トピを立てていただいてありがとうございます。
家のシエパード(9才)が 脾臓肥大、リンパ腫、肝臓への移転も少しみられるとのこと。
すべての可能性がある検査はやりました。
その上で 脾臓摘出不可能といわれました。
肺と心臓は綺麗なのですが、肝臓に小さい転移が認められるとやっても意味がないと。
非常に不運な事に、ここまでの経過は 大学病院付属の獣医師とのやりとりです。
つまり、いちげんの客です。(ちょっと 意味合いおかしいですが、初めての犬、検査しました。さよならーという感じ。
検査が誤っているとは思いません
不運というのは、かかりつけの信頼している獣医師が今、出張でいなくて10月4日に帰って来ます。
すでに、彼になるアポはいれています。
お聞きしたいのは、ここまで余命20日とか言われ、出来そうもなかった 脾臓摘出ができて、まだ生きてるワンコはいますか?
そういう事例があるならば教えてください。
お願いします。
この仔は1歳くらいにすてられて、5年間を酷いシェルターで過ごしました。
家に来て3年です。
もう どうしょうなくて皆さんのご経験をお聞きできたと思います。
よろしくお願いします。
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