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恐竜についての疑問

レス25
(トピ主 1
🐴
捨て子のドン
話題
アルゼンチンで長さ40メートル体重80トンの恐竜の化石が見つかったそうです。 建物に例えると7階建てということですが、これが二本足で歩くことが想像できません。 鋼鉄でできているわけではなく、通常の筋肉とか軟骨とかでできた関節を持っているというわけです。 ゾウなどの足の裏は柔らかいと言われていますが、さすがに40トンもかかると筋肉や軟骨などではつぶれてしまって支えきれないのではないでしょうか。 歩いたり走ったりすれば加速度で40トンを超える力がかかることも考えられます。

トピ内ID:6443484547

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レス数25

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

アルゼンチノサウルスだったら竜脚類だから

041
ハートレス
二足歩行じゃなく、四足歩行だと思います。

トピ内ID:0533409605

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信じられませんよね。

041
りくにす
問題の恐竜は「アルゼンチノサウルス」ですよね。 椎骨(つまり背骨)の断面が人の背丈ほどもあるという巨大恐竜です。 これはさすがに二本足ではなく四本足で歩く「カミナリ竜」(学問上は「竜脚類」)です。全長40メートルといってもその5~6割は頸としっぽでしょう。 この種の恐竜は長い首を使って体をなるべく動かさず効率よく木の葉や草を食べ、太い胴体の中にある巨大な胃袋で発酵させ消化するのだと言われています。効率よく、といっても毎日500キロとか1トンぐらいの葉っぱを食べなくてはなりません。 しかしながら、その巨大恐竜が町や森をバックに歩いている姿はなかなか思い浮かびません。恐竜が関節痛に悩んでいたという証拠が見つかれば面白いのですが、アルゼンチノサウルスの化石そのものが極めて少ないので、他の恐竜を参考にした姿でしか再現できないのです。

トピ内ID:4011724931

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仮説ですから

041
伏見
恐竜は化石から想定できる情報を元に恐らくこうだろうという仮説を立てているに過ぎません。 今ある情報で計算したらそうなるというだけであって、事実とは異なると思います。生物として存在していた以上、問題なく生きていたと思います。 我々がその生物について知らないことが多過ぎるから、おかしいことが生じているに過ぎません。 仮に重量が事実であったとしたら、ほとんど水中で生きる生物であったとか、何らかの理由があったのだと考えられます。 実際問題として、恐竜は時代と共に仮説が変わっていったり新仮説が出ていますからね。わからないことが多いからこそ想像が膨らむ。そういうのが恐竜の面白さだと思います。

トピ内ID:3648498298

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他に考えることがあるとするなら、

🐤
とる87
当時の地球は重力が小さかった。 生物は類の垣根を越えて似たような進化をするという法則があるようですので、 例えば雷竜はキリンや象がその位置を占めていると思います。 だとしたら、なぜ20mのキリンや50トンの象が居ないのかという疑問が生じます。 重力に逆らって現状の姿以上にはなれないと考えるほかないのではないかと思います。 ちなみに重力の影響を受けにくい水中では、 恐竜以上の巨体になったシロナガスクジラが現在も生きています。 恐竜が生きていた当時の海は浅く狭かったのではないかと思います。

トピ内ID:2155300486

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人間だって同じですよ

🙂
時は金なり
恐竜の骨の写真を見ました。 横で人が寝転がっているのは大腿骨でしょうか? ものすごく大きな骨ですね。 体重を支える足の骨には「関節軟骨」「半月板」という軟骨が間にあって、クッションの役目をしています。 ご質問のとおり、巨大になると、このクッションがつぶれてしまい、思うように歩けなくなってしまします。 日本では少ないですが、アメリカでは重度の肥満で歩けなくなった人が少なくありません。 では、恐竜の場合はどうでしょうか。 注目してほしいのはこの大きな足の骨です。骨と骨が接触する関節部分の面積も非常に大きいです。 つまり、単位面積あたりの体重による圧力を減らすことができます。 とはいっても、4本足で体重80トンということは、1本の足に静止状態でも20トンの圧力がかかるわけです。 もし、走ったとすれば100トンくらいの力が加わるわけで、さすがにこれは無理でしょう。 もっとも、同じ骨格でも太っている人もいれば、やせている人もいます。 体重80トンというのは推定にすぎず、実際にはもっと軽い(スリムだった)可能性も十分あります。

トピ内ID:2313743106

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不思議ですよね

041
Tレックス
私もかねがね不思議に思っていました。 爬虫類は無限成長と言って、気温や食料等の条件が揃うと どこまでも成長するそうですが ワニの祖先の恐竜の化石で、頭だけで20何メートルを見たときは どんだけ成長しとんねん!! とテレビに突っ込みを入れてしまいました 主さんの仰る、二足歩行で体重80トンであれば 普通に考えると細胞や骨が潰れますよね。 何かまだ知られていない構造や細胞、物質で出来ていたのかも しれませんね。

トピ内ID:8739170543

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2本?

041
ぽんぽこたぬき
4本じゃなくて? カバみたいに水中を歩いてたとかかも 重すぎて走るのは無理じゃないかなー 歩くのは体重移動だから、蹴ったりしないから出来るかな?

トピ内ID:1873126692

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ティタノサウルス類って・・・

😍
鴨南蛮大好き
>これが二本足で歩くことが想像できません。 四足直立歩行の恐竜みたいだよ。

トピ内ID:9348139474

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仮説ですが。

🐧
ぼんじょるの
これは仮説ですが、恐竜時代は地球の自転が早く、そのため地球上の重力もいまより軽かったのではないか、と一部でいわれています。 私はこの説は有力ではないかと思っています。 そうであれば、恐竜たちの巨大化や、翼竜の飛行も納得できます。

トピ内ID:0566174050

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1日が8時間だったんです

🐱
きょんすけ
 地球が高速で回転していた為、1日が8時間で重力は小さく、また強風の為当時の生物は巨体が有利に働いたのです。地球の自転速度が今の24時間に落ち着いたのは、ずっと時代が下って衛星(=月)を捕捉してからです。恐竜以降も、メガテリウムなど巨体の哺乳類が栄えているので、地球に衛星ができたのはわりと最近のことと考えられます。  というのはとある名作SFの話です。すみません。  でも不思議で、「当時は重力が小さかったから」という説は説得力はありますが、では何がおきてその重力は今の形に落ち着いたのでしょうね?隕石が衝突した時でしょうか。  こういう話を考えるのは面白いですね。また、恐竜(を含む当時の生物群)の話は、どんどん研究がすすんでいて、面白いですね。  「プレデターX」と呼ばれる巨大な口を持つ海棲爬虫類が発見されたとか、映画『のび太の恐竜』のフタバスズキリュウは実は恐竜というより爬虫類ですよとか、子供に恐竜図鑑を買ってやっのに、自分が読んでしまっています。

トピ内ID:9016212721

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重力の問題

041
りくにす
恐竜が滅びた後の「新生代」になっても、巨大な生物が空を飛んでおりました。 海鳥の「オステオドントルニス」、骨の歯の鳥ですが、翼を広げると6メートル。 コンドルのような「アルゲンタビス」に至っては8メートルになります。 恐竜を滅ぼした隕石は直径10キロ程度で、地球の自転に影響するほどではなかったと思われます。 動物の大きさが制限される要因が力学的なものではなく環境、特に食べ物にあるとしたら、アルゼンチノサウルスより大きい恐竜がいつか見つかるかもしれません。それにアルゼンチノサウルスも全身が見つかっているわけではなく椎骨だけですから、「実は恐竜ではなかった」「椎骨だと思ったのは間違い」かもしれません。 推定体重は2006年の恐竜博カタログでは「50トン~100トン」でした。 もしかすると神様か宇宙人が人類をからかうために埋めたのかもしれませんよ。 恐竜学は面白くまじめな学問であり、恐竜の化石は美しくて見ごたえがありますから、子供をだしにして恐竜博をご覧になることをお勧めします。

トピ内ID:0757099823

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「地球は重力が小さかった」はSFの話

😒
時は金なり
確かに恐竜の時代の重力が今よりも小さければ巨大な体を支えやすかったでしょう。 でも、そのような事実はありません。 重力が小さかったとすれば、 (1)今よりも地球が軽かった(小さかった) (2)今よりも地球の自転が早かった(遠心力が強かった) (3)その両方 のいずれかです。 1も2も、恐竜時代が終わるとき、月クラスの大きな天体が衝突して 地球の重さや自転速度が変わることが必要ですが、そのようなことはありませんでした。 メキシコ・ユカタン半島付近に落下した巨大隕石が恐竜の絶滅に関係しているようですが、 重力や自転速度に影響を与えるにはあまりにも小さすぎます。 高校の物理で習いますが、地球のように宇宙空間に浮かぶ「閉じた系のエネルギーは不変」であり、 もし、それを変化させるには、巨大天体の衝突のような、外からの大きなインパクトが必要です。 実際にそれがあったのは、今の月との衝突で、恐竜の時代よりはるかに昔の話です。 地球の重力はこのころからほとんど変わりません。

トピ内ID:2313743106

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重力が違っていたと考えるほか無いと思います。

🐤
とん98
恐竜以後、陸上に同じような巨体を持つ動物がでません。 逆に海中は恐竜を凌駕する巨体を持つ動物が現れました。 これは地球に巨大な水天体が衝突したためだと推察します。 この推論を思いついたのは地球が金星よりも火星よりも大きいことです。 ノアの箱舟の時の大洪水がそれであるとしたら面白いと思っています。 箱舟以前の地球は金星なみに小さく、そのため重力も小さかった。 箱舟以後の地球は一気に今の大きさに重さになった。 そのため巨大生物はみな死に絶えた。 水中生物はその影響を受けなかったものだけが生き延びた。 こうでなければ80トンの象がいない理由が説明付きません。

トピ内ID:9785577992

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トピ主です

🐴
捨て子のドン トピ主
沢山のレスありがとうございました。 4つ足だったのですね。確かに実際に見た人が居ないので仮説に過ぎないということを忘れていました。最近はCGでまるで生きているように恐竜が動き回っている姿を見ることが多くつい本当のことと錯覚してしまいました。 大たい骨の長さが人間の10倍であれば、単純計算で体積は1000倍になるので80トンはありうるわけです。 これも何かササミの上に20トンもの重量が乗ったイメージを持ってしまいましたが、腱や筋肉も太く皮膚も厚く固く外骨格に近い役割をしていれば可能かもと思えてきました。 もしかすると足だけがすごく大きくて、化石ではわからない内臓などは100倍くらいで比較的軽い体重を支えていた可能性とか。首や尾が長いのは、高いところの食べ物を食べるためと、倒れても起き上がれるようにするためとか。

トピ内ID:6443484547

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戦車が45トン

041
Will
自衛隊の一〇式戦車の全備重量が約45トンなのでその2台分に満たない重さですから、80トンの恐竜は全長40mという大きさを考えるとそんなに重くないと思います。 ただ、4本足でもうっかり沼地とか湿地に入り込んだら動けなくなってそのまま死ぬでしょうね。今回見つかった化石の「主」もそういう経緯で化石が今まで残っていたのではないですか。(泥の中に埋まると空気が遮断されて長期間化石が残りやすい) 巨大恐竜にとっては、水を飲むのも命がけ。逆の見方をすると、水飲みではまって死ぬ個体が時々いても、種族が滅んだりしないだけの絶対数がいて栄えていた…ということなのでしょう。

トピ内ID:5487565568

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NHKの超常現象ファィルが好きです

😑
あのー
以前その番組でネス湖のネッシーを扱っていました。その番組で検証のときに恐竜の骨組みを説明するのに恐竜の化石が出てきました。よくあるネッシーといわれる有名な写真で鎌首をもたげたようなのがあるのですが、恐竜だとそれはあり得ないそうです。首の骨が邪魔をして垂直に上に首をあげることが出来ないんだそうです横に振っている構造だそうです。あとは脳みそが体の大きさに比べて哺乳類と違いそんなに大きくなかったとか、これは別の所で聞いたことがあります、もしかしたら「重い」という感覚が私等哺乳類とは違うのかもしれません。

トピ内ID:4193272050

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二酸化炭素

041
焼鮭
昔、NHKで見たドキュメント番組では、 恐竜時代、二酸化炭素濃度は今の20倍(うろ覚えです)あり、 二酸化炭素濃度が高くなるほど植物は大型化し、追って動物が大型化する傾向があったと言っていました。 そして「気のう」という呼吸システムを得たのも繁栄の一つだとも。 そのほかにもいろいろな要素があったのでしょうね。 鳥の祖先は恐竜と言う事を考えれば、あんなに肉がついている(体重がある)とは考えにくいのですが・・・

トピ内ID:7440414795

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横気味ですが

041
ハートレス
現代でも陸上生物の巨大化は有り得るのでは? マンモスだって一時期20トンまでは巨大化したそうですから。 結果的には巨大種はことごとく絶滅したし、生き残り戦略としての巨大化は行き詰ったわけですが、食糧豊富で天敵がいなければ繁栄の可能性はあったんじゃないかな。 今の時代、巨大種への進化の道は人類が閉ざしちゃってますけどね。 森林減らしたり、狩猟したりで、いろいろ絶滅させて。 人類が邪魔しない期間が数百万年続いたら、出てくるんじゃないですか、哺乳類の巨大種が。

トピ内ID:0533409605

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訂正させてください

041
りくにす
アルゼンチノサウルスの骨は、巨大な椎骨が一つだけ、と申しましたが、椎骨が7つと脚の骨2本が見つかっているそうです。恐竜博などでは一番大きな椎骨が展示されているようです。ひょっとすると国宝級化石なのかもしれませんが門外不出にしとかなくていいのでしょうか。 昔は竜脚類を絵にかくときは頸がキリンのように直立し、尾を引きずっていたものですが、足跡の化石を見ると尾を引きずっておらず、首はどなたかがおっしゃったように骨の形のためにまっすぐ前方に伸びていた、と分かりました。そんな姿勢でも疲れないように太い靭帯で首と尾を支えているらしい。『恐竜時代でサバイバル』(ドゥーガル・ディクソン 学習研究社)には「竜脚類の肉は硬すぎて食用に適さない」とありますので筋肉の質が違っていたり、疲れ方が違うのかもしれません。 ※たぶん「刺身やステーキには硬すぎる」という意味で、干し肉にして叩いてほぐして煮込めば食べられる?

トピ内ID:0757099823

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80トンの象がいない理由

041
りくにす
連投失礼いたします。 地球に水惑星が衝突したという話は面白いですが、もしそうだとしたら古生物学は貧弱なものになりそうです。 水惑星が衝突したら海水が増えて海水面がぐっと高くなります。そうすると衝突以前の生物の化石は、海底が大きく隆起しない限り人の目につかなくなります。そうなると人類が発見できる化石の種類はぐっと少なくなってしまい、今日の系統だった生物進化の図式は描けなくなるかもしれません。 今日海にシロナガスクジラがいるのは、ナンキョクオキアミがものすごく大量にあるからです。陸上は大陸が分裂したり高い山がそびえたり極地の気候が寒冷化したりしてさまざまな環境の地域に分かれてしまいました。巨大恐竜にはどこまでも広がる均一な森の環境が必要です。1日に葉っぱ500キロから1トン、というのはジュラ紀のスーパーサウルスの場合ですが、アルゼンチノサウルスも同様でしょう。哺乳類は温血だから代謝が高く食物をたくさん必要とする、という点も考えないといけないかもしれません。いや、哺乳類は大きくなれるけれど、トラやオオカミは肉食恐竜より鼻が利くので逃げやすいサイズに甘んじているのかもしれない。

トピ内ID:0757099823

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30t

041
ss
Webを検索すると。 福井県立恐竜博物館の恐竜・古生物Q&A「恐竜の体重はどうやってわかるの?」では 「・・・例えばブラキオサウルスなどは、30~90トンまでの範囲があります。・・・」 という話です。 (人間だって、80kgの方と160kgの方の骨はあまり違わないのでは) 「恐竜の「全長」とはどの長さのこと?」では 「・・・曲がっている部分は伸ばして計っています。」 です。 まあ、最大の方が耳目を集めますよね。

トピ内ID:2426905291

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恒温性の獲得という観点からすると、恐竜には2タイプあってね

041
鴨南蛮大好き
>鳥の祖先は恐竜と言う事を考えれば、あんなに肉がついている(体重がある)とは考えにくいのですが・・・ 一つは鳥の祖先となった(または鳥と共通の祖先を持っている)と考えられている、小型で鳥と同様に羽毛で体温を維持するタイプの恐竜。 もう一つは巨大化して体重あたりの体表面積を小さくする事により、体表面からの放熱を抑えて体温を維持するタイプの恐竜。 件の恐竜は後者のタイプの恐竜です。

トピ内ID:9348139474

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ケツァルコアトルスが私は好きです

😑
あのー
これもNHKのEテレのほうで放送していたのを見ていてファンになりました。 12mの翼を広げた大きさでアフリカハゲコウを思わせる容姿、そして尾翼ないんです。尾翼が無いので現在の推測では知能が高くて飛びながら自分でバランスを保ち飛行していたんではないのだろうか、ということだそうです。 ちょっと怖くてグロテスクでシベリアあたりでその当時繁栄していた小型の草食恐竜を嘴でつまみあげて呑み込む姿は圧倒的です、あれは鳥ですね鳥の食べた方ですテレビのCG見ててそう思いました。鳥の前身に私は1票します。 気のう、気嚢で昨日検索してみました。そして納得しました。 タイムマシンで過去にその場面に行ったとしても私等だと酸素ボンベが必要なのかもしれませんね。

トピ内ID:4193272050

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酸素ボンベはいらないと思います。

041
りくにす
ケツァコアトルスやアルゼンチノサウルスがいる白亜紀後期は酸素濃度は現在より少し低いくらいだそうです。酸素濃度が一番低かったのは三畳紀の初めで、このころ恐竜が気嚢を持つようになり、その後森林が復活するにしたがって酸素濃度も増えてゆき、恐竜が巨大化したり翼竜や鳥が飛ぶようになりました(空を飛ぶにはとてもエネルギーを使います)三畳紀の前には化石の9割が入れ替わる「ペルム紀の大絶滅」があって、大規模な火山の噴火で森林が焼かれるとか、シベリアの広大な一帯が溶岩で埋まるとか、海からメタンガスが湧いて気温が上昇するとか、とにかく大変でした。 酸素濃度が一番高かったのが石炭紀で、巨大な木性シダが大森林を作っていて、巨大トンボが飛んでいたといわれています。巨大なGもいたみたいだけど台所をうろつくわけではないからま、いいか。

トピ内ID:0757099823

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こんな説聞いたことあります

041
koko
とぴ主さんの言ったような恐竜は実は水中で四足歩行でいたのではという説を聞きました。

トピ内ID:9748562266

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