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国語の副教材として読んだ児童文学(?)のタイトル

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(トピ主 0
041
さんまの塩焼き
話題
小学生のころの担任の先生が、国語の授業の副教材として、ある児童文学を取り上げました。先生自作のプリントで読んだ、おそらく児童向け文学だと思うのですが、作品のタイトルが思い出せません。 ・舞台となるのは、明治~昭和初期の日本 ・主人公の住む村(?)には「医王院」という寺がある(ただし、このお寺はストーリーにはほとんど関係せず、作品冒頭で一言触れられるだけ) ・主人公が百合根を掘るシーンがある ・主人公の姉(?)が近々汽車に乗って遠いところへ行くことになっている ・主人公が百合根を掘っているところを、同じ村に住む少年に馬鹿にされ、取っ組み合いの喧嘩となる(確か、苦労して掘った百合根を悪童に投げ捨てられて怒った主人公が「俺は(その百合根を)食うんだぞっ!」と言いながらつかみかかっていく) おぼろげながらに覚えているのは、こんな断片的な記憶です。 時々思い出すのですが、誰が書いた何という作品なのかが分かりません。 ご存知の方がいらっしゃいましたらお教えいただけないでしょうか。

トピ内ID:3220358193

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『コタンの口笛』かな

041
さとこ
北海道・アイヌ民族の姉弟が主人公の『コタンの口笛』ではないでしょうか。百合根を掘るのは主人公の「ユタカ」、それをバカにする少年(日本人/和人)は「ゴン」、お姉さんの名前は「マサ」ではありませんでしたか? でもあの話の舞台は明治~昭和初期までの昔ではなかったかも......

トピ内ID:0533246701

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学研の読み物特集にあったような・・・

041
るん婆
私も覚えてますよ、百合根っ子をゴロゴロと取ってる場面。いつものんびりしていた同級生を見直した主人公。 学研の教材に入っていたような気がしますが、毎月の月刊誌に載っていたのか、年に一度出る「○年の読み物特集」に入っていたのかが思い出せません。 ごめんなさいね。

トピ内ID:1525466097

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夕焼の雲の下

041
まあちゃん
川崎大治さんの「夕焼の雲の下」 多分これだと思います。

トピ内ID:0571231700

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