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どうして作家という職業は〇〇〇が多いのでしょう?

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041
夏目(漱)
仕事
どうして作家と言う職業は自殺者が多いのでしょう? 先日、野沢尚さんが自殺されました。 私は野沢尚さんが大好きでした。 なので凄くショックでしたし、野沢作品が見れないと思うと寂しいです。 「水曜日の情事」や「眠れぬ森」などとても計算されていて面白かったです。天才だなぁと思っていました。 私は、小学校の頃から作家になりたいと思っていましたが、文才がないので諦めました。 だから尚更、(才能があり筆一本で人を楽しませるたり感動させたり、ワクワクさせたり出来る人と言うのは本当に選ばれし一握りだと思うんです。)どうして?と言う気持ちになります。 もちろんご本人の努力もあると思いますが・・・。 他にも太宰治、三島由紀夫、川端康成・・・ 素晴らしい作品を残している作家ですよね? やはり「執筆活動に行き詰まった」と言う理由ですかね? でも、印税もあるだろうし・・・ 自殺しなくても生きる道はあるかと思うのですが・・・。 作家は感性が強いからでしょうか? 皆様はどうお考えになりますか?

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絶対的に不幸。

041
私もファン!
私も野沢尚さんのファンでした。 ドラマではなく、小説のファンでした。 「破線のマリス」「深紅」「呼人」etc・・・ 本当に面白かった! 以前読んだ中原中也の評論で(中原中也は自殺ではないけれど、鬱になって生きる事を拒否していた)、 「詩人は絶対的に不幸でなければならない」 とあって、ほ~ と思いました。 つまり自分の不幸の度合いを、他人と比べる事が出来ない人種であってこそ、詩人になれると・・・ 私なんぞは平凡な人間なので、 「旦那の給料が下がった! ガ~ン」と思っても。 「でも○○さん家よかマシ」と思って立ちなおったり(例えが悪くてすみません)。 子育てが忙しくてランチに行けなくても、 「世の中には食べるものがなくて餓えているもっと不幸な人がいるんだっ」 と思って我慢したりしますが、 詩人や作家はそれが出来ないと・・・ 「自分が不幸と思ったらどこまでも不幸」 なのだそうです。 野沢氏もそうだったのかな・・・と思いました。

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菜摘ひかるさんも

041
たしか
そうでしたね。 心の中に秘めているものが人より多いのでしょう。

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うかがい知れない

041
こーひー
太宰治、三島由紀夫、川端康成、それぞれ自殺に至る理由はちがうでしょうし、巷間言われている事と、本当の本人の心はまた、違うでしょう。 「執筆に行き詰まった」「感性が強い」などという簡単なくくりでは、失礼ではないですか? 三島一人の死を考えても、とても一言で片付けられないでしょう。 青白い文学少年から、流行作家でありながら自分の軍隊を持ち、自衛隊に体験入隊し、「シビリアンコントロールはアメリカからしか来ないのだ」と市ヶ谷駐屯地で演説して割腹して果てた、三島の心の中をどうして理解できるのでしょうか。

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鷺沢萌さんも

041
読書好き
最近自殺されましたね。 作家は感性が鋭いことが原因でしょうか。 私はいかに読書好きでも作家になりたいと思ったことはありません。学校で書かされる作文でもすごい苦しかった。生みの苦しみです。才能があってほとばしるように書きたいことがわき出るのならいいのでしょうが。

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暗殺説はないんでしょうか?

041
疑り深い人
野沢さんには遺書があったそうです。仮にそれが手書きだとすると、筆跡鑑定でおおむね確定できるかもしれません。しかし印影の偽造も簡単な今、100パーセント信用するのもどうかという気がします。 遺言ビデオテープが残っていれば「多分ホントだろう」と考えることができます(脅迫されて作られる可能性もないわけではないが)。もっとも〇〇〇するような心理状態でそんなものを残すのは不自然かもしれない(普通はそんな演出を考える余裕はないはず)。 マスメディアにかかわりながらマスメディア批判をしていたような人だから、暗殺の線もありうると思うのですが……。 〇〇〇と仮定して理由を考えると:批判をしている対象と自分が不可分であるという点で苦しんでいたのかもしれない。組織内部の腐敗に耐え切れず退職(ときに〇〇〇)してしまう人と似たような状況だったのではないか? 作家の場合は創作活動を断念することになる。プライドも高かっただろうから、次の道(作家活動以外の仕事・生きがい)が見出せなかったのかもしれない。

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思うに

041
はつ
作家という仕事というのは、自分の身を削って文章を書いて表現することだと思います。 そういう真摯な作品だからこそ、人を感動させられるのでしょう。 そのようなことのできる人だからこそ、ささいと思われることにも敏感に反応し、傷つきやすく、壊れやすいのだと思います。

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記憶力がすごいらしい。

041
小波
作家の共通点として、「記憶力がすごい」 というのがあるそうです。 子供のころの情景とか、人とのやりとりとか 鮮明に覚えていたり・・。 辛いこと、悲しいことが消化されずに ずっと蓄積されてしまうのかも しれませんね。 人が流せることも、大きく受け止めて 形にしていくような職業ですし 普通の人の何倍も 心の中にいろいろなもの抱えて生きているの かもしれませんね。 見えないことまで見えてしまうのは ある意味、不幸だと思います。

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作家にはなりたくなかった

041
郁子
10代まで、感受性が大変するどく、家族に対しても友達や先生に対しても複雑な屈折した感情が絶えることがなく、しんどい毎日を送っていました。容姿コンプレックスもあったと思います。幼少時から友達と遊ぶのが大嫌いで、ひたすら本ばかり読んでいたせいか、文才はあったようで、感想文は常に学校の代表、全国一位になったこともあります。OLになってから思いついて投稿した短編小説が最優秀賞になり、新聞に載ったこともありました。 今は30代後半、ただの主婦です。今だに親戚などから「いつデビューすんの」とか言われると辛いのですが・・・。私は「賞に恥じない」人生を送る事はできませんでした。でも、小説を書かずにいられない人生なんて私にとっては辛すぎるし、書くことが枯渇していても書かなければいけないのも辛すぎる。 作家に一番必要なのは「書きたいことがある」ことだと思います。誰だって「自分史」という作品ひとつは書けます。でもそれ以上に、書かずにいられないことを常に抱えて生きる人生・・・一生修羅ではないでしょうか。

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聞いたことがあります。

041
輪廻
前にテレビで女性作家が自殺を思いとどまった話をしていたのを聞いた事があります。 天才的才能のある人は、作品に全てを出し尽くすと“役目は果たし終えた”という感覚になるらしく、もう自分の存在価値はこの世にはもう無い。。と思うそうなんです。 普通の人では考えられない心境ですよね。 その女性作家はそうなった後、やっとの思いで踏みとどまり、生まれ変わった心境で新たに執筆活動を始めた…しかし気持ちを切り替えるまでにはものすごい苦悩があった、と話していました。 昔聞いた話なので誰だったか、話の細かい部分は覚えていないのですが、そういう考え方もあるんだ、と印象に残っていたので。

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横ですが・・・・

041
おせっかい
完璧に横で申し訳ありません。 菜摘ひかるさんは自殺ではなく ご病気でお亡くなりになったんだと思いますが・・・。

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孤独な仕事

041
ワイワイ
 皆で会社でワイワイするような仕事でないのが問題なのでしょうね。作家の仕事風景と言うと。一人で机に向かって考え込んでいる姿が目に浮かびます。  人間は所詮一人では生きていけないので、積極的に人と会うようにすべきでしょう。人とバカ話をしていれば、自分の問題が死するべきものではないと、解るでしょう。

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あの・・・・・

041
あん
 作家は作家だから、自殺したら報道されたりして目に留まりますが、サラリーマンやらが自殺してもニュースにならないから気がつかないだけです。  現在、年間3万人もの自殺者がありますが、その半分1万5000人は無職者です。が、その大半は「職を失ったこと」が原因で自殺に至ったと考えられております。それまで2万5000人程度だった自殺者が、1998年に3万人に急増しましたが、その年は完全失業率は4パーセントを初めて突破した年でした。

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作家は自殺が多いってほんとですか

041
にしこ
初めて知ったのですが、作家はほかの職業よりも自殺する割合が高いのですか? そういう調査があったのですか。それを見てのご発言である気配はないようですが。 作家というか有名人の自殺は無名人のそれよりも、比較にならないぐらい話題になることはわかりますが、それと混同していらっしゃらないでしょうか。 失礼ながら、あるグループに対して「自殺が多い」というのは、無邪気な印象にしてはかなり強烈ですね。 職業に対する偏見はその職を志す人や、周辺の職業(作家で言えば出版、編集、印刷、書店、取次、研究・教育機関etc.)に迷惑をかけるだけのような気がします。 ちょっと厳しいかな。

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非凡ゆえ。。。

041
ルカ
大失恋したり、経済的にゆきずまったり、そんなふうに人生を悲観して死を選ぶのは理解できる。 でも特に人生の一大事に見舞われたわけでもなく、生活も人並み(以上?)に成り立っているのに、それでも死を選らぶ小説家さんの心境って、凡人の私には計り知れない。。。

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母も作家です

041
作家の娘
我が母が作家です。 自殺を2度ほど考えたことがあるそうです。 孫がまだ小さいしことや母親(私の祖母)が具合が悪いことを思い出すと実行しようとは思わないと言うので、重症ではないのでしょう。 どなかたかもおっしゃってますが、母も記憶力がすごく良くて(本当か分かりませんが)産湯に浸かってる光景や、入学前に自分の母親に言われた理不尽なお説教、高校生のときの答案用紙などなどを鮮明に覚えているそうです。 そして、ときおりそれが昨日のことのように思えてきて頭からはなれなくなるそうです。 作家という職業のせいなのか個性なのかはわかりませんが物事をとことん突き詰めて考えてしまう性質のようで、そういうときは自分が嫌になるそうです。 パソコンを使って執筆しているのですが、時折顔が勝手に横を向いてしまうので医者に行ったら「精神的に追い詰められている」とも。物を作り出すと言うのは、思いのほかに精神的に負担なのかもしれませんね。大物ではない母でもこうなので、著名な方はプラスいろいろなプレッシャーがあるのではないかと思います。

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作家に自殺が多いって?

041
さっき
ほんとなんですか?他の職業に比べて何%位多いのでしょうか? 他の方もおっしゃってますが、ただ目立つだけじゃないですか? 私の仲間にも二人程居ますが、絶対に自殺なんぞしませんね!断言できます!もっともマスコミにも売れてない、本も売れてない、三流作家ですがー

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ありがとうございます

041
トピ主です
色々なご意見ありがとうございました。 野島尚さんはとても、完璧主義者らしいかったので皆様のご推測されるようにマスメディアのレベルの低さに納得がいかなかったのかもしれません。 皆様の言う通り作家には完璧主義者というか神経質?な幹事の方が多いのかもしれません。 夏目漱石もかなりの神経質らしいです。 人の気持ちを書く仕事ですし・・・ 何十も重ねた薄い破れそうなひだに細いペンで書いていくような作業なんでしょうね・・・。 リアリティを必要とされますし、頭の中で何度も描かないとなかなか・・・。

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どうして…

041
巫女茄子野郎
どうしてタイトルに「○○○」とか入れるんですか? トピ主さん、自殺が一般的ではない職業についている人の職業病だとでも思っているんですか?

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そんなに多いとは思わないけど…

041
サラリーマン太郎
他の職業と比べて、作家の自殺率が高いとは思えませんよ。サラリーマンが一番じゃないかな。 サラリーマンの自殺がいちいちニュースにならないでしょ? 作家はニュースになるから目立つ。ただ、それだけのことですよ。

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多いと感じませんか?

041
読書好き
日本人1億人いて年間3万人の自殺でしょう?そのうち半数は職がなくなってのものだし。食いはぐれて自殺、というのとは違うと思うのですが。売れていない作家が食いはぐれて自殺というのともこのトピは違う。 たとえば日本名作全集にあるような100人の大作家を選んでみたらそのうち10%くらい自殺としたらそれって多くないですか?1億人のうち3万人でも0.03%ですが。他の職業にこれだけ自殺が多いのってありますか?

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無くてもいい職業

041
猫飼男
自分の経験の範囲でしか分からないけど、物書きって誰しもで自分はいてもいなくても良いんじゃないかと思える時があるんじゃないかと思う。駄文を雑誌に書いているだけの私でさえ、がむしゃらにやっているときは余り気にならないのだけども、ちょっと躓いたり、ふとした瞬間に自分が根無し草のような、宙に浮いているような不安感に襲われることがある。 作品というのもあくまでも自分の過去の遺産に過ぎない。いくら世間で評価されていてもそれは「過去の自分への評価」であって「今の自分の評価」じゃないような気がしてくる。所詮みんなが評価しているのは「昔の自分」なんだ・・って。 そんなときにひょんなきっかけで、自分は一体何をしているのだろう?何でこんな事をしているのだろうと思えてきて、自分の存在意義すら分からなくなる。そこで一気に鬱状態に陥りそうになったりもするね。

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美化

041
細い左目
こーひーさん、あんさん、さっきさんの発言に頷きました。 作家の悲惨な自己崩壊を文学的な死として捉えるのは 浅はかなのではないかと。 人生の苦悩に押しつぶされて死んでしまう人がいる。 酷な言い方かもしれないが、 そうだとしたら、それは心身の虚弱の証明ではないのだろうか。 誰だって死んだ後に、彼または彼女は、心身が弱いから自殺したのだ、 等とは言わないだろう。 ただ、その美化された言葉に踊らされて“文学的な死”を 選ぶ人がいたとしたら、それは大変残念なことだと思う。 弔いの言葉は弔いの言葉なのである。

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私はこう思う。

041
マップ
作家は人間をよく観察したり、人間の思っていることに敏感だったり、相手の感情を察知する能力が鋭い人が多いと思う。 それで人間の心理を深く描いたすばらしい作品もできると思う反面、人間の欲深さや人生のはかなさ、どろどろとしたものが見えすぎて人間不信にもなりがちではないかと思う。 また理想が高い人が多いのではと思う。理想が高いため自分を追い詰めがち。 映画を見るとしばらく映画館を出た後、見た映画の中に入っている自分を見つけたりするが、小説の完成後は作家も同じような状態になるのではないかと思う。 どれが現実の自分か境が不確かになるのではないかと思う。 以上、私の憶測です。 自殺してしまわれた作家の次作品が読めないと思うと非常に残念です。

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職業への偏見は改めたいものです

041
さかもと
>どうして作家と言う職業は自殺者が多いのでしょう? ほかの職業に対し、死因に自殺が占める割合を調べた統計的数値に基づいたわけでもない職業への偏見は迷惑です。 作家だけでなく、その周辺の職業全体が迷惑をこうむります。 どなたかが示していらしたように最も自殺の多い職業(?)は「無職」ですが、これを読んだあともまだ「作家は自殺が多い」という前提で書き込みをなさった方が私は理解できません。 また「作家」と「有名人」を混同なさっている気配もあり、このトピックスは失礼ながら議論に値しないと思います。

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雑感

041
内戦
作家に自殺が多いかどうかは、統計的な検証が必要ですね。 3万というのは公式統計。実際にはもっと多いという説もあるようです。いずれにしても異常な数です。武力戦闘は起きていないけれども、これはある種の「内戦」だと思う。 世代で言えば「中高年VS若者」、雇用形態で言えば「正規雇用VS非正規」・・・今までどおりの水準を維持したい人たちが「抵抗」している構図だと思う。 自殺、非正規雇用で妥協する人、就職を諦める人・・・なども失業率低下に影響していると思う。悲惨な現状だが、改革は進めるしかないと思う。

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トピ主さんの考えに同意

041
私も元作家志望
私も、トピ主さんと同じで、元作家志望で、才能のなさに気づき、別の道に行った者です。作家は、人格がゆがんでると、お話もゆがんできてしまうし、たくましい想像力があり、健全でいて始めていい作品が作れるのです。 私も、その一握りの成功者の事は、とてもすごいとつくづく思います。他の多くの仕事と違って、毎日何時から何時が仕事と決まっているわけでもないし、私も経験があるのですが、夜文章を書き出し、気がつくと朝だったなんて事があるのです。(夢中になりすぎて)他の職業と違い、仕事を自宅で1人でやっているから、なかなか「よし!終了時間だ!」というメリハリをつけにくく、それも、仕事内容も内容なので、へたしたら1日中考え事ばかりしている状態ですよね。 それに、そういう想像力のある人は、ただでさえ人の考えないような事までいろいろ考えてしまうんです。P.S私も、中学生の頃、その「考えすぎる」せいで、一時期おかしくなった時期があります・・・。今はなるべく深く考えないようにしています。

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ごく個人的な感想

041
小学生
 フリーライターをしています。作家ではないので、絶対とは言い切れませんが、作家の自殺はなんとなくわかるような気もします。ごく個人的な考えを書いてみます。 <でも、印税もあるだろうし・・・自殺しなくても生きる道はあるかと思うのですが・・・。  これは違うと思います。そもそも作家になる人、その道で成功する人には、それ以外の職業や生き方の選択はできません。ある意味、生き方が不器用です。その道だけを突き詰めて行きます。書くことそのものが生きる目的そのものになります。  AがだめならB、行き詰まったので、しばらく別のことでもしようか、などと別の選択などできません。お金や贅沢も助けになりません。書くことだけが生きることのすべてなのです。それが行き詰まったら、今以上前に進めないとわかったら、生きることそのものが同時に行き詰まるのです。  作家にとって、息抜きも趣味も気分転換もストレス解消も仕事も、すべてが書くことになってしまうのです。書けなくなったら、同時に生きることも消滅してしまいます。

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読書好きさんへ

041
校正好き
鷺沢「萠」ですよん

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色々なご意見ありがとうございます。

041
トピ主
皆様の色々なご意見ありがとうございます。 皆様はとても、教養がおありになる方なんだなと思いました。私は国語が大好きです。 得に文学史が大好きで誰がどんな作品を書いてそれがどういうないようだったか、作者の心情とか生い立ちなどにも興味があります。 作家に自殺者が多いと言う事に対して偏見ではないか?と言う方もいらっしゃいました。 書き方が悪かったので偏見といわれても仕方ないかもしれません。 でも、私は今までに素晴らしい作品を残してくれた作家をとても尊敬してます。 その時代に生きていないけれど作品を通して知る事が出来ますし、温故知新という言葉があるように古き物から学べる物は沢山あるんです。だからこそ自殺して欲しくなかったと思う気持ちでいっぱいです。偏見と言うより、私は尊敬しています。 サラリーマン、無職の自殺者の方が多いという意見の方ですが、完全に主旨がずれてると思います。 とくにさかもとさん、およびでないです。 別にわざわざトピを揚げる必要はないと思います。 スルーするか文学史を勉強して下さい。 私は作家を100として言っています。

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