会話で、普段心がけている水掛け論にならないような防止方法あれば教えて下さい。
例えば、コイン程度の貸し借りでもメモするとか受領書書いてもらう等のことです。
最近のトラブルで、ひとというのは、当人の思うようにしか思わず、
思うようにしか記憶されないものだなあと痛感しました。
ショップで見たアクセサリーが1点物で8万円で売約済みでした。
全く同じものは多分出来ないが、同じようなものを発注出来るということだったので
予算を5~10万円までと伝え発注しました。
テイストは同じらしいですが、似ても似つかぬ物が出来上がり15万円を請求されました。
予算額と違うと言うと聞き間違えたということでした。石が少し良いものらしいです。
何としても15万円で引き取って欲しいショップ店員と揉めたのですが
最大予算10万円でも不要なデザイン。
他人のミスをカバーすることないと考える私と
発注をした客に何としても引き取らせたい店員の水掛け論になりました。
同テイストなら最低ラインの5万円でも良かったのにとつぶやくと、
「はぁ?」と馬鹿にしたように言われ余計頭にきて妥協したくなくなりました。
他の人から見たら同じようなアクセサリーに出来上がっていたのかもしれません。
全然違うデザインに見えるのは私の主観です。
色々な会話から予想できる都合の良い判断をした店員と
最低金額で最大の満足を欲した客の曖昧な会話が元凶です。
発注した真珠が悪いと責められ凹みました。
動物病院のドクターとペットの持ち主の当たり前はそれぞれ違うでしょうし
だからこそ会話と確認をしまくらないと納得できないことも出てくるでしょう。
普段、会話のズレの事前防止に心がけておられることがあったら教えて下さい。
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