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犬リンパ腫について。

レス5
(トピ主 0
041
kira
ヘルス
トピを立てていただいてありがとうございます。 家のシエパード(9才)が 脾臓肥大、リンパ腫、肝臓への移転も少しみられるとのこと。 すべての可能性がある検査はやりました。 その上で 脾臓摘出不可能といわれました。 肺と心臓は綺麗なのですが、肝臓に小さい転移が認められるとやっても意味がないと。 非常に不運な事に、ここまでの経過は 大学病院付属の獣医師とのやりとりです。 つまり、いちげんの客です。(ちょっと 意味合いおかしいですが、初めての犬、検査しました。さよならーという感じ。 検査が誤っているとは思いません 不運というのは、かかりつけの信頼している獣医師が今、出張でいなくて10月4日に帰って来ます。 すでに、彼になるアポはいれています。 お聞きしたいのは、ここまで余命20日とか言われ、出来そうもなかった 脾臓摘出ができて、まだ生きてるワンコはいますか? そういう事例があるならば教えてください。 お願いします。 この仔は1歳くらいにすてられて、5年間を酷いシェルターで過ごしました。 家に来て3年です。 もう どうしょうなくて皆さんのご経験をお聞きできたと思います。 よろしくお願いします。

トピ内ID:6168682322

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はい?

041
FIA
>そういう事例があるならば教えてください。 あったら、好転するのか? 今必要なのは、トピ主が彼に対して愛を以って接する事じゃないのかよ! 彼が 「このトピ主が飼い主でよかった」 って、思わせるのがトピ主の最優先事項じゃないのかよ!

トピ内ID:6804526042

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素人考えですが。

041
ペットロス中
お尋ねのケースではなくて申し訳ないですが、レスさせてください。 うちのコ(大型犬)は健康診断で脾臓に影が見つかり、その時点では問題ないものか悪性腫瘍かは摘出しないと判断できませんでした。 つまり、摘出したものの問題なかった、という結果である可能性もあったけれど、脾臓の役割は他の臓器でも果たせるし、今後腫瘍の原発になりやすいということで摘出しました。 結果、問題ないものでした。 ということは健康体に全身麻酔をして臓器を取りだしたわけです。 もちろん前述したようにその可能性も納得していましたが、数回した手術の中で一番術後の回復が遅かったです。 素人考えですが、脾臓はかなり大きな臓器だからではないかと思っています。 そのこととは全く別の病気でその犬を亡くしたばかりで、お気持ちは痛いほどわかるつもりですが、健康体ですらあれだけダメージがあった手術なので、ご愛犬の状態で耐えられるでしょうか。 信頼関係のできている先生の診察まで、どうか穏やかに過ごせることを祈っています。

トピ内ID:0276921276

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良いお返事でなくてごめんなさい

😭
はなもも
こんにちは うちのわんこはまさに5日前リンパ腫で亡くなってしまいました。 4週間くらいまえからご飯を食べなくなり、胃カメラやCTまでしました。リンパ管拡張症といわれステロイド・免疫抑制剤の治療を始め、一時元気になったのですが亡くなる2日前からまた下痢とご飯を食べなくなり点滴に通いました。亡くなる当日、お腹にしこりをふれて、腸重積か腸閉そくか、ということで肝機能も悪かったのですが緊急手術をしましたが、そこでこぶし大に腫大したリンパ腫が見つかり梗塞だけ解いて閉腹。麻酔が半覚醒の時に容体が急変してそのまま旅立ってしまいました。 今となっては今までやってあげたことが良かったのかどうか全てにおいて後悔の嵐です。 手術せずに苦しくても手元においていたらよかったのか、でも手術をしないとわからなかったので もしかしたら翌日仕事に行ってる最中に一人で逝ってしまっていたのかもと思うと見とれてよかったのかも、とか もっと抱きしめてあげたらよかった、邪険にしなかったらよかった、とかとめどなくあふれてきます。できるだけ抱きしめて安心させて楽しく毎日を過ごしてやってください。 お返事になってなくてごめんなさい

トピ内ID:0919811685

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脾臓は摘出できます

041
rin
わんちゃん、心配ですね。 うちの犬は脾臓にリンパ腫が出来ましたが、脾臓自体は無くても生きて行けるとの事で全摘しました。麻酔の負担もありますし、犬の健康状態や年齢で手術可否が変わるかも知れませんが、たとえ肝臓に転移があったとしても、リンパ腫の種類によっては抗がん剤が効くケースもありますし、抗がん作用のあるサプリ(舞茸やハナビラタケ)もかなり効果があると思います。今のわんちゃんの健康状態を再度かかりつけの獣医師に調べてもらい、手術の可能性を探っても十分可能性はあるのではないかと思います。

トピ内ID:9003980359

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リンパ腫治療後に脾臓摘出しました

041
akeno
うちの犬は、多中心型リンパ腫ステージ2で抗がん剤治療を6ヶ月しました。 その間の検査で脾臓に腫瘍がある事が分かりましたが、リンパ腫の治療を優先させる為、3ヶ月ほど放置。 抗がん剤治療が予定通り終わった後で、摘出手術をしました。 ダックスの脾臓に3センチ大の腫瘤がありましたが、術後の検査で悪性ではない事が分かっております。 2年以上が経過していますが、脾臓の役割は他の臓器が補ってくれるので、脾臓がないことで問題はおきていません。 リンパ腫自体は、約3年の間寛解と再燃を繰り返しながらも、抗がん剤に助けられつつ今も毎日ご飯をもりもり食べて頑張っています。 10歳が13歳になれましたよ。 獣医師とは、やはり信頼関係がないと治療を続けていくのは難しいですよね。 うちは、長年お世話になったかかりつけ医でリンパ腫を見つけてもらいましたが、治療は腫瘍科認定医に診てもらっています。 抗がん剤の治療を進めるとしたら、ぜひ経験豊富な専門医をお薦めしたいです。 kiraさんのシェパードさんは、かわいそうな境遇から幸せをつかんでやっと3年、どうか治療がうまくいく事を願っています。

トピ内ID:8947612096

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