現在30代半ばですが、
小学生の時に古本屋さんで買った覚えがあるので
かなり昔の本かもしれません。
絵は一条ゆかり先生の初期の頃のような感じでした。
死に神がでてくるお話しで、
主人公の女の子が好きな男の子が
サッカーのゴールキーパーで
ボールを取る時に誤ってサッカーゴールに頭をぶつけて死んでしまう?
死に神が連れて行くはずが、
優しい死に神で連れて行かなかったので、その男の子は死なずにすんだ・・・
みたいなお話しだったかと思います。
が、だいぶうろ覚えなので
最後の方は定かではありません。
とにかく、死に神とサッカーゴールにぶつける男の子が印象的で
忘れられません。
もう一度、しっかり読んでみたいなと思っていますので、
どなたかご存じの方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
よろしくお願いいたします。
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