ということを、バレーボールの先生や担任に先に相談しましょうね。 と、伝えるかもしれません。 あとは、子どもの意見をきいて、先生にも相談しながら、どうやって両立するか、または一方にしぼるか話し合って行くのが良いかと思います。 それで、両立する方法をバレーボールの先生と相談し、子どものために探して下さい。 方法が見つかれば子どもに、教えてあげる。そして、それをするかは子どもが決めると、上手くいくのではないでしょうか。 先生が協力的であることを、願います♪

トピ内ID:0414747039

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賢い息子さんですね

🐤
たらこ
本人から嘘を打ち明けた、ということは、息子さんの中で相当な葛藤があったことでしょう。 責任感の強さから、誰も傷つかないようについた嘘だと思います。 嘘をついていたことよりも、本当のことを打ち明けてくれたことを褒め、 「辛い思いをしてたんだね。これからは、お母さんに相談してね」 と抱きしめてあげたら、息子さんはホッとするのではないでしょうか。

トピ内ID:0356980252

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気にしていたのですね、恨みの言葉

041
おばさん
前のトピも読みましたが 息子さんにピアノの伴奏が決まった時 自分に決まらなかったために泣いて、「バレーボールで突き指すればいい」と息子さんにいった女の子がいたんですよね。 息子さんはずっとその言葉を気にしていたのですね。 人からの恨みの言葉まで言われて、切実だったのでしょう。 嘘をついたことがよくない、 嘘をつく必要はなかったこと きちんと話して欲しかった そうすればお母さんが先生に相談でききた。 嘘をついては、何を一生懸命にやっても、台無しになってしまう時には両立することは難しいこともある、でもそのときにどうするか一人で決めてしまうと、大人と一緒に考えるよりも一人よがりになる可能性もある ぽつぽつと話していけば少しずつ言葉が見つかるのではないでしょうか? 頭ごなしにしかるより、嘘を付くことの弊害、これからどうしていくか、二人で考えるつもりで話をしてみてはどうでしょう?

トピ内ID:2691018042

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鈍過ぎる母

041
アボカド
伴奏者の間は練習を休む、もしくは見学の一択でしょう。 バレーボールとピアノが両立出来ると思っていたのですか? 息子さんは苦渋の選択で、嘘を付いたのでしょう。 トピ主さん鈍すぎますよ… 私なら、気付かなくてごめんと自分を責めるかな。 あと、自己管理の出来るしっかりしたお子さんだと思いますよ。 私もかつてピアノを習っていました。 小学校に上がると、同じピアノ教室に通っていた子達の内で、スポーツクラブに所属する子がボツボツと出てきましたが、その中でもバレーボールクラブに選択した子は、ピアノ教室をやめていきました。 ピアノの先生からそう言われたのです。 「ピアノとバレーボールの両立は無理だから、どちらかを選びなさい」と。 そんなもんですよ。

トピ内ID:3975061881

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お子さんはまだ5年生

041
春巻き
大会でのピアノ演奏者という立場が大きい、責任のあるものなんだと気づいたのですよね。 正直に立場を考えて指を大事にしたいから見学したいのだといえばよかったんだよ、と言えば、次からちゃんと言ってくれる気がする。

トピ内ID:7630483986

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嘘だけはいけない

💍
もも
ピアノではないですが小学生の頃音楽の習い事をしていて 中学に上がる直前にそこの先生に 指をつかう部活は入らない方がいいと言われたことを思い出しました。 突き指などで弾けなくなるかもしれないからです。 さて、事情はさておき、 嘘はいけないと強く言っておいたほうがいいですよ。 言い回しのうまい子は一度嘘で免れることを覚えたら癖になります。 プレッシャーを感じていたこともあるでしょうが どこかにサボれるといったメリットもあったのではないでしょうか。 嘘をついて自分で解決するのではなく まずは親に相談するのがベストですよね とは言え、自分のピアノの発表会やコンクール以上に 合唱大会はみんなの足をひっぱるわけにもいかないので緊張感も相当なプレッシャーなのでしょうね 小学校もあと1年 学年ごとに部活を変えられるのなら進級するときに親子で相談してもいいですし 中学に入って本格的な部活が始まる際には ピアノを今後どうするかじっくり話し合われたらいいと思います。

トピ内ID:4384978848

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何が問題なんでしょう

💤
くんくん
思慮深いお子さんですね。 トピさんはどうして欲しかったのですか? 「嘘をついた」ことに終始していて、肝心なことを見逃しているように思われます。 結局バレーをやっていないのケガをせず、伴奏ができる・・ということですよね。大会が終われば心置きなくまたバレーやるんですよね。 お子さんは自分の考えを通したいと思ったのと同時にどちらからも怒られたくないし納得してもらえる方法選んだということです。 そんなに動揺していては、息子さんはこれからだって、安心してお母さんに相談できませんよ。 相談してもらいたかったらドンと構えていることですね。

トピ内ID:2591998712

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息子さん、頭いい~

なー
しっかりした息子さんですね。オーディションに落ちた子のことも考えて、責任を全うしようという考えですね。たしかに、合奏の本番直前になってから突き指して「やっぱりできません」はまずいですもんね。 ピアノの大会の時は、自分だけの問題だから休まなかったのではないでしょうか。今回は合奏で、仲間全体にかかわることだから、自分で体調管理を考えたのでしょうね。 しかも、バレーボールの練習にはちゃんと見学に行っているところがえらい!完全にサボって顔も出さないわけではないんですから、しっかりした息子さんですよ。 トピ主さんが言うべきことは、「うそをつくのではなく、ちゃんとお母さんに考えを話してからそうしてほしかった」ぐらいですね。 それと、習い事には何が何でもサボらず参加しなくてはいけない、というようなプレッシャーを、トピ主さんが無意識のうちに与えていなければいいなーと思います。そんな空気を読んで、嘘をつかなければ見学ができないと息子さんが感じていたのかも‥‥と、ちょっと思いました。

トピ内ID:6812118150

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嘘はいけなかったと思うので

041
たろすけ
相談して欲しかった、ぐらいで収めてはいかがでしょう。 息子さんは、選ばれなくて泣いた子がいたこと、あなたや指導の先生が喜んだことから、少なからぬプレッシャーを感じていたのだと思います。 オーディションで選ばれなくて泣いたにもかかわらず、その子が補欠にならなかったのは、よっぽど、選ばれたかったからでしょう。その意気込みに、自分が選ばれたことの責任感が、今まで以上だったものと思います。 一緒に、良い方法を考えるから、嘘はつかないで。 (あなたの、伴走者に選ばれたことへの期待に応えたかったのですから)あまり責めないであげてください。 バレー、したいんだと思いますよ。 基礎運動?というのかわかりませんが、ボールを使わないで、ランニングなどする場合は参加させてもらって、指への怪我を恐れているのでしょうから、それを回避すべく、クラブのみんなと差が開かないようにコーチと相談なさってください。 良い演奏ができますように。

トピ内ID:5638102355

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いいじゃない

🐷
お布団猫
私は世の親御さんたちがお子さんを信用しすぎているのが不思議でなりません。 子供なんて嘘をつくものです。 昔、子供に関わる仕事をしていましたが、まああああ嘘つく嘘つく。 でもま、良いんです。 私だって子供の頃どうだったか振り返れば、大なり小なり嘘をついていましたもの。 でね、その嘘を信じている親からクレームが来ることが多かったです。 親ってね、子供のことなんてちっとも知りませんよ。そして私もその一人だと思っています。 なので私は自分の子も嘘をついているだろうと思っていますよ。 気づいても子供自身や周りが困る嘘なら叱るけど、それ以外ならしらんふりや気づいていることをさらっと伝えて終わりです。 お子さんの嘘は責任感とプレッシャーから出てきてしまったもので、誰かが傷つくというものでもないから…私ならしんどかったら言ってくれればお母さんから先生に見学の提案をしたよ、と話すかな? 巧妙ってショック受けてるけど…小5ならさして高度な嘘とも思えません。 コーチにはトピ主さんがお詫びをして、お子さんにはこれから、似たようなことがあったら、ちゃんと調整してあげるから相談してね、って伝えたら?

トピ内ID:2610959440

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それは嘘というより

041
ne2kai
息子さんが自分で考えて出した「結論」では? 「お母さん云々」は、そう言わないとコーチが納得してくれないから使った方便。 確かに、勝手に言う前に母親であるトピ主さんに一言相談して欲しい所ですが、トピ主さんはもし相談されたとして、その考えに賛同出来ましたか? >選ばれず泣いたお子さんがいたり ピアノの先生や私が喜んだり、伴奏の補欠がいなかったり それらの事を総合的に考えて、「指を怪我する恐れのあるバレーの練習を休む」という決断に至った息子さんは、とても冷静な子だと思います。 逆に、選ばれた時に喜んだ上に、補欠がいない事や、選ばれなかった他のお子さんが泣いたりした事情も知っていたのに、トピ主さんは怪我のリスクについてはまったく考えていなかったのでしょうか? ヴァイオリニストの五嶋龍さんは、母方の祖父が琉球空手の指導者だった関係から、子供のころずっと空手を習っていました。 7歳でプロの演奏家としてデビューして以後も、空手のレッスンも平行して続けていましたが、その事については本人はもちろん、母親でヴァイオリンの指導をしていた母親の節さんもきちんとリスクを承知した上での事でした。

トピ内ID:6111898663

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相反することをさせるからでは?

041
うむむ。
バレーボールで突き指することって結構あったかと。 で、ピアノもさせてるんですか? 突き指したら ピアノ弾けませんよね? お子さんが嘘をついたと言うより 何でそんなことに親が気付かないのかが????です。 両方続けたら どっちつかずになっちゃうじゃないですか。 お子さん 一生懸命考えたんでしょうね。 決してズルしたかった訳じゃないでしょうに。 もしピアノが弾けなくなったら みんなが困る。 責任感 すごいですね。 なのに親が気付かないなんて・・・・そっちにビックリよ。 今後どうしていくかなんて あなたが決めることじゃないです。 息子さんがどうしたいか。 ピアノがしたいのか バレーボールがいいのか。 選ぶのは息子さんだし やるのも息子さんでしょう? なんか トピ主さん ずれすぎ。 選ばれて喜んだ割に やらせてることの矛盾に気付かないだけでなく 嘘ついたってことに 動揺してるなんて・・・。 ちゃんと話し合える親なら とっくに解決してるはず。 子どもの心が痛まなかったとでも思う? 3週間も気付かない親だった そのことにこそショック受けてほしい。 子どもの何を見て 何を感じてるわけ?

トピ内ID:0097992812

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今回はクラスが大切だったというだけ

🐱
myann
補欠ナシなら、自分が怪我で倒れる訳にはいかない、と思ったのでしょうね。大会進出なら尚更。普通のピアノコンクールと違って自分だけの問題ではないですし。 バレー部での息子さんの位置づけは判りませんが、バレーは見学でもチームは困らないと判断、でもトピ主さんが普段から両立することに拘りを持っていたなら、言い出しにくかったのかも。 もしかすると、ピアノの先生から怪我に注意するよう言われたのかも知れませんね。私も昔、コンクール前に怪我をした生徒を叱った経験あります。怪我しそうな事はしない事、自己管理も実力のうち、と。(その子の怪我は、階段を2段飛ばしで上がっていて転倒し、ひじ強打というものでした) 怪我が怖くて集中できないなら、大会終了までバレーは休んで、もっとピアノを練習するという方法をとっては?どんなコンクールでも、大会に出るとレベルもそれなりなので、同じ曲をもっと上手に弾く子が出てくるかもしれませんので。 ただ、今後は何事もお母さんに相談してほしい、とだけ伝えてあとは叱らず、折角だから今回は合唱の方を精一杯頑張ろう、とエールを送ってあげてはいかがでしょうか。

トピ内ID:7919253366

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