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我が家のシーズー(15歳)についてです

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(トピ主 0
😢
紫音
ヘルス
今まで病気ひとつなく過ごしてきたのですが、今月頭に実家に帰ると、痩せているのにお腹だけが膨れていて、見るからにおかしかったのでかかかりつけの動物病院へ連れていくと、脾臓にできものが沢山あり、タンパクが少なくなっているとエコーと血液検査で言われ、薬を貰って様子を見ることになったのですが、
次に行くと、薬の効果がぱっとしないので脾臓全摘出の手術をすると言われました。ただ、脾臓のできものが腹水の原因かは取り出してみないと分からず、術後が勝負なだけど、覚悟してくださいと言われ、明後日行くことになってました。
今日(10/20)数日前より腹水がたまってお腹が膨れていて呼吸もおかしかったので夜間動物病院へ連れて行き、腹水を抜いて貰いエコー検査をしたところ、腹水は脾臓ではなく心臓が悪くなっているのが原因だと言われました。
年齢からして手術に耐えれないだろうという考えから、定期的に腹水を抜きながら自然に任せてやれるべき事はやりながら見送るべきか、可能性に賭けて手術をするべきか、色々ネットでも調べましたが悩んでます。
同じか似た経験がある方がいたら、参考までにどうされたか教えて下さい。

トピ内ID:1320009737

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うちは手術しませんでした

041
ゆうこ
数年前に14歳と半年くらいでシーズーを看取りました。 うちはてんかんのような発作(歩き方がおかしくなり泡をふいて倒れ、数分間痙攣する)を起こすようになり、おそらく脳腫瘍と言われました。 わりと大きな病院(ドクターも何人もいます)だったのですが、それでも脳のCTのようなものはなかったため、精密検査をするなら大学病院へと言われましたが、 脳腫瘍が確定されても手術となったら、全身麻酔。発覚したのは12~13歳くらいだったのですが、高齢なため全身麻酔に耐えられるかどうかは賭けになるし、手術中に亡くなる可能性もある、と言われ、迷った末、なにもしませんでした。 腹水はありませんでしたが、うちも心臓も悪く、薬を飲んでいました。 胃腸だけは丈夫だったのか亡くなる前日まで食欲は落ちず、最後までおいしくごはんをいっぱい食べてくれました。 14歳と半年くらい生きてくれたので、犬の大往生だと思っています。 亡くしたときはそれはそれはつらくて、泣いてばかりの日々でしたので、トピ主さんのお気持ちはお察しします。 いろんな選択をして覚悟を決めないといけない時期ですね。

トピ内ID:5761448748

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我が家のシーズーを思い出しました

🙂
洋ナシ
うちのシーズーも同じようでした。 もう随分弱ってきた15才の時、ガンかもしれないけれど大学病院で詳しく調べないと 手術できるかわからないと言われました。 もう耳も目も悪くなっている子に寂しい思いをさせたくないので一泊の検査もお断りしました。 物も食べられなくなり、毎日のように点滴に通いました。 ほとんど寝たきりになりましたがずっと私のそばで過ごしました。 最期は私の膝の上で看取りたかったので。 16才の数日前に天国に旅立ちましたが十分な世話をしたので悔いはありません。 もう7年もたつのですが家族は写真の前を通るとき、◯ちゃんと名前を呼んでいます。 可愛かったなあ。

トピ内ID:5181835400

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