アメリカ在住です。こっちに来て感じたことなのですが、
中国語・イスパ語(スペイン語)は使っている人の人数の多さから、
英・日は経済への影響から、
これからの世界語は、この4つになるんじゃないかなと。
アメリカではヒスパニック系移民の圧倒的に多く、数年後にはアフリカンアメリカンをぬいてアメリカで2番目に多いなると言われています。そういうわけで、もはやイスパ語はアメリカの第二の公用語になりつつあります。また日本などへの移民も多く、更にポルトガル語も含めれば、使用している人口は世界的にも多くなるのではないかと。
また、中国語は世界で一番話している人口が多い言語ですね。また各国で中国系移民も多いです(カナダとか)。
英語は言うまでもなく。
日本語については、こちらの学生で日本語を勉強している、または勉強したい、という人が多く(特にアジアから来た学生は顕著です)、やはり日本の影響力は大きいのだなと感じました。
少ない字数で述べるのは難しいですね。
これはアメリカに来ての感想なので、他の国に行かれた方等は意見が違うかもしれません。
みなさんはどう思いますか。
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