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仕事と家事の負担の分配について

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(トピ主 0
041
らん
子供
共働き家庭において、家事や育児と仕事を同じくらいしている夫婦はどのくらいいらっしゃるのでしょうか。
私はもうすぐ社会人になる大学生、女です。将来、自分の知識を活かし結婚し、子供を産んでも仕事をしたいと思っています。
ですが、総務省の調査によって、共働き家庭において1日当たり家事に費やす時間は、男性は子どもの有無に関わらず十数分であるのに対し、女性は子どもがいない場合は150分、子どもがいる場合は207分となっている。ということが明らかになりました。このような点や、周りの環境などをみてきて、結婚しても女性の負担が増えるだけなのではないかと私は考えました。
もちろん、パートナーにもよるとは思うのですが、全体的にこのような傾向があることは否めないと思います。男性により多くの家事をしろというわけではなくて、出来る方がやるというスタイルをとればいいと思います。ですので、そのようなスタイルの家庭は1どのくらいいらっしゃるのでしょうか2いるとしたらどのようにして、(話し合い、なんとなく、など)そのスタイルに至ったのか、を教えていただきたいです。

トピ内ID:2608930053

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家事に関して腰の軽い人を選びました。その他は

😉
yumo
うちは保育園児2人が居る共働き家庭です。 業界全体として残業が多い職種なため、夫は通常通り(18時定時+残業)、私は産後時短勤務(17時定時)で原則的に残業免除の状態で働いています。 家事は出来る方がやるというスタイルです。勤務時間の関係で私の方が多くなるのは否めませんが、夫も出来ることをやってくれています。 育児については下の子が離乳していないため、私でなければならないことも多いです。 >結婚しても女性の負担が増える 負担は増えます。独身で単身者用の狭い部屋に住み自分1人の家事だけ行う方が、家事労働は圧倒的に楽です。ですが夫の方が多く生活費を負担してくれていることや、家族で過ごす幸せなど増える負担以上に得るものがあると思っています。 >いるとしたらどのようにして 結婚前夫の部屋に私が住む形で同棲していました。(半年間、結婚前提) その時に夫が言っていたのは「やっぱり自分の部屋だから、○(私)が家事をしていると自分もやらなきゃ!っていう気になる。逆だったら思わなかったかもしれない」と言っていました。今はその時とは違う部屋ですが、その時の習慣が活きているのかもしれません。

トピ内ID:7647879704

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その時にできるほうがしてます。

041
ドンゴロモック
結婚して13年になる共働き夫婦です。子供はいません。 朝食と弁当の準備・片づけ、飼い猫の爪きりと投薬は私 休日の掃除機かけは夫 ですが、それ以外は特に担当は決めず、その時にできるほうがやってます。 こまかなやり方の違いなどで調整をすることはありますが 家事の分担そのものに関して話し合ったことはありません。 …というか、話し合う必要がありませんでした。 私も夫も家にいたらするのが当たり前、という感覚なので。 この点はとてもラッキーだったなと思っています。 子どものいる弟夫婦も、できるほうがやる方式で家事育児をしているようです。弟は「男にできんのは産むことと母乳出すことだけよ」と申しておりました。

トピ内ID:5711440297

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その前にものの見方のお勉強を

041
りょうこ
1次元の線でものを見て判断すると間違った答えを導く可能性が高くなります 家事労働で女は損ばかり。 総務省の統計だけ見ればその通り。 ところが外での労働時間の差を見たらどうでしょう? 収入はどうでしょう? 30代の年収で男女差は100万円まで広がっています。 これを見て結婚したら経済的に男は損ばかり・・・という主張を聞いたらあなたはどう感じますか? なんか違うと感じませんか? 家事労働の損得を時間で解析するのであれば、共稼ぎ夫婦のお互いが24時間をいかに使っているかを解析しなければなりません。 余談ですが統計調査のジレンマとして男女間の回答内容差があるそうです。 例えば洗濯にかかる時間は何分?という問いに対して 女性:洗濯機が回っている時間、休憩していても洗濯時間に入れる 男性:休憩している時間は洗濯時間に入れない という回答差です。 子育ても、子供と遊んでいる時間を男性は自分も遊んだ時間としてカウントしない、女性は添い寝で自分が眠っていても子育て時間に入れます。 ある女性の回答結果を足すと1日が26時間なんて例もあったそうです

トピ内ID:7187988831

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出来る方がやるから、女。

041
おかあさん
夫の方が会社での労働時間・給与が高いという場合が大半ではないかと思いますが、 仮に妻の方が高所得、または夫婦の所得・労働時間が同程度として。 >出来る方がやるというスタイルをとればいいと思います 「出来る方がやる」から「女がやる」ことになるのだと思います。 全員がそうではありませんが、傾向として、 男性は一度にひとつのことしかできません。 しかし女性は一度に複数のことができるといいます。 これはもう本質的な男女の脳の違いだと思います。 トピ主さんには彼氏がいますか? 分かりやすい極端な例を挙げると、 トピ主さんはテレビを見ながら彼氏と会話をしながら宿題のことを考えながら食事が出来ます。 しかし彼氏はテレビに集中して手が止まります。 これを大きくすると、 女性が育児も家事もしながら仕事が出来ることに対し、 男性は、仕事に熱中したらそこで完全燃焼し帰宅したら食って寝るだけなのです。 勿論そうでない男性・女性もいますよ。 でも本質的には、複数のことが出来るのはもっぱら女性であり、 より手際よく出来るのも女性であると思います。

トピ内ID:1415984894

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そうですね

041
ぽんしゅう
>>家事や育児と仕事を同じくらいしている夫婦は・・・ その3つの合計時間を比較すると差はほとんどありません。 つまりほとんどの夫婦は同じくらい負担と分担をしていると言えます。 厚生労働省の統計による年間労働時間は男性1921時間に対して、女性は1574時間です。 ここ15年の労働時間の推移を見ると、男性は2000時間近辺をジグザグしていますが、 女性は一貫して減少し続けています。 家事に費やす時間の差の帳尻は労働時間に現れており、出来る方がやるというスタイルは 既に確立されていると言っても過言ではないと思います。 さて、ご自分に都合の悪い統計が出ると総論を避け各論を語るのでしょうけど、 ポジショントークか被害者意識からくるワタシばかりが大変アピールばかりです。 若いトピ主さんには様々な意見をフラットな目で見てほしいと願っています。

トピ内ID:3777321630

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家事はできる方がやるスタイルです

041
ベランダ
夫婦共働き(正社員・残業あり)で子どもがいない夫婦です。 >1どのくらいいらっしゃるのでしょうか うちはできる方がやるスタイルです。 >2いるとしたらどのようにして、(話し合い、なんとなく、など)そのスタイルに至ったのか うちの場合は何となくと言うよりは、やらざるを得ないから夫も家事をします。 私は結婚する時に定年まで仕事をするつもりだと夫に伝え、夫もそれに反論はありませんでした。 夫と私は同じ業種で働いているので、仕事の忙しさに理解があります。 上記の通り残業もありますので、その時は夫が夕食を作ります。 酷い時は、夫が毎日定時帰りで私が毎日22時過ぎて帰宅する事が半年続いた事もありましたが、その間ほとんどの家事を夫が行いました。 (逆の時はもちろん私がほとんどやります) 2人とも残業になれば食事はお惣菜や弁当、洗濯・掃除は休日にまとめて…とします。 このスタイルで3年生活しましたが、今のところ不満はないです。 でも、こうなるには相手に求めすぎないことも必要だと思います。 自分の思う通りに家事をさせようとか、自分の思う通りの稼ぎを要求するとか。 それができない人は仕方ないかも。

トピ内ID:1832702587

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家系への貢献度で決める

041
ルナ
家系へ何%入れているかで家事の負担も決めるのが良いと思われます。 例えば家計が20万として。 10万ずつ入れていれば五分五分。 という具合です。 これが一番平等な方法ではないかと思います。

トピ内ID:6300737151

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我が家はそうですよ

041
niwaka
結婚十数年、子供のない夫婦です。 職場結婚だったので結婚後10年ほどは共働き、私は数年前に退職して、今は在宅で仕事をしています。 我が家は、家事の分担など決めていません。 出来る方が出来る時にやる、というスタイルです。 共働きの時は、私が繁忙期で残業続きの時には夫が食事の用意をしてくれていましたし、二人で定時に上がれる時にはほぼ一緒に食事を作っていました。 一方が食事を作る時でもその間、一方は洗濯やお風呂の用意、軽い掃除をなどをしていましたし、疲れているなどでそれを相手がしなかったとしても、特に不満に思うことも不満を言われたりもありません。 今は私の方が家にいる時間が長いので、仕事の合間に出来ることはしていますが、基本的なスタンスは共働きの時と変わっていません。 特に話し合ってそうなった訳ではありませんが、二人とも自営業の家庭で育ち、子供の頃から出来る事は自分でする、家族や夫婦がフォローし合うことが大切であり、また当然だと思っている部分が大きいと思います。 子供がいればまた違ったとは思いますが、我が家はそのスタイルで不満もなく、上手くやれています。

トピ内ID:2783610415

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細やかな人を選ぶ

041
ゆう
共働きで家事育児をメインで担当してきた妻です。 ちなみに家計貢献も私の方が多いです。 トピ主さんの仰る通り、働く女性の結婚は家庭での労働を背負い込む 覚悟が必要と思っていますし、娘たちにもそう伝えるつもりです。 (母の背中を見て気付いているでしょうが) きっちりと分担してくれそうな男性は、私のイメージですが、細やかで よく気の付く方ですね。 「男性的」と表現されるような性質があまりなく、仕事志向ではない方。 うちの夫と真逆です。 だって上記のようなタイプは好みでなかったんですもん。 労働時間だの性質だの、条件だけを見て結婚するのが幸せかどうかはわかりませんよ。 自分の権利や相手の義務を主張すればするほど、こじれがちです。 夫は褒めて育てなければならないようです。 私は子どもとの時間をしっかり取って関係を作ってきたし、これからは仕事に 力を入れる予定ですし、全部引き受けるのもそう悪くなかったかも、と思っています。

トピ内ID:3774615712

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2について

041
主婦
私の周囲ですが、女性は事務系など終業時間が固定化している人が多いです。 残業があったとしても1時間~3時間程度で毎日何時に帰れるかはっきりしている人が多い。 男性は逆で、会社や取引先の都合や納期などに左右され、時間が予想できない人が多いです。 私の夫も定時で帰れることはまず無いですが、1時間残業(帰宅7時)の日もあれば6時間残業(帰宅深夜)の日もあり、当日の進み具合によって決まるので予想ができません。 このような状態なら必然的に妻の家事負担が多くなるのは仕方無いのかなと思います。家にいる人が家事をするという理屈です。 男性の中には「ママがそうだったから、パパは何もしてなかったから」で家事は何となく女性がするものという刷り込みがある人もいます。 経験から言い切りますが、恋人時代の付き合い方がともて大切です。 この時期に、例えばどちらかが1人暮らしで部屋デートのとき、料理(買い物から料理から片付けまで)は絶対に1人でしたらダメです。 この時期に2人で一緒にする習慣を身につけるんです。

トピ内ID:7631240042

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尊敬できるパートナー選びを!

🐱
るるろろ
こんにちは。アラフォー共働き子持ちで、旦那と家事育児同じくらい分担しています。周囲の共に高学歴夫婦では全く珍しくないスタイルです(1の答え)。お互いの仕事を理解して、かつ尊敬し合えていれば、どちらか一方にばかり負担がかかるような生活になるわけないです。うちは、分担の話し合いなどはしていませんが、私は、結婚を意識した時点で、自分が好きかどうかよりも自分の将来にプラスになるかどうか(家事育児が全部できる、良質な家庭に生まれている)を考えて結婚をしました(2の答え)。その結果として、夫は当然のごとく家事育児しますから、何ら不満なく暮らしています。私が子連れで単身赴任したこともあったし、私が出張中は旦那1人で2歳児の面倒を全て見ることもあります。従って、トピ主さんにも、尊敬できるパートナー選びをお勧めしたいです。そして、何より重要なのは、相手からの尊敬もきちんと勝ち得る自分足りえることです。給料額ではなく、仕事の内容や生活態度とか教養とか。自分が尊敬できる相手に見初めてもらえるように、尊敬に価するイイ女になりましょう。「旦那」とは、働く女性にとって一番のサポーターであると私は信じています。

トピ内ID:1100365137

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レスします

041
StepOne
>>総務省の調査によって・・・ それだけのデータでは不十分ですよね。 >>家事や育児と仕事を同じくらいしている夫婦は・・・ ここに疑問があるのなら既婚男性と既婚女性の労働時間のデータも必要でしょう。 労働時間込みで比較をすれば実際の差はほとんどなく、女性の負担が増えるだけ・・・の くだりが実態と言うよりもむしろ主観によるものだってことが分かるでしょう。 トピ主さんは疑問を呈しているように見えて、その実はご自分の意図する回答を誘導しています。 まだ大学生のお若いトピ主さん。先入観を裏付けるデータが足りないと思います。

トピ内ID:1647998430

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トピ主さんに抜けている視点

041
ロッカー
まず、一日の労働時間を家事時間含めて合計していませんよね。 例えば、夫が平均労働時間11時間、妻8時間なら、妻が3時間家事をやってやっと同じ時間ですよね。 ところが、これを家事だけ統計にすると、男性は家事を全くやっていないのに妻は3時間もやらされていてけしからんになりますよね。 家事時間「だけ」ではなく、その要因や周囲の状況を考慮しないのは、大学を出て就職する段階になっているのに、かなり思慮が甘いとしか言えません。 また、トピ主さんはこう言われたらどう感じますか? 「統計では、男性の方が女性よりはるかに多くの家計負担をしている(女性は家計に非協力的)」 違和感感じませんか? また、家事時間の捉え方も男女で差があったりします。 更に、女性が男性の家事を評価する際の問題もあります。 例えば、男性が子供と遊んでいるうちに女性が家事を済ませた場合、女性側から見たら 「子供と気楽に遊んでいる夫と、必死で家事をやっている私」 として、夫の貢献をゼロカウントする場合もあるそうですよ。 トピ主さんは、ずっと仕事を続けたいならまず「表面だけ見てものを考えない」ことを身に付けるべき。

トピ内ID:3722968243

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「出来る方がやるというスタイル」って疑問

😉
共稼ぎ妻
トピ主さんの言う「出来る方がやるというスタイル」って、時間的に?能力的に? 共働きにも関わらず、仕事が忙しいだの、女性の方が家事が得意だの言い訳にして、これまで女性に家事を押し付けてきた結果は総務省の調査が表しているとおりです。トピ主さんの予想する危惧はそのとおりなのですよ。 労働時間や収入の差があるからと言っても、最初は仕事を続けたいと思っていた女性が、家事や育児とのダブルワークになる危険性を回避して(あるいは頑張って息切れして)仕事をセーブし、「結果的に」そうなっているとは思わないのでしょうか? そもそも日々の家事を積極的にやりたい人って(男女問わず)あまりいないと思うので、お互い仕事を続けたいという希望があるなら、負担は分担しないと不公平ではありませんか? もちろん夫婦それぞれの希望を尊重した結果、仕事をせずに家事に専念する、あるいは仕事(収入)は程々にする替わりに家事を多くするっていうのはありでしょう。というわけで、仕事を続けたいトピ主さんには「出来る方がやるというスタイル」はお勧めできませんし、やはりパートナー選びが重要ってことかな。

トピ内ID:9690581692

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できるほうがしますね

041
鉄子
夫婦とも別々の会社経営。 夫の収入は知りません。 料理はしたいほうがする。両方したくない時は外食か買い食い。 夫は洗濯大好きなので100%する。 掃除やベッドメイクは見かねてキレたほうがします。 家事能力は仕事能力と同様、性差というより個体差なので、 能力の低いヤツと一緒になると苦労するのは仕事でもご家庭でも変わらないのでは。

トピ内ID:5065122688

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2回目です。パートナー選びについて

😉
共稼ぎ妻
1回目レスでは書ききれなかったパートナー選びについて。 価値観 → 間違っても「子供が産まれたら仕事辞めて欲しい」とか「子供が3歳までは…」とか言わない人 義理の両親の価値観も大事。義理の両親も共働きで、義父も家事をやるような家庭環境であれば尚可。 職場環境 → 転勤がなく、フレックス勤務で時間的自由がある人。同僚も共働きだったり、イクボスがいたりすると尚可。 家事・育児能力 → やる気とやる時間と程々のスキルがある人 奇しくも、ゆうさんがまとめてくださいましたが、 >「男性的」と表現されるような性質があまりなく、仕事志向ではない方。 夫に出世や高収入を求めたりはしません。自分の収入を合わせれば、それなりになりますから。 ちなみに私も、るるろろさんのように、すごく好きな人っていうより結婚・出産後も就業継続できるという観点からパートナー選びをしました。 いま子供2人いますが、働き続けることが出来てますし、家事・育児もほぼ折半、もちろん家計もほぼ折半です。

トピ内ID:9690581692

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トピ主の言う通りであれば

041
トンコ
トピ主の言うとおり、夫婦二人で家計を担うのであれば、家事育児についても二人で背負うのは当然です。トピ主はきっと名の通った大学に通い、きっと世間でも名の通った企業へ就職されるか、士業等に就かれることでしょう。それは大変立派なことです。 事前に結婚相手となる方に相談し話あってももちろん構わないのですが、残念ながら多くの男性陣はトピ主のお眼鏡には適いそうにありません。ですから初めから結婚を除外しての付き合いに限定するか、専業主夫を養ってはいかがでしょうか。 稼ぎは同等でも、家計への貢献が少ない例が多いことや途中で仕事をやめてしまうとか女性ならではのずるさもあるので、総合的な視点ではどっちもどっちだとは思いますけどね。多くの男性はやりたいことがあるから仕事をするというよりは、やりたいことがあろうとなかろうとするものと思っていますからね。とぴ主もそうであれば見上げたものですね。

トピ内ID:5788759563

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家事ができる人と結婚するより・・・

🐱
ぽろん
家事をちゃんとする男性って、やり方とかにもこだわりますし かえってしんどいかもしれませんよ。 それなら家事は限定的にしかしないけどおおらかな男性の方が自分のペースで物事を運べて楽かも。 一家に主フは二人はいらないと思います。 また、まれにほとんどの家事を主体的にやってくれ、仕事もこなす男女もいますけど 普通はなかなかそうもいかないし。 私は稼ぎでおっとの1/6、時間で半分以下しか働いてないので平日の家事育児は全部一人でしてます。 でも全然楽ですよ。家事なんてすぐ終わります。 でもこれがいくら半分してくれても部屋の整え方にうるさく食事はちゃんとしたものでないと、なんて考え方の人と結婚してたら大変かも。 ちなみに夫は自分のことは自分でします。そこは大切だと思います。 あと夫は休日の育児はほぼ100パーセントしてます。 あまり考えすぎたり条件ばかり気にしても仕方ないです ご縁のあった人とうまくやれる方法を考えたらいいです。 それでだめならずっと独身で入れば良いんだし。

トピ内ID:2640860095

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家事は女の仕事だと思う人

041
匿名希望
私の考えですが、 パートで夫の健康保険証を使っている人はともかく 正社員であれば、拘束時間で家事の負担って決まってくると思います 100万手取りであるとすれば、 一般的には10万が自由になる金額で残りは家計に入れる 冷蔵庫だってエアコンだって家族で使うものですから 手取りが多い方は自由になる金額も大きいので 家計に入れる割合というのは私の中ではナシ 拘束時間が片道通勤に1時間、勤務時間8時間だと トータル10時間家にいない 片道10分、勤務時間8時間だと 約1時間半の差がでてくる この1時間半でできる家事負担が多くなるのが理想 この1時間半で買い物行って夕食を作る とかね 後は分担すればいい でも、ここに書いてあるレスを読むと どうも女性が家事をするのが基本みたいになってる 細かい男性に家事をやってもらってイライラするのは。。。 って書いてあったり そもそも家事をしてもらうという考えが実は 女性が家事をすることが前提なんですよね 脳の問題? 世の中、男性の一人親で子供を育て家事をする人だっているのですから、生活するうえで脳の作りがどうのって屁理屈にもならない

トピ内ID:7286463663

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家事を重要視しすぎ

041
押掛妻
家事の量って生活スタイルが反映されます 我家は家事なんて「ついで」扱いです 高校の頃から寮生活で、なんでも自分でやっていた夫 結婚前、夫のアパートに遊びに行きました モノの少ないホテルのような空間が広がっていました 家事もマメそうだしいいかな~なんて、、、 でも結婚したら違うんです 何にもしないように見えた かと言って手のかかる夫という訳でもない 実は究極のメンドクサがりで、効率化の研究家でした とにかく「ついで」になんでも済ませる方法を考えていたそうです 1回トイレに立てば、二つ以上の用事を済ませるのが目標 分かりやすいのが、歯を磨きながら洗面台を磨く。しかも毎日 だから私が洗面台を掃除しなきゃな~と思う事が無いのです ミストサウナをしながら洗い場を磨いているの見たときは笑いました 裸でプラプラさせながら汗をダラダラかいて床をゴシゴシ洗ってるの(笑) まあそんな夫の指導のせいか、私も相当効率の良い家事をできていると思っています ただ子育ては効率化できないので、結局お相手の人柄なんでしょうね

トピ内ID:6772447026

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レスします

041
イマジン
この手のトピは女性の負担ばかりにフォーカスされて考え方が偏向しがちです。 何名かがレスされていますが家事時間と労働時間はトレードオフの関係です。 家事時間は労働時間を削ることにより確保されていると言えます。 家事は女性がやるものという考えも、主たる稼ぎ手は男性がなるものという考えと トレードオフの関係です。 家事育児を平等にするには労働時間と家計負担も平等にあるべきです。 自分より所得の高い方との上方婚は望むべくもないし、出世欲や野心も ほどほどで時には仕事よりも家事を取ってホッとしているような方が 似合いのパートナーとなりますが、如何でしょう? トレードオフの関係をキチンと考えると、女性ばかりがいろいろと求められ 負担しているのではなく、女性は女性で男性にアレコレ求めて負担を 強いていることが見えてくると思います。

トピ内ID:6743255606

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人それぞれ

041
エイリアン
私の周りにはいろんなタイプの夫婦がいます。 確かに圧倒的に家事は奥さんがしているケースが多いです。 共働きであってもです。 で、意外なことに共働きで半分半分という感じの夫婦は少ないです(あくまで私の周りですが)つまり、奥さんよりご主人が主たる家事を負担している夫婦も少ないですが何組かいます。奥さんが看護師で旦那さんが技術職(比較的時間を自分で調節できる)、奥さんが臨床医師でご主人が研究職、奥さんが保育士で旦那さんが公務員などなどです。 明らかにご主人より奥様の仕事が時間に自由がきかないという事もありますが(当然結婚前からわかっていたこと)、奥さんが仕事を続けることに結婚する時点で理解があったこと。それとこれが一番重要ですが、奥様がご主人の家事のやり方に口を出さないという事です。

トピ内ID:1728110630

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パートナー選びでほとんどが決まる

041
ほーにょ
残業なし、出世意欲なし、収入は低いが安定的な会社勤めの人 家事は女性がするもの、という価値観がない人 両親が共働きの人で、自分の妻にも働いて欲しい人 優しくて女性の言うことをよく聞いてくれる人 両親の夫婦関係も母親が強くて父親が優しいタイプの人 こんな感じの人がよろしいです。 これ、そのまんまうちの夫に当てはまりますが、よく家事育児してくれますよ。 ただし、一家の大黒柱的なリーダーシップは期待できないので、自分がどんどん男化している気はします笑

トピ内ID:2051590579

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