地域性もあるかと思いますが
どのあたりのボーダーラインが常識になっているのか伺いたく、トピ立てしました。
・30代 既婚子持ち
・今年春にアルバイト的に勤務(短時間)
先日職場の方のお父様が亡くなられました。
以前の会社では毎月の給与から引かれた積み立て分から
冠婚葬祭の費用として当てられ、特に個別徴収はなし。
出席できる人は通夜、葬儀に...という形でした。
(出席した事あります)
今回は「個別に有志で2千円徴収。出席できる人は通夜に出向く。」
という説明がありましたが、
ちょうど自分の祖母が危篤状態であるのと
もし葬儀になっても香典は辞退するので、特になにもしませんでした。
しかし何でしょうか、この
やらなければ非常識という空気感というか...。
人数が多い会社ではきりがないと思うのです。
まだ当たり前な範囲なのでしょうか?
これまで何度か葬儀を行う側を経験しましたが、
亡くなった人と面識がない方が来られるのに違和感があり。
「面倒くさい」「せっかくの休みが」という声も聞きました。
葬儀をする実家も人数の多さに「お返しが大変」と嘆いていました。
だったらなぜこんな慣習が残ってるのか...
葬儀をする側
出席する側、両方のご意見をお願いします。
トピ内ID:5545289023