主人と付き合っていた頃に私が渡した恋文を、お義父さんに読まれました。
結婚した時、主人は実家にほとんどの荷物を置いたままでした。
恋文・・・付き合い始めの頃、渡したもので、好きで好きでたまりません的な内容でした・・・は卒業文集に挟んでいたようです。
みんな(お義父さんとお義母さんと主人と私と子ども2人)で主人の実家で食事をしている時に、お義父さんが、「いや~ちょっと見ちゃってさ、まいっちゃったよ。」と言って、なぜか照れながら、私に渡されました。
お義父さん以下皆、苦笑い・・・
ピンクの封筒に入っていて・・・まぁ個人的な手紙ってわかるもの・・・百歩譲って読んでもいいですよ。そんなところに置いとくんですからね。
でも・・・みんながいる前で読んだって言うかなぁ・・・
私は少し?嫌でした。
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