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カリフォルニアで交通事故 弁護士??

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(トピ主 0
041
ひまわり
ヘルス
はじめまして。 アメリカの高速道路で後方から追突され、首すじ、背中が痛いです。 医者に弁護士を雇うことを勧められているのですが、経験者の方アドバイスおねがいします。 当方、アメリカに来たばかりで無知です。 弁護士を雇うメリット、デメリット何でも構いません。 医者が言うには、保険会社に請求が行くので弁護士費用はかからないとのことです。

トピ内ID:4443921847

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経験者です

041
ワンワン
現在、アメリカに住んでいて私も追突事故の経験があります。 私の場合も信号待ちで後方から来た車に衝突され車が廃車になる位に大きな事故でした。 事故翌日から頭痛や腰痛が出て来ましたのでこちらでカイロプラクティックに通院をし始めて現在も通っていますが、私の場合もお医者さんから勧められて弁護士さんをつけています。 私は弁護士さんをつけるか?最初は迷っていましたが最終的にはつけて良かったです。 理由は事故の数日後に相手の保険会社からかなり高圧的な言い方で、しかも驚く程に安い金額を提示されて和解するか?と言われてしまい、もし弁護士さんをつけなかったら相手の保険会社の思う壺になっていた可能性がある事と、もし弁護士さんをつけていなかったら治療するのに病院に通う事も難しかったと思います。 私もお医者さんから弁護士費用は保険会社が負担すると聞きましたが、私の場合は成功報酬制にしているので最終的に和解した後に相手から支払われた和解金の30%ちょっとを弁護士さんにお支払すると言う方法になっています。 弁護士さんをつけてのデメリットは私にはありません。

トピ内ID:6764465072

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経験があります

041
安全運転
フリーウェイで追突され廃車になりました。 私の場合は、過失が全く無かったけれど、複数台が巻き込まれた大きい事故だったので、ややこしくなると考えて弁護士をつけました。 弁護士つけて任せれば楽ですが、特定のカイロプラクターと組んで、必要も無いのに治療と称して延々と病院通いをさせ、または長引いているように見せかけて、治療費を大幅に水増しして請求する連中もいますから気をつけてください。 Ambulance chaserと言われている弁護士は避けたほうが賢明です。 一般的には、医者(カイロプラクター)、弁護士、それに本人がそれぞれ和解金の1/3ずつを受け取るようですね。

トピ内ID:2104122174

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アメリカの保険屋の仕事とは

てんぷら★さんらいず
まずアメリカの保険会社の仕事を理解することが必要です。 一言でいうと、 「保険金を可能な限り支払わない」 のが米国の保険屋の仕事です。これは自動車保険に限りません。 医療保険や生命保険すべてについて言えます。 また州によって交通事故のために得られる保証は非常に複雑な 手続きが必要になっていることが多いのと、事故発生から 申請できる期間に期限があるってそれを超えると出来ないとか、 病院からの医療費の請求を減らしてもらって補償金の額を相対的に 増やすとかいろいろやることがあるんですよね。 というわけで、基本的に病院に行かなければいけないようなら 弁護士を雇った方がいいです。もし、仕事を一日でも休まなけ ればならないようなら、絶対です。

トピ内ID:2871372781

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あなたは学生?会社員?

🙂
ひこわんにゃん
まずあなたの今の立場が何かが文章からは全くわかりません。 会社員で駐在してるんですか? 学生ですか? 起業ですか?

トピ内ID:4341008490

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ご自分の保険は?

041
在米
ご自分の車の保険会社の対応はどうなっているのでしょう?普通は保険会社の弁護士が、相手方の弁護士と交渉してくれるはずです。

トピ内ID:5521106048

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日本大使館のサイトをみましょうよ

🙂
ひこわんにゃん
私は学生のときにアメリカに住んだだけですが 学生保険に入っていたので 保険会社がなにもかもやってくれました。 保険会社に電話しただけです。 トピ主さんが知りたいことは、 在アメリカ日本大使館のサイトを見ればのってると思います。 大使館のサイトに弁護士情報もありますよ。

トピ内ID:4341008490

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経験者です

🐴
在米二十周年記念
一時停止標識を無視した相手の横腹にこちらから突っ込みました。相手は廃車。もちろん相手の過失です。 事故直後、首が少し痛いと言うと、野次馬が「損害賠償に影響するので、動けても救急車が来るまで絶対動くな」。 そのまま寝ていると救急車が担架で病院へ連れて行ってくれました。 診断は鞭打ち。保険会社がすぐに弁護士を紹介し、後はお任せ。週一でフィジカルセラピーに通わなければいけないのが面倒でしたが、結局、治療費等とは別に慰謝料5000ドルふんだくってくれました。もちろん33%はこの弁護士に取られましたが。自分の財布からの出費はゼロです。 もし弁護士がいなかったら、治療費はきっと保険から出たでしょうが、この慰謝料5000ドルはなかったでしょうね。 ご参考まで。

トピ内ID:0648348133

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