トピを開いていただきありがとうございます。
タイトルの通りなのですが、まずは私の淡い思い出から。
私は中学三年の受験を控えてる時に、たまたま隣の席が当時好きだった男の子で、それぞれ目指していた高校は別々でしたが、とにかくお互いに勉強を教えあってとても励みになった記憶があります。それで淡い思い出は、彼は意識してなかったでしょうが勉強を教えあってる時に、肩と肩がぴったりくっつきあいながら近距離でいられた事です。中学生だった私には、当時はこれがものすごくドキドキした事でもあり、淡い思い出でもあります。おかげで私は第一希望の高校に無事合格。でも彼は、合否発表の日、中学校の教室に現れませんでした。その時の複雑な気持ちは今でも忘れられません。今頃、彼はどうしてるかな…。
では、皆さんの淡い思い出も聞かせて下さい。
トピ内ID:4323647652