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喪失感がとまりません

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🙂
ゆきこ
ヘルス
2ヶ月ほど前から、いろいろなことに自信が持てなくなり、ちょっとしたことでクヨクヨするようになってしまいました。 仕事は少し前に定職をやめ、自分で自宅でするようになりました。前職がハードだったため、少し一休みという感じで過ごしていました。今まで仕事で遊べなかった友人と遊ぶようになり、とても楽しい日々だったのですが、徐々に、30代独身、女性、定職なし…となると、友人の中でも「心配だ」という言葉をかけてもらっても、私の現状を指摘してくる人が出てきて、居心地が悪く、遠回しに馬鹿にしているように聞こえるようになってしまいました。 一番そのリアルを受け止めているのは自分でわかってはいるのですが、生きているだけなのに、「結婚していない、仕事が不安定」ということで世間の目は非常に厳しいのか…と間の当たりにしてしまったのです。 「いい人がいればね、仕事はもう少し休んだらちゃんと定職に」と表向きはまだ明るく努めています。が、一人になった時にとても自分が惨めな気持ちで一杯です。孤立しないよう、友人の誘いには断らず、なるべく笑顔と外出は心がけていますが、家に帰れば泣いてばかりいます。 婚活しなきゃ、就活しなきゃとか考えるともう、何が楽しくて今生きてるのかわからなくなってきます…。好きな人もやりたい仕事も今はない状態です。本を読んで自己肯定感が低い状態だと思ったのですが、どう抜け出したらいいのかわかりません。 質問というより、今の自信のない状態が辛くて書いてしまいました。

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🐧
てる
自己肯定感が低いという自覚は、あるんですね。 そうなると周りの声、というのがダイレクトに心に突き刺さってしまうのかな。 何故自信がないのでしょうか。激務だった定職を辞めた事、無意識に自分を責めていますか?それは自分の判断で決めた事、長い人生、少しお休みもいいな、と思って決めた事、誰かに言われたとおりにしか生きられない人よりずっと自信をもっていいことだと思います。 日本という国は「生き方の定型」というのがあって、妙齢の女性は結婚してなきゃおかしい。成人は定職についていなきゃダメだ。そういうのありますね。 これは国民性、風土ですし、仕方ないと思います。ご友人の言うことも心配とお節介、表裏一体ですよね。 個人主義が徹底している例えばパリなどにいけば、そういった悩みは解決。でもそれと同時に今度は日本にはない他の問題も多々抱えることにはなりますし、まあどこに住んでも厄介事はあるという事。 今はとにかく周りの声に敏感になりすぎないで。私の人生は私が決めるのよ、くらいの気持ちで少しあっけらかんとしてみては。 一人になった時声にだして「気にしない」と言ってみる、これも効果的。

トピ内ID:4849066890

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