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メーカーによるエゴマ油の違いについて

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(トピ主 1
041
あゆ
話題
エゴマ油を愛用してきたアラフォーです。いつからか、スーパーで売り切れ(品薄)が続くようになりました。買い置きがあったので数か月間はよかったのですが、それもなくなり先日陳列されていた商品(いつも使用していたのとは別のメーカーですが瓶に『エゴマ油』と書いてありました)を仕方なく購入。以前の物は色はほとんど無色でパッケージも箱入り、遮光されていましたが今回の物は黄色っぽい色がついていて、箱入りでなく瓶のまま販売されていました。
…で、使ってみたところほんの少しですが刺激臭が感じられ、少々不快な感じなのです。メーカーによって精製具合等に差があるのでしょうか?
以前オリーブオイルでも同様なことがあり、刺激があるのは産地や精製度の違いということを聞き、それ以後決まったメーカーのものしか買わないことにしているのですが、エゴマ油は以前のメーカーのものは出回っていない状況で…同じような方がいらっしゃいましたら、もしお分かりでしたら教えてください。メーカーに訊いてみるのがよかったのですが、瓶のラベルをはがしてしまって(リサイクルのときに剥がすから、最初から剥がす癖がついているのです)不可能です。

トピ内ID:0533778384

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白い箱入りなら

041
ソルベ
白い箱入りの荏胡麻油でしたら、紅花食品の物では?  同じく箱入りの亜麻仁油もあるので、店頭で並んで売っていたりします。ホームページを御覧になるとお分かりになるように、販売はされていますよ。 私は同社の亜麻仁油から荏胡麻油に替えて使っていました。

トピ内ID:6110528085

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化学変化によるもの(?)

🙂
関鰺
不飽和脂肪酸のリノレン酸含有の多さから脚光を浴びているエゴマ油ですが、不飽和脂肪酸の多さは(化学の理屈に基づけば)その分、化学変化の受けやすさにつながります。 不飽和と呼ばれる部分は、構造上、活性酸素の攻撃を受けやすいといえます。体内ではそのことがメリット(例:活性酸素捕そく=抗老化等と称する)とされる一方、化学的変化を受けやすいことの裏返しですから、酸敗、重合等の変化には気をつける必要があります。 製造後、冷暗所に保存され、酸素に多く暴露される環境でなければ、余程のことがない限り半年~1年は余裕でもつ筈ですが、主さんが仰る状況があるということは、保存状態の悪い製品があると言うことでしょう。 ラベルなしでは酸化防止剤の有無もわかりませんが、添加物を避けると、仰る変化はおきやすいかも知れません。 エゴマ油については、圧搾直後の製品を入手するのも一法ですが、必要最小限の添加物、たとえばビタミンEぐらいは受け容れても良いのではないか、と思います。 あるいは同種の植物、シソの油『シソ油』や、リノール酸、リノレン酸の名の元となった亜麻仁の油『アマニ油』の使用も1つの方法かも知れません。

トピ内ID:2687399100

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今日見かけました

041
あゆ トピ主
昨日パート先の近くの大手スーパーを見たところ、同じ商品が大量に並んでいました(私が買ったのもそこそこの大手スーパーさんでしたが)。このブームで入荷したらしいです。信頼のおける(個人的見解)大手だったので、安全面などに問題はないのでしょう、賞味期限は2016年6月(私が買った分も多分同じ)で、おそらく圧搾法などが違うのだと思います。箱で遮光されていないのも即使用で経費削減が狙いでしょうか? エゴマもシソ科ということで、言われてみるとシソの葉に似たような香りがしました。 以前愛用していたのはソルベさんのおっしゃる紅花食品のです。最近亜麻仁油もシソ油もエゴマ油もトンと見かけません。あればここのがいいんだけど…(通販等は面倒というか、利用したことがありませんので億劫です)。 それにしても油ってリノール酸がいいとか悪いとかジアシルグリセロール(?)のあの事件とか、言っていることがころころ変わるって印象です。

トピ内ID:0533778384

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