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心配性を克服したい。

レス6
(トピ主 1
😨
くっく
ヘルス
39才 女、心配性です。 たとえば 1、 事故の確率が非常に低いと知っていても、飛行機が怖くてたまらない。 2、めったにおこらない副反応が怖くて、こどもの予防接種を先送りしてしまう。 3、 家族が高速道路を利用する時、雨が降っていたりすると事故が心配でいてもたってもいられない。 その他いろいろ・・自己分析するに、非常に微細なリスクであることを理性では認識していても、その「ごく稀な悲劇」が自分に(または大切な人に) 起こるのではないかと感じてしまうのです。 こどもが小さいころにはすべりだいに登るだけで「落ちるのでは」と感じ、細かいことに「危ない!」を連発し、すっかり運動の苦手な小学生になってしまいました。 家族にはうるさがられるし、弊害が多いです。 実は実母が同じような性質で、なんでも「危ないことはダメ」の一点張り、子どもとして本当に嫌だったのに、結婚して子供を持ったらすっかり同じような 人間になってしまい、自分にウンザリです。 どなたか、似たような性格だったが克服した、など良いアドバイスがありましたらお願いします。

トピ内ID:4818757682

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冷静に、多角的に

041
みち
トピ主さんの選択の逆について考えてみるといいのではないでしょうか。 例えば、 1→プロであるパイロットが操縦する飛行機より、 素人、時には無免許が運転する車や自転車の方がよっぽど危険。 事実、飛行機での死亡事故者数は、ライト兄弟~現在まで全部足しても アメリカでの一年間の自動車事故死亡者数より少ない。 よって、その辺の道を歩く方が危険です。 2→明らかに予防できなかった病気にかかる確率が高まります。 合併症で障害が残る可能性もあります。 3→雨の日だけでなく、炎天下のタイヤダメージや、見通しの悪い道なら一年中危険。 脅すつもりはないんです、 でも完璧な安全なんて無いってわかったのではないでしょうか? 様々な角度から考えて、冷静に選択できるように訓練していくといいと思います。

トピ内ID:7510502396

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ま、いっか

041
ズボラ母
私の実母もものすごく心配性で 子どもの頃は、それが鬱陶しかったのに 自分も同じようになっていて、落ち込んでいました。 子どもが生まれて、その気持ちが一層強くなったと思います。 子どもには自分のようになって欲しくないので、 (気苦労で疲れるので)心の中は心配で心配でたまらないけど あえて「ま、いっか」と口にするように心がけています。 おすすめです。

トピ内ID:2522546649

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少し整理したら?

🐶
くんくん
心配することが全て悪いのではなく、回避できるものは回避し、準備することで補えるならそれでよし。 ただ、トピ中2番だけは考えものです。予防接種を受けなかった為に発生するリスクは考えていますか? そこも考慮してください。場合によっては、副作用以上のリスクを負うことになりますので。

トピ内ID:0458094676

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そのままでいい

😀
YYY
本当に危険なんだからそのままでいいじゃないですか 飛行機じゃなくても電車もバスも船でも行けるし 飛行機はなるべく乗らない人は多いでしょ 少しはましになるべきなのかな。 祈ればいいんですよ神様に無事を熱心に。 そうすれば乗り越えれるんでは。 そんなけ祈ったんだからまぁ大丈夫て思えるでしょ。 それでも心配するでしょそれは愛だもの 生きることへの愛。人への愛 人生が無事でありますようにて人生への愛です。 自分や人を大切にしてるせいです。 仕方ないじゃん。性格のちがいで子供でも成長して海外で働いたり。 旅行する人になってたり別の人間ですから。 個性があるんですよ人は。 雨の日は部屋でお茶飲んで編み物してるのが好きな人も居るし 他人は絶対にそんなの嫌でしょ。 アクティブな他人をうらやましいと思ってそうなりたいとあこがれますよね 年取ってくるとね急に命が惜しくなくなって あっちこっちやたら出かける人になるかもしれませんよ。 安全そうなところに行く趣味もてば。歌舞伎とか宝塚とか。 近場とか。

トピ内ID:2885894068

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ありがとうございます

😀
くっく トピ主
アドバイスいただいたみなさん、本当にありがとうございます。 頭では馬鹿げた心配だ、ということは充分わかっていて、さんざん論理的に比較したりして、でも恐怖心が拭えない、というのが難しいんですよね。 飛行機事故にあうのなんて、宝くじ一等に当選するよりずーっと難しいって知ってはいるのですが…。 ご指摘のように今は毎日下手な運転で車通勤、そのほうがよっぽど危険! なんです、実際は。 情けないのですが予防接種は怖くて付き添うことができず、結局接種期間ぎりぎりに夫にいってもらっています。 「ま、いっか」 つぶやいてみます。特にうちは男の子なので、私みたいなビビりになったら困りますものね。 「心配は愛」と言ってもらえて、少し気持ちが楽になりました。 実は学生時代は、バックパック背負って1泊目の予約もせずに海外に行ってしまうような見境なし人間でした。 (今自分に娘がいたら絶対許しません) 心配性の母への反動もあり、自分の身以外失うものもあまりなかったということもあり。 それが結婚して子を持ったらとにかく小さなリスクにもビクビクのガミガミ人間に変身。 少しずつ、頑張りたいと思います。

トピ内ID:4818757682

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不幸を引き受ける覚悟

小豆荒い
不幸が起こる可能性はゼロにはなりません。 極端な話、人は必ず死にますから、祖父母が亡くなり、父母が亡くなり、連れ合いが亡くなり、自分もそのうち死にます。 時には、親より先に子が死ぬこともあります。 不幸は必ず来るのです。 しかし、いつ来るのかは分からない。 いつ来るか分からない不幸に怯えて生活する生活は、「不幸」です。 考え方ひとつで不幸でないはずの現在が不幸になるのです。 不幸になるのは、本当に不幸がきた時でいい、と思えませんか?

トピ内ID:7830925083

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