昭和50年以降の おそらく京塚のん先生の作品かと思うのですが…。
内容はハーフの美しい少女と内気な日本人の女の子の思春期の友情をえがいたものでした。
寮のある女子校で ひょんなことから仲良くなった2人が 主人公の誤解や嫉妬がもとで美しい少女との間に距離ができてしまうのですが、もう二度と会えなくなる別離の直前に誤解が解けるという内容でした。ハーフの少女の名前が杏(あん)だったと思います。もう一度読みたいのですが検索しても出ないのです…。
どなたかご存知の方 ぜひ教えてくださいませ。
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