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RPGのような小説

レス30
(トピ主 1
🛳
メレブ
話題
現在41歳です。 小学高学年~中学生頃に読んだ本で、所謂RPGのような小説がありました。 細かく章分けされていて章の終わりで選択肢があり、選択ごとに次に開く頁が書かれてあったとおもいます。 このような小説、今もあるのでしょうか? カテゴリーというかジャンルは何というのでしょうか? 内容は冒険ものとかだったような気がします。 友達と貸し借りして何冊か読んだ記憶がありますが、どれも最後を覚えていません。 最初は選択肢が面白く感じたけれど、細切れの短い内容が退屈に感じるようになって 結局、小説としては好みではなかったと思うのですが 最後を思い出せず、今改めてどんなだったか読んでみたくなりました。 覚えている方いらっしゃいますか? 選択肢によってはループし続けて終わりに辿り着かなかったり、 尻切れトンボで終わるものもあったのでしょうか? 読んでいた皆さん、今更の感想を教えてください。 もしタイトルがわかれば併せて教えて頂けると嬉しいです。

トピ内ID:8227680967

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レス数30

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「ゲームブック」です。 懐かしい…(遠い目)

ハワイコナ
奇遇な。 一昨日、ぼぼっと風呂で、「そういや、昔はゲームブックってのがあったよなー…」と、しみじみ回想していた所でした。(マジで…) 大学時代、寮の友達と同じ本買って、一緒にやってました。 徹夜で本をめくり・・(本の頁上方に「ものぐさな人用のサイコロの目」が印刷されてあったのです) 持ち金(金貨)の増減を鉛筆でメモり・・(セーブ機能とかない時代なので…) しかし、行けども行けども、二人して ・お助けアイテム購入を渋り、金貨を貯まるだけ貯める方向に走ってしまう…(で、ラストにたどり着けない) ・ダンジョン(小人がきのこ育ててる洞窟)にはまりこんで、どうにもこうにも抜け出せない… ・そこ(ダンジョン)をズルしてリセットし、やり直しても、「発見すべきお宝:最後の1点」が見つからず… (おそらく、ダンジョン中のいずこかに隠しまくられていた模様?) 結局、かな~~りやりまくった末に、リタイヤ~~。 その思い出が根深く、自分、その後ファミコン類でロープレ全盛になっても、「ゲームはやらない人」になりました。。

トピ内ID:9751874629

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ゲームブック、アドベンチャーブック

🐱
ちゃい
なつかしいですね! 私は40になる女性です。 小学生のころ、読んだことがあります(もう30年も前か…)。 ゲームブックとか、アドベンチャーブックなどと呼んでいた気がします。 それらで検索すると出てきますよ。 私が読んだ本のタイトルは忘れましたが、ジャングルみたいなところを探検するストーリーだったような記憶があります。 何度やっても「死んじゃうページ」(ゲームオーバー)にたどり着き、ついにはそのページ数まで覚えてしまい(笑)、「また○○ページか~、失敗した」と思って放り出した気がします。 …いま、ネットを見ていたら、読んでいた本、出てきました。 「サソリ沼の迷路」だそうです。 そうそう、この絵が怖いし、でもちょっと子供だましで… 全然入り込めなかったんですよね。笑 みなさんはどんなゲームブック読んでいたのか興味深いです。

トピ内ID:8978624959

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ゲームブック

041
おばさん
ゲームブックや、アドベンチャーブックというカテゴリーだと思います 私も高校生の時に(80年代の中ごろ) その頃読んでいた長編小説をベースにしたゲームブックがあったのでそれを購入したぐらいです 尻切れトンボというか、死ぬ状況に落ちいのが早くて 無事生き残ったことがかったです あまり読むのが好きではない小学生向きかなと思いました

トピ内ID:2894594791

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ゲームブック

041
どむ
ゲームブックとか、アドベンチャーブックとか言われていたものですね。どちらかと言うと、 小説というよりも大人数で行うテーブルトークRPGや、コンピュータ上のアドベンチャーゲーム を、書籍上で再現したようなものでした。 何作かプレーした覚えはありますが、何しろパラメータをいちいち紙にメモしろだの、 あっちのページ、こっちのページと行ったり来たりでとにかく面倒な上に、間違った選択肢を 選んだ時に遡って戻るのが困難とか、ページをめくっているうちに他の選択肢の結果が見えて しまうだの、色々欠点が多くて大変でした。 そのため80年代には色々出版されていましたが、90年代に入るとコンピュータ上のRPGに押さて、わざわざ面倒臭い書籍形式でプレーする人がいなくなってしまい、ジャンルとしてはほぼ壊滅してしまいました。 それでも、扶桑社が「火吹山の魔法使い」と「バルサスの要塞」を復刻、刊行している他、 創土社などがいくらか新作を出しています。 その他amazonなどでゲームブック、アドベンチャーブックを検索すると、新作、古書含めて それなりの数が出てきますので、いまでも入手は可能だと思います。

トピ内ID:5880288487

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ゲームブック

041
まあや
ありましたね。 ゲームブックというジャンルかと思います。 分岐がいくつもあり、バッドエンドやトゥルーエンドへ辿り着けば終わり。 あまり質の高いものはありませんでしたが、それなりに楽しんだ記憶があります。 懐かしいです。

トピ内ID:7154612640

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今でも売っているのかな・・・?

🐧
チャッピー
あったね~そういうの。 私は飽きっぽくて最期まで読み終えたことがなかったのですが。 10年ほど前、子供の絵本を借りに図書館に行ってましたが、図書館にも置かれてました。 借りませんでしたが懐かしくて、ちょいちょい立ち読みしてました。 でも残念なことに内容は全く覚えていないです。 最近は図書館に行かなくなりましたが、まだ置かれているかもしれませんね。 古本屋さんでもたまに見つけます。 私も懐かしくなりました~

トピ内ID:0812584505

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たぶん…、

041
コリン星人
ジャンルでは”ゲームブック”だと思います。 今でも売られていると思います。 因みに尻切れトンボになる場合は”バッドエンド”でゲームで言えばクリアできなかったってコトです。

トピ内ID:1770485719

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ゲームブック

041
スタルカ
1980年台に多数出版されたもので、他に「アドベンチャーブック」などとも呼ばれていましたね。 ちょうどファミコンを始めとする家庭用ゲーム機やパソコンの普及期、つまりTRPGではなくコンピュータ上でプレーするロールプレイングゲームの普及期と重なっています。 確か、ベーマガあたりのパソコン雑誌でもゲームブックを紹介し、普及に一役買っていたと思います。 おそらく1990年台に入るとほとんど出版されなくなったと思いますが、最近になって復刊や新刊が発行されています。 > もしタイトルがわかれば併せて教えて頂けると嬉しいです。 申し訳ありませんが、ゲームブックはほとんどプレーしたことがないので、タイトルはほとんど覚えていません。「ドルアーガの塔」だけは覚えていますが(アーケード版とファミコン版で遊んでたので)。

トピ内ID:4422708494

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見た覚えがある

041
ぽんぽこたぬき
読んだ覚えはないですが見た覚えはありますね ゲームブックとか、アドベンチャーゲームブックとか そんな名前でしたっけ

トピ内ID:8104134862

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懐かしい!!

041
さえ
私も学生時代に読みましたー!懐かしい! 私はルパン三世が好きだったので、そのシリーズをよく憶えてます。 ちょっと検索したら「ゲームブック」というみたいですね。 双葉文庫から出版されています。 確かルパン三世ではないものもたくさんあった気がするのですが…その辺はあまり憶えてません…すみません。 内容的には結末自体がいくつか用意されていて、ループになる…ということはなかった気が… が、かなーり前のことなので記憶があいまいです… 新刊としては…どうでしょう?私は見たことないですねー。 最近は本離れと言われてますし…

トピ内ID:8722488967

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ゲームブックとか

041
さとこ
同年代です。覚えてますよ、「ゲームブック」ですよね。ネットで検索すると、過去出版されたタイトルが出ています。『火吹山の魔法使い』とか、読んだ(プレイした)記憶があります。なつかしいですよね。 最近本屋で見たのですが、あれと同じタイプのゲームブックが復活しているみたいですよ。Amazonで探すといろいろ出てくるかもしれません。

トピ内ID:4496334148

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ゲームブック、またはアドベンチャーブック

041
スプーキー
懐かしいですねえ。 「火吹き山の魔法使い」など、ファイティングファンタジーシリーズを読んでいました。 「海賊船バンシー号」とか「盗賊都市」なんか好きでしたね。 教養文庫から出版されていました。 ちょっと変り種で「君ならどうする食糧問題」なんてのもありました。 食糧危機にどう対応するかというシミュレーションでした。 国産のでは、山本弘さんの「モンスターの逆襲」なんかも面白かったですね。 いつもは悪役のモンスターを主役に据えた、変身システムが斬新なゲームブックでした。 最近は見かけませんが、手に入るといいですね。

トピ内ID:3551774380

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アドベンチャーゲームでしょうか?

041
ベルギー
同じ世代です。 確か中学生くらいの時アドベンチャーゲームと呼ばれるゲームブックシリーズが好きで今でも大事に持ってます。 「バスサスの要塞」とか「火吹山の魔法使い」とか懐かしいです。 挿絵がマンガ絵じゃなくて、いい感じに怖い雰囲気とスリルを醸し出してくれてました。 ページ順に展開が書かれてないので、ラストが知りたかったら、自分で行動を選んで読み進まねばならないってところが面白かったですね。

トピ内ID:7357483656

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アドベンチャーゲームブックです。

😀
昭和文化
メレブさんこんにちは。私も同じ41歳です。お探しの本に心あたりがありましたので、レスいたします。 アドベンチャーゲームブックというカテゴリでした。 丁度私が中学生の時に流行っていました。私も数冊持っていたのですが、クリアしたものはありません。 イアン・リビングストンのシリーズが絵もおどろおどろしく、冒険気分が高まったのを覚えています。 私がよく覚えているのは「死の罠地下迷宮」という作品です。 地図を自分で書いてみたり試行錯誤したのですが、結局クリアはできませんでした。 上記作品をネットで検索したところAmazonでも販売していました。 懐かしくて思わず見入ってしまいました。私にとってはゴブリン、オークといった言葉に初めて出会ったのがこれらの本でした。 もう一度あの頃のようにドキドキしながら冒険したいなと思いました。メレブさんももう一度冒険気分が味わえるといいですね。 中学生当時を思い出して、懐かしい気持ちになりました。たまには思い出に浸るのも楽しいですね。日々の生活に忙殺されて忘れていた気持が蘇った気がします。 きっかけをありがとうございました。

トピ内ID:6179272730

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ゲームブック

041
ロード
私も小学生の頃、読んで(遊んで?)ました。

トピ内ID:6061088223

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14へ行け

041
新潟の人
いわゆる「ゲームブック」というジャンルの物かと思います 有名どころではS.ジャクソンとI.リビングソンのファイティングファンタジーシリーズ、 J.H.ブレナンのグレイルクエスト(旧名:ドラゴンファンタジー)シリーズ はたまた、1人で読み進める以上に本当に多人数でTRPGをする感じのデイブ・モリス、オリバー・ジョンソンのブラッド・ソードシリーズなど。海外版ではこのような感じ 日本のものでは当時のコンピューターゲームをゲームブック化したものが多かったです。(ドラクエシリーズ、マリオシリーズ、ドルアーガの搭三部作、桃太郎伝説シリーズなど) 一部の本では、やはり選択肢が一度行った部分にいったり、突然変な部分に飛んだりとパラグラフ形式に問題があってダメだったものもたまにありましたが……。 ただ、このゲームブックは1990年で急速に衰退してしまった市場。現在ではいくつか復刊したものもありますが、そんなに数はない、と思います…。

トピ内ID:7262886329

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懐かしい!

041
パティ
ありましたありました! 私はドルアーガの塔(悪魔に魅せられしもの)を持っていました。サイコロの出た目だったかな?(ページの端っこにサイコロの目が必ず描かれてて、パラパラめくって選んでサイコロ自体いらなかったような)で選択肢の指示するページへ進むんですよね。 文章で描かれるゲームの世界はかなり想像力をかきたてられ、ある意味本家のTVゲームよりも独特で面白かったような。アレって他の人から見たら「何読んでるの?」って思われるくらいページをめくりまくってて変だったろうなあ~と…

トピ内ID:9057434928

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ありましたねえ・・・そういうの。

041
ダイアモンドの騎士
現在42歳の男性です。 サイコロも使いますよね? ジャンルはゲームブックになると思います。 その中でも特によく出来ていたと思うのが、「ドルアーガーの塔」のゲームブックだと思います。 タイトルは『悪魔に魅せられし者』『魔宮の勇者たち』『魔界の滅亡』です。長編で三分冊になっています。ファミコンやゲームセンターの「ドルアーガーの塔」をやったことがあればどのようなゲームかはわかると思います。塔の中を冒険するもので、基本的に地図作成(マッピング)抜きでは、先に進むのが難しいのが特徴です。途中で買い物ができたり、仲間ができたりと、テレビゲームとは違った工夫もしてあって、今やっても楽しめると思いますよ。 ループや尻切れトンボで終わったもの・・・は、記憶にありませんが、理不尽にも唐突にゲームオーバー(死亡する!!)になる選択肢があるのが、この手のゲームブックのデフォルトになってましたね(笑)。今ならクレームものですよ(笑)。 コンピュータRPGの発達や、テーブルトークRPGの普及で、だんだん遊ばなくなっていったのですよね。

トピ内ID:4688881137

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ゲームブック ではないですか?

🙂
図書館勤務
一時流行ったのですが、いまはあまり見かけません。 それでもアマゾンで検索したら、まだ販売されているようです。

トピ内ID:9695107650

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きみならどうする?

😀
むらさき
45歳女性です。 小学校高学年の時にお小遣いで買ったゲームブック。 (当時はアドベンチャーブックと呼んでたような) 学研 ジュニアチャンピオンコース「きみならどうする?」シリーズ。 何作品か出ていましたね。 私が買ったのは、『ゆうれい屋敷の探検』。 イトコたちと共に幽霊屋敷を探検する内容で、 面白くて面白くて、わくわくしながら選択肢を選んでました。 バッドエンドになる方が多かったかな。 幽霊屋敷に入らずに終わる方法もありました。 友達に貸したらそれっきりで。 ずっとまた読みたいと思っていて、数年前に同シリーズ数冊を古本で買いました。 でも、子どもの頃に味わったあの超ドキドキ感はもう全く無くて… 残念。 高校生くらいの時に他の文庫本のゲームブックを何冊か買いましたが、 なんだか面倒くさくて、最後まで読まずに終わった気がします。

トピ内ID:5940947000

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流行りましたね

041
まか
ゲームブックは今の携帯ゲーム機が発売されて廃れてしまいましたね。私はルパン三世のシリーズを買ってましたよ

トピ内ID:6067341584

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ゲームブック

🙂
よしお
なつかしいなぁ、確かここに・・・、と思って本棚の後ろの方を探ったら、数十冊出て来ました。 「火吹山の魔法使い」「バルサスの要塞」(ファイティング・ファンタジー)「ソーサリー」「ドルアーガの塔」は名作でしたね。 トンネルズ&トロールズなんてのもありました。 サイコロと紙(地図用の方眼紙)と鉛筆を用意してやったもんです。 昔は本物のRPGと言えばテーブルトークRPGのことで、これが豆を挽いて飲むコーヒーだとすると、 ゲームブックやコンピュータRPGはインスタント・コーヒーみたいなもんでした。 個人的には、昨今の小説と同じで、「ライトノベル(当時はそんな言葉はありませんでしたが)」風のものが増えだしてから離れてしまったような記憶があります。 「魔王の地下要塞」「パンタクル」「展覧会の絵」「ネバーランドのリンゴ」「ウルフヘッドの誕生」「運命の森」などなど、色々出て来ます。

トピ内ID:2218710582

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火吹き山の魔法使い

🙂
さいこ
50歳女性です。 他の方も書かれていますが、 30年ほど前に出版されていたゲームブックですね。 出始めの頃にはまって20冊くらい持ってました。 最初に買ったのがタイトルのものです。 創元推理文庫か教養文庫だったと思います。 D&D(ドラゴンandダンジョン)が主流でしたが ブームになると色々なジャンルのものが量産されて 質が落ちて行ったころ、コンピュータゲームにとって代わられて あっという間になくなったと記憶しています。 はじめはサイコロの印刷はなく、「ゲームブック用」として レジでサイコロ売ってました。 学生寮で一人でサイコロ振って遊んでいるのを友人に見つかり 暗いやつ認定されました。(笑)

トピ内ID:3510740298

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なつかし~!

041
とん
「ゲームブック」 ですね。 にゃんたんのシリーズ大好きでした。 母にねだっては「アレは高いからダメ!」と怒られていました(泣 突然ゲームオーバーになったり、ループし続けるものもあったと思います。 合併する前のエニックスから、ゲームを題材にしたゲームブックが出ていた気がします。 なんか読みたくなってしまいました。思い出させてくださりありがとうございます。

トピ内ID:6440352091

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ゲームブックです

041
葉月
懐かしいですね。 私も大好きでした。 ゲームブックは、基本的にはハッピーエンドは一つだけで、バッドエンドがいくつもあります。 終わりにたどり着かない、ということはありません。 ものによっては、いくつかの種類のハッピーエンドがあるものもあります。 ゲームブックはいろいろなシリーズ、いろいろなものが当時はありましたので、物語を全く覚えていらっしゃらないのなら、当時読んだものを手に入れるのは難しいかと思います。 亡き栗本薫さんのゲームブックもありましたし、かのドラクエのゲームブックもありましたよ。『火吹き山の魔法使い』シリーズもありました。 私は『迷宮探検競技』が好きでした。 今でもいくつかは手に入ると思います。

トピ内ID:9158798561

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懐かしい

041
特務曹長
たしかドラゴンファンタジー?シリーズ8作品のタイトルうろ覚えながら(間違えてるかも) 「暗黒城の魔術師」 「ドラゴンの洞窟」 「魔界の地下迷宮」 「7つの奇怪群島」 「魔獣王国の秘剣」 「宇宙幻獣の呪い」 「幻城の怪迷路」 「ゾンビ塔の秘宝」 だったような。 魔術師マーリンから様々な使命を受けたピップが相棒エクスカリバーJr.を携えての冒険(ひどいのはマーリンが知人に貸した借金の取り立てなんてのもあった)。 当時は夢中になりました。

トピ内ID:4438814055

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火吹山の魔法使い

041
のとてす
そのものではないと思いますが、俗に言う「ゲームブック」ではないでしょうか。 今もしwebで気楽にできたとしても、なかなかしないでしょうけど

トピ内ID:6019581561

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トピ主です

🛳
メレブ トピ主
ゲームブック!!! そうでしたそうでした。皆さま、ありがとうございます。 そしてアドベンチャーブックとも言うのですね。 皆様のレスでは『火吹山の魔法使い』と『ドルアーガの搭』が多いですね。 住んでいる地域の図書館には無いようでしたので、amazonなどで探してみます。 今読むと感じ方が違うかな?読むのが楽しみです。 ところで。 『ゲームブック』で検索しようとしたところ、それに続く言葉が表示されたのですがトップが『ゲームブック アプリ』でした。 買うとしたら本を買おうと思いますが、いくつかタイトルが出てきたのでひっそりと人気があるのでしょうか? 衰退して古本屋でしか買えないだろうと思っていたので、びっくりしました。

トピ内ID:8227680967

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私も検索してみました。

041
酒呑童子
思いのほか新刊が多いのにびっくりしました。 デジタルな携帯ゲーム機より子供に読ませたいですね。 このタイプの本は当時パソコンが高価(2~30万程)な頃に出ましたよね。 文字から頭の中でイメージを膨らませて次のページへ進むのって意外とワクワクしましたし、普通の小説の一本道より面白かった覚えが有ります。 私の周りでは自分でゲームブックを作ってた人も居ました。 久々に買ってみようかな。

トピ内ID:5055166684

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懐かしいなぁ

🎶
匿名っ子
もうすぐ40代の女性です。小学生の頃、火吹山の魔法使いに夢中になりました。それ以来、バルサスの要塞、盗賊都市、死の罠の地下迷宮など、ヘタレ冒険者として渡り歩いていました。国産物のドルアーガの塔シリーズ、ブラックオニキス、展覧会の絵(気に入ってクラシックCDも購入)等、結構どころかかなりはまりました。 ハマりにハマったのはスティーブ・ジャクソンのソーサリー4部作です。当時英語がろくに分からない癖に、カッコ良いという理由でウィザードとして挑戦。英語3文字の魔法が全く覚えられず、呪文をトチって何十回も死にました。最終巻のマンパンの砦には私の遺体が一体何個眠っている事やら…。 今は海外にいるのですが、かなり前にファイティングファンタジーシリーズが復刻したと聞いて、英語版を幾つか所有しています。ソーサリーシリーズも勿論購入しました。今は英語がある程度分かるので、初めて意味がちゃんと分かった部分が沢山有ります。又、嬉しかったのは火吹山の魔法使いの関連シリーズ、Return to Firetop Mountain がプレイ出来たことです。子供のようにはしゃいでプレイしました。

トピ内ID:0688082603

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