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プレゼンテーションの上手な仕方を教えてください

レス24
(トピ主 0
041
困っています
仕事
私はプレゼンテーションが大嫌いです。 準備で文章を考えたり、イメージやグラフを作ったりすることは好きですが、人前で自然に流暢に説明することができません。 準備した文章の棒読みははダメということで、途方に暮れています。 問題は、 1、記憶力が悪いのと人前であがってしまうのとで、説明しなければいけないポイントを思い出せない。 2、ポイントを思い出しても、要約としてのポイントだけしか出てこず、そこに盛り込まれるべき内容が乏しくなってしまう。 3、焦っているので、準備した文章が目にはいっても、訴えるべき内容が頭に入ってこなくて、よけい言葉につまる。 4、話をしている最中から、「あ-私のばかばか」という自己嫌悪が心に渦を巻いてしまい、よけい悲惨なプレゼンテーションになる。 小さなグループでもこんな始末です。なのに来年何回かのシリーズで今より多くの人の前で発表をしないといけなくなり、今から足がガクガクしています。 どなたか、技術的、また心理的な面からのアドバイスをしていただけませんでしょうか。

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はい!それは・・ネ

041
はいはい
場数を踏んで慣れることが一番大事なことです。 「失敗は成功のもと」というでしょう。

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まだまだ甘い

041
営業女
トピ主さん、何回家で練習していますか? 私が営業に配属された時、そりゃ何度も練習しましたし、準備も相当しました。 細かく台本作って、ストップウォッチ片手に持って パワポのページをめくるタイミングを覚えて。 嫌という程練習しました。 それでもダメですか? ギタリストで有名なcharさんがある時番組でお話をされていました。 視聴者から「どうしたらステージで緊張しませんか? 」 という内容の質問を受けられたのですが、 「嫌というほど練習したら緊張しない。  緊張するのは自分に自信がないから。  自信が無いのは練習できていない時」 だそうです。 あのcharさんですら、そうお考えなのです。

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内容でまず勝負 でしょう。

041
今でこそ
内容さえ良ければ、つまろうが、どもろうが、。。 どんなに立て板に水のプレゼンでも 本当の内容がなければ ダメだし、 わかる人には分かると思いますよ。

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これにつきる

041
kunntu
 プレゼン上達のコツはいろいろありますが、初心者に絶対欠かせないのはリハーサルです。10回もやれば、本番でひどい事にはならないと思いますよ。

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作るのが好きなら

041
ぼてねこ
発表をどのようにやられるのかわかりませんが、最近多いのはパソコンをプロジェクターにつないでパワーポイントを使うんでしょう。 シートの作り方を工夫すれば、やりやすくなりますよ。 たとえば、1枚のシートには最大3項目までにするとか、ヒントになるイラストを入れるとか。 プレゼンの時には適度にアニメーション機能を入れて1項目づつ出しながら話すとか。 話す内容をノート部に書き入れて、シートと一緒に印刷して持っておくのも良いですね。 プロジェクターなしでハンドアウト配布だけの場合でも、同じように資料の作り方次第でかなり楽にできると思います。 あと、発表前にリハーサルは欠かさずに。 信頼できる人に聞いてもらうのも良いと思います。

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ビデオカメラで撮る

041
かぼちゃ
できれば第三者につきあってもらうといいのですが、(家族など、内容の専門外の人でOK)ビデオに一度撮ります。話すのが速すぎる、声が低すぎる、小さすぎる、抑揚がない、などの基本的なことを確認します。時間内にぴったりに入るかどうかもここでチェック。 直すべき点を話し合い(一人なら自分で)、当日手にするメモ(要点箇条書きくらいの小さなカード)に書き込むなり、下書きのペーパーに赤ペン等で書き込むなりします。それを2、3回繰り返したら、あとは何回も練習するだけ。だいぶ自信がつきます。 あと、内容にもよりますが、途中に聴衆を飽きさせない仕掛けを入れられたらベター。 何かの実物やサンプル、立体模型などがあれば遠くで見せるだけではなく実際にさわってもらう、など実際に聴衆が行動しなければならない状況になる仕掛けがあるとか。ただプロジェクターの画面が変わるだけ、あとは話しがだらだら続くようなプレゼンはどんな人でも眠くなります。

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普通に話すことは大丈夫ですか?

041
オーソレミヨ
例えば先週見た映画の話や、旅行の話を友達に話すことは問題なくできますか? これができているのならば、まず意思疎通の能力はあるということでしょう。 次に仕事上、上司や他部署の人に、意見を上げたり、訂正を依頼したり、ときには反対意見を述べたりということはできますか? つまり、自分の主張を他人にわかるように説明できるか、ということです。 中には「だれにでもわかるように説明しろ」と言いつつ実はその人だけがわかっていない様な場合もありますが、そんなときも「その人」にわかるように説明しなくてはなりません。 プレゼンも、どんな美辞麗句が並んですばらしい図表やグラフ、はたまたアニメーションといった効果がほどこされていても、プレゼンする人がその内容を理解していない、自信を持っていないとまったく魅力的なものにはならないと思います。 逆を言うと、資料など無くても言いたいことが伝わればそのプレゼンは成功なのです。 リハーサルをしなさい、という助言は言い換えれば資料に頼るのではなく利用するようになるまで自分のものとしなさい、ということだと思います。

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腹をくくる

041
傍流
>プレゼンの時には適度にアニメーション機能を入れて1項目づつ出しながら話すとか。 この機能は,見る者にとって「一覧性に欠ける」ので使用しないほうが良いと思います。 三項目あるならば最初から三項目を並べたほうが,「三項目あるのだな」とシートを見てすぐにわかり,次のシートに移るまでずっと見ていられるということです。一項目ずつ出されると,三項目が揃うのが次のシートに移る直前になってしまい,第三項目の記載事項がわからないことが,間々あります。 パワーポイントの機能を使用するとすれば,自動ページ送り機能でしょうか。これを利用して何回も練習しましょう。 それと,本番では,何かを言い忘れても,2~3ページ飛ばしても大丈夫。ハンドアウトに書いてあります・・・というぐらいに腹をくくること。ビューグラフはあくまで説明の補助。前を向く時間を増やし,訴えたいことを絞って。

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内容をしっかり把握、理解する

041
@
あとは、練習練習また練習です。 場数を踏めば大丈夫です。

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私もビデオで確認してました

041
にゃぁ
慣れないころはビデオで撮って確認しました。 客観的に自分の発表を見れるのでいいと思います。 1.記憶力ですが、私も自信ないです。 かっこ悪いのかも知れませんが、言葉に詰まったり大事な事を言い忘れるよりはいいとカンペを手持ちでやったことも。 2.これは自分でそう思っているだけ?それとも誰かに言われた?まず、それを明確にしてから考える問題かと思う。 3.文章・・・目で追うのが大変。 要約箇条書きの方が発表しながらは見やすいです。   4.発表の後の質問が終わってから「あ~私ってダメだわ。」と後悔することはあっても、発表の最中には後悔しません。 「今更後悔したところで、この発表が変わるわけじゃないしね~」と開き直ってます(笑)

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アドバイスありがとうございます!

041
トピ主です
具体的なアドバイスをいろいろな角度から頂き、本当にありがとうございました。 「甘い」という御指摘、心に突き刺さりました。 準備に一生懸命時間をかけているのですが、本番で人前にたつと別の次元に飛んでしまったようになって、今まで準備したことが、頭から消えてしまうのです。 「このポイントと次のポイントの関係は、なんだったの!?!?」と、自爆してしまいます。 結局、準備している、といってもひとりよがりな自己満足の次元に留まっていました。 聞いてくださっている方に分かっていただくように練習に練習を重ねる、ということが重要ですね。 つまらない質問ですが、練習を重ねて自信がついたら、人前にたった時、足がガクガクしたり、指が震えてペンを落としたり、のどがからからになって声がひっくり返ったりしなくなるでしょうか。。。

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愛情と練習

041
今は好き
僕も以前はトピ主さんと同じようなものでしたよ。 でも場数を踏んでいるうちに、なんとなく好きになってきました。 大きなきっかけは、2つでしたね。 先ず1つは、自分に自信を持つこと。 言い換えれば、内容に愛情を持つこと。 トピ主さんは、自慢の宝物を友達に見せるとき、どんな気持ちですか? 「ほらほら、見て見て、すてきでしょ」 てな感じで説明するんじゃないですか? プレゼンも同じですよ。 「みんな見てくれ、オレはこんなすごいことをやったんだぞ、という感覚で話せ」と上司に言われ、目から鱗が落ちました。 もう1つは、センスのある人に鍛えられたことですね。 英語のプレゼンだったけど、文法上ばかりでなく、アクセントの位置や抑揚の取り方までみっちり指導を受けたことが、大きな自信になりました。 そんな人が身近にいないなら、自から同僚をかき集めて、リハーサル会を何度もやってはいかがでしょうか。 それと、後は練習あるのみ。 暇がなくとも、家事の間にでも口の中で何度も何度もつぶやいてください。

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棒読みしちゃえ~

041
ぱふぱふ
棒読み禁止ということですが、手持ちの原稿から顔を上げずに「ひたすら・・」というのが問題なのでは? 要約・ポイントもプレゼン資料に書いてしまってそれをあえて棒読みしてはいかが? ただし、文章の合間や切れ間にはしっかりと顔をお客様に向けて、清清しいような表情で。 「・・となっております」「・・以上が今回のコンセプトです」というような部分はしっかり顔をあげて、会場全員の顔を見渡しながら話す。 棒読みの部分は口を大きくハッキリ開けて話すこと。 私は人前で説明する仕事をしていて、それは緊張しまくりでした。なのでかえって、原稿を丸暗記すると、視線が宙をさまよってしまって説得力がありませんでした。 聞いている人全員が「自分に向かって話をされている」と感じるようにすると成功するように思います。そのために私が気をつけていたポイントが「全体を見る(全員を見る)」「口を大きく、ハッキリと」です。 流暢に話す必要はありません。 参考にならないかもしれませんが。

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私が気をつけているのは(1)

041
miw
1)1枚1分を目安に 詰め込みすぎても、空きすぎても喋りづらいと思います。 特に、文章の詰めすぎには注意してください。 気がついたらパワーポイントの文章を音読のみで終わってまう恐れも…… プレゼン資料は自分が話すときのカンニングペーパーだと思ってください。 重要なキーワードを箇条書きにして、それを見ながら話してください。 緊張すると早口になりがちですが、目安となる長さを決めておけば気をつけられると思います。   2)作文を暗記しない 話す流れや内容を、一度テキストファイルにまとめて……というのは、避けてください。 本番で流れが頭から抜けてしまったときに、焦ってどうしようもなくなります(練習で一度経験済みです) 3)アニメーションは極力使わない 本来、重要なことを目立たせたいためのアニメーション機能。 ページが切り替わるたびに見出しが点滅しながら登場、なんてことになると、見ているほうも疲れます。 使う場所を選んでこそ、その効果が発揮されますよ。 もちろん、十分な練習が一番だと思います。 できる限り、多くの人に発表を見てもらってください。 新たな発見があると思いますよ。

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私が気をつけているのは(2)

041
miw
続きです。 発表時に知っておくと便利だと思う機能を紹介します。 もうご存知だったらすみません。 発表が終了したら、表示>>スライド一覧の画面にすると、後で発表に答えるときに該当ページをすぐに出せるので、慌てずに済みます。 また、練習のときにスライドショー>>リハーサルで時間を測定すると思います。 このときタイミングの保存はしないこと。そして、発表の直前にスライドショー>>スライドショーの設定 で、スライドの切り替えタイミングをクリック時がチェックされている状態にしてください。 最後の確認としてプレゼン資料をざっと眺めたときに、そのタイミングが保存されたままの発表を避けるためです。練習時と同じペースで話せるとも限りませんし。 特に前者は、一度やってしまうと焦ってしまうので気をつけてください。 資料だけじゃなくて、レーザーポインタも上手く使えるようになっておくと良いですよ。いざ本番で使おうとすると目的の場所を正しく指すのは難しいと思うので。 もし指示棒とレーザーポインタが選べるなら、指示棒をおすすめします。 練習を続ければ必ず上達するものなので、トピ主さんがんばってください。応援してます。

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資料の作り方

041
今は好き
前に書き忘れましたが、OHP(今はパワポかな)資料の作り方も大事です。 慣れない人は、プレゼン資料と原稿を別々に作りますが、これは厳禁。 日本語なら、同時に作りましょう。 ここではこう言おう、ここではこんな説明をしようなどと考えながら資料を作ると、言うべきことが自然に頭に入り、敢えて原稿を作る必要もなくなります。 ましてや、無理して憶える必要もありません。 そして、 「重要な『キーワード』は資料の中に書いておく」。 これが最大のポイントです。 あくまで『キーワード』であり、文章であってはいけません。 重要な『キーワード』は、聞く(見る)人にとってもキーワードですから、それさえ目に入れば、自然に言葉は出てきます。 また出てくるように、何度も練習してください。 言うまでもないことですが、資料1枚につき、説明1分から2分が目安です。 また、1枚につきポイントが1つになるよう、うまくまとめてください。 更に自分でしゃべってみて、うまく説明できない部分は、説明できるように何度も作り直してください。 御健闘を祈ります。

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練習してもダメなら

041
ザックス
 練習しても本番になるとダメになるのなら、それは自分でも無意識の内に人目を意識してしまっているから。 意識するなというのは無理かもしれないけれど、プレゼンを聞いている人はあなたを見ているのではなく、内容を見ているのです。 もしスクリーンだけを見てプレゼンすれば良いのなら一人練習のつもりで、前を見なければいけないなら、前もって決めた相手一人に話すつもりで行ってみてはいかがでしょうか。  暗記しても度忘れしてしまう場合は、最初に話す言葉のポイント部分だけスライドに書いてしまうと良いですよ。

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ありがとうございました

041
トピ主です
お礼の投稿をしたのですが、反映されていないようで、お礼が遅くなり、申し訳ありません。アドバイスを下さった皆さん、本当にありがとうございました。 いろいろな角度からのとても有益なアドバイスの数々、プリントアウトしてしっかり参考にさせていただいています。 「甘い」、との御指摘は心に突き刺さりました。そうですね、準備を綿密にすることと、それをきちんと伝えるための練習は別ものですよね。執念もって練習をします。 とてもばかな質問なのですが、練習を重ねて自信がつくと、手足の震えや声が上ずってひっくり返ったり、という症状?は無くなるものなのでしょうか。 子供の時から、教科書の音読をするだけの事でも、あがってしまって、笑われていました。私は精神的に、何か弱いところがあるのかな。。。

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プレゼンの内容理解してますか?

041
匿名
プレゼンが上手いかどうかは、話す人がその話題をきちんと理解しているかどうかで決まります。そして、本当に自分の話す事を理解していれば、それを「一言」言うだけでプレゼンは終わってしまうんです。 プレゼンで自分の知ってる事や経験した事をすべて伝えようとする人がいますが、それは間違いです。本当に重要な事一つか二つだけに絞り込み、それを伝える事だけに専念するのです。トピ主さんがポイントを忘れてしまうのは、話題が理解できていないのでこの絞り込みが出来ず、余分なものを沢山盛り込んでいるからだと思います。 だいたい1ページにつき1~2分で話すのが一般的ですから、1ページにはポイントのキーワードが一つと厳選された図1枚くらいしか置けません。エフェクトやムービーなんて使う暇もありません。15分位のプレゼンだと10個くらいしか説明できないので、本当に話題を理解している人なら話すべき事を忘れるはずがないのです。 細かい部分は質疑応答やコーヒーブレークの時にじっくりと話をすればいいのです。「一言」に興味を持ってくれた人は後でちゃんと質問してきますから。むしろ意図的に質問をさせるつもりでOKです。

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準備,練習,本番

041
傍流
>人前にたった時、足がガクガクしたり、指が震えてペンを落としたり、のどがからからになって声がひっくり返ったり して当たり前です。でも,なったところでど~ってことないので,深呼吸でもしてみましょう。だれもあなたを捕って食ったりはしませんから。 本番では何があるか判りません。予定時間よりも短くしてくれと言われたりもします。そうすると,適当に飛ばしたりしなければなりません。そうです,原稿を作ってそれを練習するなどというのは無駄なのです。ページあたりの時間配分も同様です。ガチガチに固めるのではなく,言うことを増やしてみたり,減らしてみたり,色々試すのが練習です。 ビューグラフですが,要点または結論,全体の流れ,重要項目の列挙,事例等を入れます。そのコピーを手持ち資料にしましょう。「ここ重要」とか「ここは飛ばしても良い」などと入れても良いかもしれません。 ついでに,補足するデータや資料名やその参照ページを書込んで,質問に耐えられるようにします。

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全てを画面に盛り込んで大きな声で話す

041
とくめい
言うべきことは全てプレゼンの画面に盛り込むということでしょうか。そうすると、プレゼンの鉄則「1画面に多くを詰め込みすぎない」と矛盾するんじゃないかと思われるかもしれませんが、そうならば、話そうとする内容が多すぎるのです。一方的に話して終わり、なプレゼンならばともかく、普通は質疑応答をすることを想定してるはずですから、肝心な部分をわざと省略して、後で質問させるというのもアリです(これはこれである程度熟練を要する技術で、釣り損じる危険もありますが)。 昔、中学生の頃に担任に「人前で話そうとすると上がっちゃって・・・」と相談したら、「大きな声を出しなさい」と言われましたが、たしかにこれは効きます。どのみち、プレゼンでボソボソ喋りなど論外なのですから、大きな声で話し始めましょう。後は、もう場数を踏んでください、としか言えません。 あと、プレゼンということについては、神戸大の松田教授がなかなか興味深い文章を書いています。この方は科学者なので、会社でのプレゼンには当てはまらない部分もありますが、参考になる部分も多いです。 http://nova.planet.sci.kobe-u.ac.jp/~matsuda/review/PLAIN99.html

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聞いてくれる人のことを考えてますか?

041
かめ
こんにちは。 プレゼンの上達には練習が欠かせないと意見は まさにその通りだと思います。 ただ、何より大切なのは、「わかりやすいか」 「きちんと伝わっているか」です。 聞いている人はわざわざ「大切な時間」を使って 聞きに来ているのです。 また、上手く伝わらなければ、会社(組織)に とっても損失です。 「わかりやすく伝えたい」と思えば、自分の下手さより 上手く伝わったかどうか、わかってもらえたかを 心配すべきだと思います。 その点から言えば、練習も誰か1人でも聞いてもらって わかりやすかったどうかの視点で練習すべきだと 思います。 来てもらった人に、「何言ってるかわからない」 「無駄な時間を過ごした」と思われないことを 考えれば、伝わるように話す事を主眼とすると思います。 頑張って下さい。

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あがって当然

041
ぱふぱふ
前に発言しているぱふぱふです。 >練習を重ねて自信がつくと、手足の震えや声が上ずっ >てひっくり返ったり、という症状?は無くなるものな >のでしょうか。 本当に自信がつけぱなくなるかもしれませんが、なかなかそこまではいきません。大抵の方がとても緊張するし、自信満々にはならないと思います。 また練習では完璧だったのに、怖い表情のお客さんを目の前にしたら急に緊張しちゃったりします。 震えや声の上ずりは「緊張しちゃってカワイイ」と思ってもらえるくらいの開き直りが一番だと思います。 「すみません緊張してしまって」と断って、水を一口飲んだりしてもいいと思います。(飲みすぎに注意) >私は精神的に、何か弱いところがあるのかな。。。 失敗したくない、上手くやりたい、恥をかきたくないと思っていると、あがってしまいます。 上手くいかなくても、スマートなプレゼンでなくてもいいのです。 ただし、別の方も書かれているように商品に愛情と情熱を持って、お話してください。 一生懸命さは伝わります。商品に対する愛情もしっかり伝わります。 あなたが上手に話すことではなく、商品の良さが伝わることが大切です。

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お勧めのハウツー本

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後輩
ブルーバックスの『「分かりやすい説明」の技術ー最強のプレゼンテーション15のルール」(藤沢晃治著)をお勧めします。 同じ著者の『「分かりやすい表現」の技術-意図を正しく伝えるための16のルール』もご一緒にどうぞ。

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