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器物損壊扱い。見直せないの・・?

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(トピ主 0
🐶
ぽち
話題
人を助けてくれる盲導犬が虐待される痛ましい事件がありました。
今の法では器物損壊になるのだと思います。

これまでも度々議論になってきているはずですが、
動物虐待が器物損壊扱いで済んでしまう法律は、見直されません。
動物だって人間と同じく命も心もあるのに、モノ扱いが変わらないのは
何故なのでしょう。。

人間には正当防衛が許されるのに、盲導犬が噛みついて
反撃でもしたら、主人を守ることを優先しなかったとして、
盲導犬生命を絶たれるのですよね…

命をかけて主人を守る盲導犬、家族と同様に愛情を受けている
ワンちゃんやネコちゃん…
その大切な存在を簡単に虐待する人間に対する罰、甘すぎないでしょうか?
動物を練習台にして、ついには人を手に掛けた事件も度々ありますし、
その辺のモノを壊すのとは、違うのですから…

トピ内ID:0764104166

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確かに器物損壊レベルではない。

041
ヤマト発進
40代既婚男性です。 この件、動物虐待で立件できないか調査している、 というような報道もありましたが、 動物虐待でも器物損壊でも、そう大差はない。 どちらにせよ基本的に罰金レベルですからね。 動物虐待でも器物損壊でもなく、ちょっと 罪の範疇が違うように感じますよね。 第一、ただの飼い犬ではない。 人の手足の一部なのですから。 法に追加や修正が必要ですが、 盲導犬や介助犬等は、普通の犬猫とは見做さず、 人体の一部とみなした上での暴行罪、とするような 解釈の追加がふさわしいと思います。 当然これらの犬達が死ぬようなことがあれば、 その人本人に対する殺人未遂も適用を考えるべきでしょう。 表だった報道がなかっただけで、 これに類する、悪意ある悪戯はこれまでも それなりの件数があるようです。 見せしめ、ではありませんが、抑止力を持たせる量刑も 必要でしょうね。 新たな立法措置がされることに期待するしかないでしょう。

トピ内ID:8535495534

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