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芸術は理数だ!!

レス37
(トピ主 1
041
おおおお
話題
ピアノという楽器は、素材や形状などが決まっていますが、建築なんかのように理数分野にいくらか相当すると思います。楽曲の中で、鍵盤を押す速度やペダルを踏む深さなど、うまい具合に計算してくれるロボットができても面白いと思います。
みなさんは、どう思われますか?

トピ内ID:7032086133

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レス数37

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いーえ

041
爆発
あなたのいうピアノは例えばDTM・DAWで可能です。 やっぱ芸術は人が描くもの、爆発です。

トピ内ID:0894820016

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要するに自動演奏ですね

041
まか
ミュージックボックスが出来る前から、自動演奏オーケストラも作られてましたね。…で?

トピ内ID:2444621029

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そういうロボットは多々ありますよ。

041
コリン星人
私が実際見たのはバイオリンロボットですが、 ゲーム会社の研究所で見せてもらいました。 主任の目的は普通のバイオリンとストラディバリウスの音の違いを数値化したかったのコトでした。 因みに今から30年程前です。 今ではロボットの博覧会…、というか商談会が有りますから見に行ってみると良いですよ。

トピ内ID:2543211467

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何でもそうですが

🙂
ささ
動作など、細分化して数値表現できるものは理数でしょうね。 ただ細分化しすぎると要素が多すぎて機械で再現する事に膨大な色々なコストがかかる。 そうすると精度を粗くして表現する事になるのですが、そこを芸術目線で同じものとするかどうかでしょうね。 こだわればそれは違うものと言われるし、こだわらなければ芸術ではないとすれば、芸術を理数で表現する事は可能だが現実問題では不可能といった感じかな。 後は芸術の場合、採点に主観的要素が含まれている気がするので、我々が100%再現したと思っていても、こんなの駄目だという意見はでそうですね。 私なんかは素人なので、曲になってれば凄いと感じそうですが。

トピ内ID:2938921082

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そのロボットと人間が共存できますかね

041
アイアン
遠い将来、トピ主さんが書かれたような能力を持つ人工頭脳が作られる可能性はありますね。 しかし、芸術を感じるのが人間だとしたら、それほどの能力を持ったロボットは、 人間の存在を許すでしょうか。 実際に、つい最近ネットニュースで見ましたが、そういう段階のロボットは、 人間を不完全なものとして滅ぼす可能性があるという議論が、世界的に存在します。 それが数十年後か、もっと未来かは、論者によって違うようですが。 ただ、現代作られている映画やSF小説、「ターミネーター」「アイ、ロボット」 ほかにもそういうロボットネタは、数十年以上前から、人類がロボットに 滅ぼされる方向で描かれているものが多いです。 製作者たちもなんかそういう予感がするんでしょうか。 芸術のための技術を突き詰めていくうちに人類が滅びちゃうんじゃ、せっかくの 芸術が無駄になる・・・ 奇妙な気がします。

トピ内ID:8293903248

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特に何も思わないです。

041
さくら
私の場合、ピアノは、耳に頼る部分が大きいので、手がどう鍵盤を深く弾いているか、耳で音の出具合の大半を判断していて、直接手であれこれコントロールしているわけではないです。 それだと、余計なことを考えすぎて、逆に弾き辛いのでは? 和声の都合で、深く弾いたり浅く弾いたり、心持ち、間合いを取るということもしますが、数字に表れなくても別に構いません。 ほとんどを耳に頼るしかないので。 初心者はともかく、そこそこ上級の人は、そういうものだと思います。 人間が、快いと感じる平均値が具体的に出たとしても、「そうですか、そうなるでしょうね。」としか言えないかなあ。あんまり音楽とは直接の関係はなさそう。

トピ内ID:3861172946

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既に実現しています

041
なつめ
ピアノはひとつの機械ですから、楽器の中でもコンピューター制御がもっとも容易です。MIDIとパソコンと人工音源を使った自動演奏は、既に横行しています。ピアノを弾けない人でも、パソコンを使って楽譜通りに生ピアノを自動演奏させることは、それほど難しくないでしょう。人間には無理な高速演奏をさせることも可能です。 ところで、そんなことをして楽しいでしょうか。他人が面白がってやっていることに水を差したくはありませんが、私はこのようなやり方は好みません。コンピューターを使えば何でもできるからといって、芸術・文化・倫理といった人間の価値や尊厳に関わる領域において単なる技術でもって干渉することは、人間にとって一種の自殺行為であると思うからです。私も技術屋ですが、そのようなやり方を「技術の進歩」と呼びたくはありません。 楽曲を数理的に解析することならば、それも既にあります。ただし、それは「音楽学」であって、芸術としての「音楽」ではありません。

トピ内ID:0440717692

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芸術は科学だとは思わないけど・・・・・

041
NORAH
すでに、コンピューター演奏や作曲は普及しているじゃないですか。 ピアノ演奏ロボット(?)も、いろんな人たちが作っていますよね。 うーん、って思いますけど・・・・

トピ内ID:5168154725

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わざわざロボットにしなくても自動演奏可能ですから

041
スプーキー
自動ピアノが百年以上前からあるので、それで十分だと思います。 近頃見かけなくなりましたね、巻紙を差し込む自動ピアノ。 弾く人がいないのに、勝手に動く鍵盤がミステリアスで魅力的でした。 ああ、ノスタルジー……。

トピ内ID:4796144252

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タイトルに異論は無いけれど

041
ゾロ
西洋音楽ってのは数学と密接なつながりをもって発展してきた…というか、 昔は数学と音楽って同じ教科だったりしたものですから、 タイトルに異論はありません。 倍音とか、平均律と純正律とか、数字なしには話できないでしょう。 でも、トピ文に書いてあることはそれは芸術の話ではないと思います。

トピ内ID:1384717065

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音楽はあるレベルまでは理数です。

041
ははは
そして理数だけの芸術性の高いテクノミュージックはある。それは認めます。でもそれだけではつまらないですよ。ファジー性があるから音楽は面白いんです。実際、音づかいやタイミング、音の強弱、音色などかなりのレベルで再現できます。でも流行らない。なぜかって?つまらないからです。芸術とは面白いものなんですよ。

トピ内ID:0912631009

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とぴです。

041
おおおお トピ主
美しいものには規則があります。 有名な彫刻や建築物、絵画、ピラミッドには、黄金比という規則があります。 また、美しい自然界にも規則があります。 そして、世界中において幅広い音楽分野で使われている「十二平均律」の音程には、「一オクターブを十二等分したもの」という規則があります。 そして、ピアノを使った美しい演奏にも規則が存在するのは言うまでもありません。 しかし、人間の身体には限界というものがあります。 そこで、ロボットによって人間の限界を補うことはできませんか? ちなみに、美しい音を響かせる音楽ホールやピアノは、規則正しく設計されています。 よって、その規則を崩さないよう規則に則って演奏しなければ、ピアノとホールは自分の理想通りには振動しません。 そこで、理想通りにピアノとホールを振動させてくれるロボットをプログラミングすることはできませんか? 今までにはない、感動をすることでありましょう。

トピ内ID:7032086133

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理数ね・・・それだけでは足りないのでは?

ピアニストのコンサートにでも行ってくるといいですよ・・・ 理数では表現しきれない美しさを見つけれるかと思います ピアノの自動演奏を聞くよりもずっとずっと・・・ 心に響く音がありますよ

トピ内ID:9078381764

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ある意味全てがそう

041
ハナ
スポーツでも他の芸術でも仕事でもすべてのトップの人は他との差違に敏感に気づき、一番自分が優位に立てる場所を考え、そこに向かって努力する。 そういう能力は、ある意味で理数系の頭というのかもしれません。 天才はそれが一瞬でできるのでしょう。でもそれをロボットがしたら、人間の存在を脅かしそうですね。怖いです。

トピ内ID:0376038469

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全然芸術じゃないよー

041
きききき
トピ主さん勘違い。理数は芸術じゃないよう。デジタルは。

トピ内ID:1142713850

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感覚が時代遅れ。。

🐱
孝子
PCを使って音楽製作を趣味にしています。いわゆるDTMは、PCを使いmidi規格上でソフトウェアを通じて完全な自動演奏をすることが可能です。安価なキーボードから、100万円を超える電子ピアノに至るまでmidiは対応しています。 昔のDTMでは、この自動演奏的な意味合いが強く、楽器店に行けば、フロッピーディスクにmidiファイルが入った楽曲が普通に売っていました。その頃は、音楽製作と言うよりは、音楽観賞という意味合いが強かったんです。 でも、現在ではこういった志向はほとんど無くなり、もっぱら、音楽を作るためのツールというのが今のmidiのスタンスです。キーボードや電子ピアノにおけるmidiは、そういう時代の名残だと言えるでしょう。 現在のソフトウェア音源の大半は、往年のアナログシンセをシミュレートしたものが多く、データの入力も楽譜入力や数値入力はあくまでもサブ的な扱いであって、通常はmidi対応鍵盤によって入力するのが普通になっており、操作系はどんどんアナログ的になってきました。トピ主さんの主張するようなデジタル的な意味合いでの演奏は今どきは、興味も無い人が大半です。

トピ内ID:4332525801

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理数原理主義的思考のトピ主へ

041
匿名
巨匠、手塚治虫の鉄腕アトムのある回のセリフです。 >「アトムは完全じゃねえぜ、何故なら悪い心を持たねえからな」 是非、漫画喫茶にでも行って、読破して見ましょうよ。 その上で、このセリフに込められた意味を真剣に考えて見たら如何でしょうか。 驕った気持ちでものごとを判断することの危険性を理解できるのではないでしょうか。 人の感性とか感情といったものが計算しつくせるものだと考えるのは愚かなことです。

トピ内ID:5489216608

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逆だよ

041
スタルカ
ほかの方も書いているとおり、自動演奏なんて昔からあります。 理論どおりの演奏なんてのは、機械にとってはお手の物で、 > ロボットによって人間の限界を補うことはできませんか? なんてことは既に出来ています。そしてそこに機械の限界もあります。つまり「理論どおりにしか演奏できない」ということです。 機械の現在(というか昔からですが)の課題は、「いかに人間らしく、理論から微妙にずれた行動をとらせるか。しかも自律的に」というものです。 あなたの意に沿わないからといって、自動演奏のシステムが昔から存在すると指摘するレスを無視するのではなく、阪大の石黒先生の研究でも調べて、現在のロボット研究がどの程度進んでいるかでも調べてみては?そうすれば、あなたの理想とするロボットによる演奏が、その分野の研究者にとっては児戯に等しいことくらいはわかるでしょう。

トピ内ID:7909723870

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芸術の世界では

041
しーな
規則違反より、「美しい」ことが優先される世界です。 規則を違反したところに、新しい音楽言語が生まれると思います。 それを、コンピューターが出来るかどうかは疑問です。

トピ内ID:4088072811

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芸術は理系か文系かといわれれば

041
みんなのなかへ
どちらかといえば理系でしょうね。 美術の場合は、工学の要素も含まれていますからね。 音楽もたしかに、理数系の要素とかかわっています。 楽器の制作には理工系のセンスが必要不可欠です。いや、演奏でも。 声楽の場合、人体の構造にもかかわっていますから、そのへんの学問にも精通していないと他人には教えられない学問であると思います。 作詞は文系ですが、作曲は理系です。 なぜか、音大や美大、芸大の入学試験に理科や数学はほとんどなくて国語や英語はあるのにですね。

トピ内ID:0350724118

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そんなに単純じゃないと思うのですけど。。

🐱
孝子
トピ主さんのレスを読みました。音楽が数値によって可視化出来るからと言って、実際はそんなに単純ではないですよ。 数値的な確実性が絶対であれば、オーディオ装置はこんなに多様であるはずがないですよ。トピ主さんの論理が正しいのであれば、音の再生装置は一種類に全て集約できるはず。でも現実はそんなふうになっていないでしょう?音楽ホールだって同じでですよね?論理にしたがって設計すれば、多様なデザインなんて不必要なはず。 こういった矛盾が何故生じるのかと考察すれば、数値化した絶対的論理が、全ての人間にとって有効ではないからですよ。特に音の世界にとってはね。そうでなければ、デジタル全盛の時代にあっても、どうしてアナログレコードなんて好む人々がいるのでしょうか?数値的優位性能のある半導体アンプではなくて、真空管アンプが良いなんていう人がいるの?まさか、彼らの音感が鈍いからだなんておっしゃらないですよね? もう少し感性を重視したほうが良いと思いますよ。そもそも、トピ主さんの考え方は、肝心の音楽の作り手側の演奏者や作曲者から大反発される思考だと思いますよ。

トピ内ID:4332525801

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それはただの「再生」

041
ネギレモンオイル丼
それなら人間が演奏したCDの再生で十分じゃないですかね。 よりライブに近い音を再生できる技術を高める方がいいような・・・。 トピ主さんのアイディアは、科学技術としての一つの芸術と言えるかもしれませんが、奏でられた音は芸術とは言えないと思います。単なる「再生」です。 芸術とは創造です。創造の進化や結果を楽しむ行為が芸術の根幹だと思います。 コンピューターはインプットされてないものを創造できません。 トピ主さんの言う楽器の設計がどうこうという情報以上に、演奏者の個性や体調、感情、その日の楽器の調子、演奏場所、天気、その時代の雰囲気などの演奏へ影響される考えられる限りの情報を集めて設定して・・・ということになりますよね。 よくわかりませんが、そのうち人間と同等の人工知能というものが発明されれば話は別かもしれません。 既に楽器の演奏がどうのという小さい話ではなくなりますし、いろいろ切ない話になりますが・・・。 芸術は理数で解析できる、という意味なら同意します。 でも解析した情報だけで芸術を創造することは出来ないと思います。

トピ内ID:9126684791

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平均律は数理的に純粋ではない

041
なつめ
トピ主さん、分かっていて書いているのかもしれませんが、平均律は数理的に純粋ではありませんよ。 1オクターブは、周波数比が正確に1:2になります。平均律は、その間の周波数の対数値の差を12等分したものです。ドと1オクターブ上のドの周波数比は正確に1:2になりますが、オクターブ上のドのさらに上のソとの周波数比は、1:2.9966であって、正確な整数比ではありません。これを正確な整数比1:3にしたものを純正律と呼びますが、ピアノは純正律ではないのです。ただ、普通の人間の耳には、平均律と純正律の聞き分けはまずできません。 科学と芸術の関係に興味を持たれるのは結構ですが、理不尽さをも内包した芸術を科学で割り切ることは、所詮、無理なのです。

トピ内ID:0440717692

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味気ないな

041
ショパン好き
同じ曲でも弾くピアニストによってずいぶん曲の感じも変わってきますからね。 聴く人の好みも違うし。 どのピアニストを基準にプログラム作るんでしょうか。 機械が演奏するのを聴いてもつまらないと思いますが。 あ、でも今の時代、外見を人間そっくりの美少女にしたら、意外とウケるかも。

トピ内ID:2681533931

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トピ主さんは芸術を理解していない

💡
ソフトマシーン
トピ主さんのレスを読みました。 「~言うまでもありません。」までは、ああ、やはりそういうことを言いたかったんだろうな、と納得しました。 しかし、「しかし~」以下は、全く同意できません。 人間の身体を使って表現するから「芸術」なんですよ。人間の身体は正確ではないからこそ揺らぎやずれが発生します。芸術とは、その人間の「揺らぎ」や「ずれ」を言い換えたものなのです。 だから、同じ素材を使っても同じものはでてこない。そこに芸術の面白さがあり、感動があるのです。 ポップアートは複製芸術であり、ウォホールがやったようなことは、確かに芸術のオリジナル性を疑うという行為でしたが、その行為(思想性)にオリジナル性があったわけです。ロボットにオリジナル性を生みだすことはできますか? 音楽で言うならば、ロボットが規則性に従って理想通りにピアノとホールを振動させたとして、それはそれで、トピ主さんの言う「美しい音」は出現するかもしれませんが、その音は「正確」なだけであって、人はただ「正確な音」には感動しません。揺らいでいてずれているけれども「美しい音」が芸術なのであって、人はそこに感動するのです。

トピ内ID:3635159337

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面白いと思います

センザンコウ
トピ主様は芸術家に向いておられるかもしれませんね。 今現在の技術がどこまで進んでいるか、不勉強な私には皆目見当がつきませんが、(ジャズのセッションができるプログラムは開発されていたでしょうか?) 将来的に、例えば、「初音ミク」(彼女は純粋な理数の産物と言って差し支えないでしょう)が演奏に合わせて歌うことができたとき(その逆もしくは演奏ではなく)、 「それ」を「芸術」呼ばないというのはすこうし了見が狭いようにも思われますよね。 そして、その栄誉は作詞家、作曲家、演奏家、そしてプログラマー、と等しく彼女にも浴する権利があるように思いますよ。 おそらくは、困難なことなのでしょうが、「不可能」といえるほどのことなのでしょうか?

トピ内ID:5685004193

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041
ss
>芸術は理数だ!! >美しいものには規則があります。 これと、 > ピアノという楽器は・・・ロボットができても面白いと思います。 >理想通りにピアノとホールを振動させてくれるロボットを これって無関係でしょう。 音楽以前に理数と規則とピアノとロボットって何かわかってます? どういう関連があるの?

トピ内ID:8248591866

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こっちは人間だからねえ

041
バウムクーヘン低気圧
観てる、聴いてる、読んでる…感じてるこっちは人間だからねえ。 一人一人感覚が違うし、感じ方も違う。 だから、こーんなに沢山の芸術家が輩出して、 ファンがいて、アンチもいる。 作品「そのもの」が数値化されて完璧な「芸術性」を備えていても、 受け取るのが人間だもの。

トピ内ID:1819267141

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コンピュータが作曲したりもしてますよね

041
智広
こんな話もあるということで、参考までに。 コンピュータにバッハの曲を解析させて、バッハ風の曲を作曲させた例があります。CD化されて売られてもいます。 「コンピュータが作った音楽なんて」と思う人はたくさんいると思いますが、1997年に行った対決(コンピュータ作曲、音楽理論の教授作曲、バッハ作曲の3種類の曲を数百人の聴衆に聴かせて、作曲者を当てる)では、教授の曲がコンピュータ作曲だと判断され、コンピュータの曲がバッハ作曲だとされたそうです。つまり、作曲に関しては聴いただけでは判断できないレベルになっているのです。ただ、あとでコンピュータ作曲だと知ると、人々は「やはり何かが足りない」なんて言うようですが。 コンピュータの進化はものすごく速いので、演奏する曲に感情を込めているようにみせかけるなんてことは、すぐにできるようになると思います。もしかすると、もうできているのかも。ただ、コンピュータは、今までにない全く新しいジャンルの音楽を作ることは出来ないようですが。

トピ内ID:4570272959

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深みの無い話ですね

041
いせ
逆に数学は芸術だと思います。書かれてることはエンジニアリングの話でしょうか。エンジニアリングでもきっと心を動かせられるアイデア、工夫があるんでしょうが。どう”うまい具合”に計算するのか、何が”うまい具合”なのか考え出せばおもしろくなるのかしれません。

トピ内ID:3462843799

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