60歳の夫についてです。私が言わなければ何もしない夫に家族の為の助け合いや協力が大事だから手伝ってほしいと頼んだら嫌だねと言われ、それが出来ないなら家族じゃないんだから大好きなお母さんのところに帰れば?というと「わかった」と言って着替えをたくさん鞄に詰め、私に実家まで車で送ってもらうのです。情けない私は言葉もありません。しかも、独り暮らしの母親は私に「体に気を付けてね」だけ。母親のところに行っている間は夫からは一切連絡はありません。悔しい思いと、この親子への憎しみ、情けなさで私は存在価値がないと感じます。
このバカ夫のせいで今まで救急車で3回。睡眠薬で自殺未遂をしています。また、昨日実家に帰りました。結婚前のデートはなんと夫の大学の航空部の合宿所です。夫は学生とグライダー操縦を楽しみ、その間私は夫の車の中で6時間も待たされ、やっと呼びに来たときはお昼でした。しかも、皆のお昼を立て替えて買って来てといわれ、知らない土地でスーパーへ出向き、昼食を持って行ったらやっとそこで皆さんに紹介してくれましたが再び、私をほったらかしにして学生たちと楽しんでいました。夕方になってやっと帰りましたが」いったい何だったんだろうと疑問に思いました。お見合い結婚です。はっきり言います。夫じゃありません。全く頼りになりません。常に自分中心の夫です。いまだに、ポケットのことを「ポッケ」と言います。何十年もずっと別の部屋です。マザコン男は大嫌いですが、生活できないので離婚できません。少しも幸せとは感じていません。死ぬまでこんな生活が続くのだと思います。因みに私はこの夫のせいで適応障害で病院に何年も通いました。辛く、苦しくなると私はいなくなりたいと思い始めます。
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