29歳女性、視力は中等度近視です。
三ヶ月前に眼を軽く打撲しました。その後飛蚊症の症状があったので病院に行ったところ、後部硝子体剥離と診断されました。
比較的高齢の方に自然発症するという症状だということもあり、眼の前を浮遊する飛蚊に毎日とまどっています。
黄色っぽい大きな輪(ワイスリングというそうです)が常に見えて、あちこち飛び交っているので何をしても心休まりません。
その輪に恐怖さえ感じ、明るい所に出ることや通常の生活を送ることすらままならない状態です。
後部硝子体剥離は医学的には問題ない生理現象とされていますが、年齢も年齢なのでかなり辛く精神的におかしくなってしまいそうです。
若い方で後部硝子体剥離になられた方や、年齢問わずご経験された方、また、飛蚊症の症状をお持ちの方、今後この見え方とどう付き合っていけばよいのでしょうか?
どんなことでも構いませんのでアドバイスをいただけませんか?よろしくお願いいたします。
トピ内ID:7098487874