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やはり女性は男性には適わないのか?

レス69
(トピ主 1
🐤
なるなる
話題
もちろん体力的には適いません。
夫とふざけてじゃれあっていても体力差を感じます。


体力面ではなく頭脳面でも男性の方が強いと思うのですがどうですか?


狭い世界しか知りませんが学生の頃の試験の学年トップは男子が多かった。


仕事面でも最終的に頼りになるのは男性上司(でもこれは役職の差もありか)。


ノーベル賞を取るのも男性ばかり。


やはり女性は男性には適わないのか?
女性は男性を支える側にいた方が世の中うまく行くのか?

皆さんはどう思いますか?

トピ内ID:2565776072

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レス

レス数69

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

最後に責任を取ろうとするからでは

あのー
しかしなあ、これからは変わるかもしれませんよ。 あれですよ男女雇用機会均等法とかいうのが出始めた頃から、変わるなと私は思っています。 最後にケツもつのは男でも女でも、という時代が来ると思います。近いうちにです。 そして、 ケツをもつ行動をする人がいる一方で、昔から大昔から、コソコソと逃げたり何時の間にか誰かの後ろに隠れているという人間も男女関係なく存在してます。 さいきん女性の人達も大変ですもん。

トピ内ID:1514603377

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男性脳と女性脳ってやつじゃないですか

041
はる
男性は一つの事を深く突き詰めるて成果を出す人が多い反面、アレもコレもやるのは苦手。 女性は一度にたくさんのことをこなす器用さを持っているけど一つの事だけに没頭してそれに身をささげたりするのは苦手。 なので、最近のやたらに全ての事を半分ずつにする男女平等には反しますが やっぱり多数の男女の組み合わせは 男性が長期的な仕事に没頭して、女性が日々細々とした雑事をこなした方が上手く行くと思います。 もちろんそうではない男女もいますが、 人間の根本的な作りとして、大方の男女はそのような特徴を持っていて 同じ仕事を真っ二つに分けて同じくらいやろうとするよりは、分業した方が効率がいい場合が多いと思います。

トピ内ID:1097453919

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適性が違うから

💤
女脳
性差は、どうしても縮まらない部分があるのだと思います。 身体の構造が違うように。。 相当の努力で縮めることは出来るでしょう。 あとは、1つのことに没頭できる環境の有無とかも関係するのでしょうか。

トピ内ID:8718696042

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レスします

041
ぽんしゅう
“何に於いて”の定義を決めておかないとレスが紛糾しますよ。 誰だって認めたくはないですから。 『ワタシの身の回りのダメ男』エピソードを根拠にしてみたり、 『出産できるのは女性だけ~♪』って比較にならないものを根拠にしてみたり、 『ワタシは役職だから~、ワタシは成績トップクラスだから~』って自分を根拠にしてみたり、 女性からの負け惜しみレスはなかなか微笑ましいです。 男性からは必ず“将棋会における実力差”が引き合いに出されますが、 運営団体がはっきりしていて、男女の参加障壁が全くなく、同一ルールノーハンデで勝敗を決め、 それでいて優劣の有意差が如実に出ている分かり易い事例として挙げられます。 逆に言えば、同じ土俵で争うもので女性が優位なものって何があるか考えてみれば 自明の理だと思います。 あ、『何もできない旦那が外で勝負できているのは女房である私のおかげだから 旦那は私に敵わない』って意見には100%賛同します。

トピ内ID:5546389825

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制度設計と価値観

🙂
匿名
この社会で生きていると、そう思うことが多いですね。 でも、そもそもこの社会の制度設計をしたのは、ほとんど男なんですよね。 男同士で闘って、男が優秀に見えるように運営され、採点され、評価されている。 価値観もそう。 戦争だって、戦って領地分捕ってこっちの勝ちって決めるのは男だけど、 地域の人とうまくやったり、コミュニティを形成したりって、女のほうが得意な気がします。でもそれって評価点数低いですよね。 女性の能力って、数値化しにくいところがあると思うんです。 でもね、ぶっちゃけた話、そういう社会の部分は「男ってすごいねえ」っておだてて お任せして、結局女のほうが長生きして人生楽しんでるって、女の戦略勝ちって気も しないでもないです。 どっちが賢いのかしらね。

トピ内ID:5639371260

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個人差もあるし

🙂
おかめ
頭脳については、男女差よりも個人差があると思います。 プログラミング習った時も 23歳の若いゲーマーのお兄ちゃんよりも 主婦のゲーム好きな人が上手なゲーム作ってたし ただ 理系の学部でたとえば工学部とかは 夜中まで実験とか 体力必要ですし 外科の手術も何時間も立ちっぱなしです 最終的に体力を要するわけです。 男子が有利になるのかなって思います。 で、男の上司も女の上司も経験してますが 男の上司は 困った時は最終的な判断をくれるんです。 決定できるんです。 女の上司は それを自分で決定しないで、誰にふろうかってそっちに走るんです。 >仕事面でも最終的に頼りになるのは男性上司 この疑問に関しては 私の個人的見解では 個人的には 管理職は男性のほうがやりやすいです。 昨日も映画見ましたが(マイ インターン) やはり主人公の若い女性社長は あのインターンのおじさんに頼りっきりでした。 ちなみに私は女性です。

トピ内ID:0036090021

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「いずれの世界でも超一流は皆男性」にご不満の女性達

041
ザンパノ
定期的に立つトピですが、 いずれの世界の専門能力、プロフェッショナルを極めている、いわゆる「超一流」と呼ばれる人達は、 男性が圧倒的に多いです。 単に体力の関係ない分野でなく、芸術や音楽や文学や科学の領域をそれぞれ見てみても、 世界のトップは男性が占めています。これは明らか。 でも、「それはもうそれで仕方ないじゃん」というのが私の持論。それで何が問題だと? 女性側がそれを否定して、あれこれ議論しても収拾つかないでしょといつも思います。 ノーベル賞をはじめ、いろんな分野の受賞者の数を見れば否定のしようがないこと。 このことにご不満な一部の女性がいつまでたってもそれを認めたくない、 女性の能力を不当に低く見られ卑下されているとして、余計な摩擦を生むのがこの議論。 女性競技人口が増えれば・・、もっと女性の活躍できる環境が整えば・・ という毎度の意見も何だかなあと思います。 男性には絶対に真似できない能力が女性にはありますから、別にそんなことで張り合わなくても。

トピ内ID:2217288243

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全体的に男性が優れているというよりは

🙂
Char
印象でしかないですが、 平均すれば男女は同等かもしれないが 男性の方が上下の振れ幅が大きいのかな?と思ってます。 とことん優れてる人もいるがとことんだめな人もいる、という感じで。 ノーベル賞は理系分野が女性に圧倒的に不人気なのも影響してる気もします。 日本は顕著ですが世界でもそうなのでしょうか・・・?

トピ内ID:6231593620

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そんなことはありません

041
増毛ヘジホグ
どうしてそんなことを思うのですか?証拠はありますか? 女性の方が男より数段優秀ですよ。 能ある鷹は爪を隠す、と言うではないですか。 女性は敢えて男を立てているだけです。 現に私も職場ではすべての男より優秀ですが平社員です。 でも男の上司はご機嫌伺いに来るし男の後輩も傅いていますよ。 女性が大学生なら男は小学生くらいの差があります。 変な妄想に取りつかれるのはやめましょうね。

トピ内ID:2353633948

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支えたいならどうぞ

041
匿名
個人の能力のなさを男女の性差に置き換えたい、という発想でしょうか? 逆に、男性でも能力的に勝ってない人は、男なのに、男のくせに、と傷つけられて当然なんですか? 格闘技をやっていますが、男性にも勝ちます。 夫は、私には勝てません。 でも、男性より優れているとか、劣っているとか思った事はないです。 非公式でしか試合は出来ませんが、対峙した相手を倒す、勝ちにいくだけです。

トピ内ID:2669502507

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成績が良い女子は多かった

🙂
ぼたにかる
私のいた学校では成績の良い女子は多かったです。 生徒会長が女子というのもありました。 私的な経験ですが、女性はどうしても感情という邪魔が入るような気がします。 机上のお勉強なら優秀な女子が、現場では感情に左右される。 男性でもあまり優秀でない人は感情に振り回されているように感じますが、感情の種類が男女で違うような気がします。 男性を支配する感情は恐怖と怠惰、女性は好き嫌いなのではないかなと感じます。 男性は怖いから言えない、面倒臭いからしたくない、と言った感じ。 女性は好きだから助けてあげたい、嫌いなことはやりたくない。 男性で優秀な人は、感情を理性や勇気で乗り越えてきた人なので土壇場に強い。 女性は好き嫌いという感覚を理性でコントロールすることが難しく、(優秀な)男性ほど理路整然と振る舞える人が少ない。 ノーベル賞に関してはただの環境の差だと思います。 男性は仕事さえしていればいいという環境を得やすく、女性は研究に没頭すると結婚や子供を諦めることになりかねない。

トピ内ID:4974087723

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それはトピ主さんの問題ですよ

🙂
きみ
私の学力の場合で言えば、学年500人の中学校で10位程度の学力でしたので、 ざっと男子250人中240人は私より下にいました。 自分より上の10人だけを見て、「女性である私って劣ってる」「男性をサポート しなきゃ」などとは思いませんよ。 ノーベル賞や学年トップについて書かれていますが、そもそも今の社会における評価が 男性優位になり易いのだと思います。 私の夫は割と男性的な資質の多い、仕事でもリーダーシップを取れるタイプの 人間ですが、日常生活で「なぜこうなることが理解できない?」という謎の 思考回路を見せるので、ある面では「全然ダメな人」です。 女性の得意とする分野は可視化しにくい気がしています。 > やはり女性は男性には適わないのか? > 女性は男性を支える側にいた方が世の中うまく行くのか? 違います。 「トピ主さんが」「周囲の男性に」適わないだけです。 「トピ主さんは」「周囲の男性を」支える側にいた方がうまく行くのでしょう。 自分がダメとは認めたくないから、女性全般をひとくくりにしようとしたのでしょうか?

トピ内ID:3970972446

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この手の話が出るといつも思う

🙂
はあ
男性が全員ノーベル賞を取れるとでも? 超優秀な男性がノーベル賞をとったからといって、 そこにいるバカ男を優秀な女が支えるべき理由にはなりません。 日本人が2人も受賞したからと言って、受賞者が出なかった国の国民は日本人を支えろ などという論理が通用するでしょうか。 優秀な人が正しく優秀であると評価されることが大切です。

トピ内ID:4795531854

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同じ条件で勝るもの教えて

041
あゆみ
同じ条件で女性が男性に勝るものを教えて。 思いつかないんですが。

トピ内ID:5577317758

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例えば。

🙂
匿名
女性はコミュニケーション力が高い、と言われていますが、外国語大学では女子学生の ほうが男子より多いですね。 これだけで男性より優れている、とはならないかも知れないけど、劣ってもいないとは 言えないでしょうか? またノーベル賞ってそもそも研究に何十年も没頭した結果なわけで、女性にそれが許さ れたかという社会的な問題も含まれていますよね。 最近女性の受賞者も増えてきましたし。平和賞なども。 仕事面で頼りになるのは男、というのも、そもそも女性の管理職の絶対数が少ない から比較するのもどうかなあ、と。女性管理職にはロールモデルがいなかったり、 まだ全体的な経験が足りていないという面はあるから「拙さが目立つ」場合はある かも知れないが、今後はどうなっていくでしょうね。 女性活用が進んでいる海外では女性CEOとか珍しくないし。 体力面ですが、「力」は男が強いけど、「柔軟性」は女ですね。 フィギュアスケートや新体操をみると、柔軟性では男は女に勝てないと思います。 結局、「評価の仕方」ひとつで、優れているように見えたり、劣っているように 見えたりしませんか。

トピ内ID:5639371260

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それは根拠のない【呪縛】 a

🙂
女性の能力は高い
男女同じ条件が、過去の歴史で与えられてなかったから 今までは、女性が勝てていないのです。 戦後急速に発展した「企業社会」では、 女性は、一生働く人材としては採用されませんでした。ひたすら寿退社用の嫁人材で、適齢期の結婚前までの腰掛け採用でした。 それは会社のみならず、家以外の全ての労働界(研究社会も含む)でも同じでした(ごく一部の特殊な職種は除く)。 その結果が今の親世代の社会ですから、女性が活躍していないのは当然の結果です。 これは女性の能力うんぬんではなく、社会構造なのです。 女性が社会で活躍する場が、そもそも与えられない社会だった。男性だけが社会に出て活躍できたのです。能力の低い男性でも、男というだけで世帯主になり家のトップになり、女性よりも組織のトップになった。 だから、この国の半分の人間(女性)は、 どんな能力を持っていても、頭が良くても、 子供を産み育てたり家事育児をしたり、家内工業的な仕事や家の農作業で人生を終えたというわけです。社会に出て働くとか活躍するというチャンスは、ほぼ皆無でした。

トピ内ID:0031525566

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それは根拠のない【呪縛】 b

🙂
女性の能力は高い
女性には学問も不要と考えられ、男子には大学へ行かせても、女子は義務教育か高卒で十分~または短大まで~という家庭が多かった。学問させず、外には仕事なく自活もできず、ただ嫁に行くしかない人生。 家の中の仕事と家事育児・家内労働・農作業の人生。過去の時代がその状況だったのだから、女性が今、社会で活躍できてないのは当たり前。 女性の能力とは何の関係もない。 それをもって、男性が優位と思い込むのは大いなる【錯覚】です。制度として作られた状況なのです。 逆に 国が今まで成り立っているのは、女性が営々と子供を産み育ててきた歴史があるからです。 子供を産めない男性には、国を、そして家を維持する根本的な力はない。 子供が生まれ無事育たないと、国は存続できない。自明の理。 過去のどの国の歴史でもいかなる時も、女性と子供は大事でした。 子供がいなくなり女性が子供を産まなければ、国は滅亡する。 今までに 社会や仕事で女性が充分活躍できてないのは 今までの歴史で、女性を出産・子育て・家を守る~という立場だけに配置した社会的な構造(仕組み)があったからで 女性の能力が男性に劣るからではない。

トピ内ID:0031525566

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それは根拠のない【呪縛】 c

🙂
女性の能力は高い
昔から、自営の家や農家でも、 息子の出来が悪かったり頼りない家は【しっかり者の賢い嫁を探して迎える】ことに必死でした。息子が跡を継いだら家が倒れそうでも、しっかり者の嫁が来て家を任せたら、家は栄えるからです。朝ドラの「あさちゃん」もしっかり者ですが、世間には、外からは見えなくても、嫁がシッカリ家を維持して栄えさせた家や商家や会社などは一杯あります。 社会が男社会で、社会構造や形が「男性が世帯主、組織のトップ」という形だったので、形だけは世帯主がトップに見えますが、内実は妻・嫁がいるからこそ成り立っている組織はたくさんありました。 もし、【全ての女性】が、【結婚せず】【子供を産まず】【家事育児をしな】ければ そして 女性が【家の外で】、自分の名と立場で生涯継続して活躍することを排除せず、正当に評価する社会なら、 【男性以上の仕事も成果も生み出せる】し生み出せたし、【地位も得た】でしょう。勿論、ノーベル賞もあったでしょう。 そしてまさに、今の時代・これからの時代は、そうなりつつある。 この先、この国の女性もノーベル賞を受賞するし、いかなる組織でもトップに立つ人が続くでしょう。

トピ内ID:0031525566

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それは根拠のない【呪縛】 d

🙂
女性の能力は高い
もうすでに、 【男性より収入の高い女性】は一杯いるし、 【有能な女性】、男性より【出世】している女性もいる。 これからは男性より出世し、男性より研究が進む女性もどんどん増える。 すでにその状況に進みつつある。 【男性だからと言う理由だけで】、 男性が、女性よりも【格段に社会や職場で優遇されていた過去の時代】は 【終わり】を告げています。 世界中を見れば、女性の大統領もいたし、今もいる。職場の重責も担っている。我が国の意識や制度が異常に遅れているだけです。 日本では、主さんのような、こんなトピが立つほど、男女の意識がはるかに遅れています。 女性自身が 長い女性差別の歴史で、まるで女性の能力が男性より低いかのように【思い込まされている】状態です。 このトピをきっかけに、そんな、世界の先進国からはるかに遅れた【異様な意識】を、変えてしまいましょう。 もうそんな時代ではない。 周囲の女性はどんどん、社会で生きて行く力をつけ、自分の能力を発揮しつつあります。先進国はもうとっくに、そうなっています。

トピ内ID:0031525566

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それは根拠のない【呪縛】 e

🙂
女性の能力は高い
ところが まだ、この国の社会の【意識と制度】が充分に整わず、古いままで、 【結婚出産育児】と、女性の【社会での仕事や研究や活躍】を【併行】させられない状態なので、 まだまだ両立は難しいですが、今やっと変わりつつあります。 これらの制度が、社会で十分にできあがるまでは、 【非婚】【離婚】【子供を産まない女性】も【増える】と思いますが それもやむをえません。 ただ、社会で仕事をするという状況は改善され、進み、良くなりつつあります。 女性も充分教育を受け、女性の労働力が必要になり、そうならねば国も家庭も成り立たない時代が来たのです。 【就職での女性差別】もまだまだあり、 また【結婚での男性優位・女性差別】は、 家制度の流れも強いため、まだまだ男性の意識も改善されませんが、 これも時代の流れで大きく変わりつつある。変わるしかない。 この国はもう、男性優位の社会システムでは成り立たない。 女性が 夫の充分な協力と、国の十分な制度を利用して子供を楽に産み育て、しかも社会でも活躍する社会を作らねば、国が生き残れない。女性の力を発揮できるようにするしかない。 そういう時代が来た。

トピ内ID:0031525566

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それは根拠のない【呪縛】 f

🙂
女性の能力は高い
「女性は男性に勝てないのか~」などという意識は、【笑い話】になるでしょう。 子供を産む力があり、働く力がある女性は、国の根本です。 2世代前以前の農業時代でも、女性は子供を産み育てながら田畑で労働を担って働いてもきました。男性だけが労働を担ってお金を稼いだわけではありません。【社会の制度】が【男性優位社会だっただけ】です。 過去に作られた古き、【男性優位・女性下位】の意識を塗り替え、 女性は、堂々と【人間らしく】生きて、力を発揮すべきです。その男性優位の考え方は、世界の趨勢からも、異常なほど遅れています。 これから、【女性が人間らしく生きていける社会】を求めて主張し、作りあげ 働きたい女性は働き、結婚したい女性は結婚し、子供を産みたい女性は子供を産み、独身がいい女性は独身で、 どう生きても、女性が心身ともに犠牲にならずに前向きに生きて行ける社会を作りあげましょう。 男性が女性より優れている~などと考える愚かな社会や国は、これからはジメツします。 女性の能力を活かせる社会や国が、これから伸びるのです。

トピ内ID:0031525566

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それは根拠のない【呪縛】 h

🙂
女性の能力は高い
今の社会は、もう、親世代以前の社会ではなくなっていて、 男性優位で女性が従う~男は仕事・女は家事育児~というような社会構造の図式では、 社会自体が成り立たない時代に突入しています。 幕末・維新の、社会の大転換期のように、今は、大きく時代も価値観も変わる局面です。主さんが書いているようなものは、もう存在しません。 意識を変える~というのはいつの時代も難しいものですが、 女性が自分自身で【古い幻】に囚われ、自分を檻(おり)に押し込めるのはやめて、 古い過去の【呪縛】の鎖を、スッパリと解き放つことです。 でないと、これからの時代を生き抜けない。明治時代か、それ以前の男性観・女性観で現代を生きるなどは、あり得ないことです。 前を向く人は、すでにどんどん前に進んでいます。 更には世界の先進国では、もうとっくに、女性が相当な割合で社会で活躍して能力を発揮する社会を実現できています。そのおかげで、その社会も国も発展しているのです。 この国にも、過去とは全く違う新しい時代の波が来ているのです。 時代は逆戻り不可です。

トピ内ID:0031525566

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優劣ではなく

🙂
ニョロ
適材適所で良いような.... 個人的に思うのは いざ困難な時に精神的に強いのって男性より女性の方が多いような気がしません?

トピ内ID:4279710434

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現時点で答えは出ているのではないか

041
アルファ
環境が整っていないから負けるというのも、裏を返せばその環境を自らつくれないと言っているに等しいですね。ミクロで勝っているからマクロでも勝っていると主張しても意味がありません。優秀な女性がトップにいるからといって、トップ層の多くが女性ではなく、概ね男性と思われます。学生時代から専業主婦・主夫を目指したり、20代で仕事からリタイアしたいと多く思うのも女性の方です。集団で考えれば、好成績を出すのは男性が多く、彼らが一流大学等に進学し、その多くが一流企業に就職し、高い役職を得る。全く不自然ではありません。ここでノーベル賞の話をされている方は誰と戦っているのかもわかりません。 今の時代男性も女性に支えてほしいと思っており、共稼ぎを望んだりしますが、その途端に器が小さい、せこいなど散々な言われようです。その一方で女性の方が優秀だといわれてしまう男性はどちらを信用して良いかわからなくなります。男女でどちらが優秀かという問題より、このような支離滅裂な女性の言動を何とかして下さい。

トピ内ID:7356879916

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生物としての在り方の違いを、無くそうとする事には限界がある

041
toto
教育と雇用の、機会の均等はもうほぼ実現されています 実際、学生の間の成績で男女の優劣を感じた事はありませんし 就職活動においても、同列であったと感じています なので、男女で特に大きな能力差は無いのだろうと思います 問題はその先、結婚し子供を作り育てる、という段階になると男女の差が出てくる 結局の所、人間の文明はずいぶん進みはしましたが 子を産み育てるという部分においては、原始的な呪縛から解き放たれてはいない 現在のところ、それは人間の動物としての限界なんだと思います 女性が体に負担をかけ産まなくてはならない 誰かが子供の世話をしなくてはならない 女性が男性と同じようにキャリアを積む機会のある世の中だし、その能力もある だけど、キャリアと子育ての両方は無理が生じるし お母さんがキャリアを積むなら、お父さんか他の誰かが子供の世話をしなきゃいけない 現在も、女性の方が男性より子育ての能力が高い、という意識は強く その結果、表に出るのは男性が多い、という事なのだと思います 能力が劣っているという事ではないと思いますよ

トピ内ID:7622328058

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とある田舎の農村の大正生まれの女性だと

あのー
漢字を習っていない習わせてもらえなかった。ひらがなで充分と。今となっては、それを内緒にして隠します。 字の読み書きを早いとこ覚えてもらって農業の手伝いをしてもらいたい・家事を手伝ってほしい・子守りをしてほしい、田舎の農村だと大正時代はこんな様子だったようです。 農業、農耕馬や農耕用の牛・手作業。耕運機無しです無いし。 家事、風呂は薪でわかす・炊飯器ないので竈で炊く・洗濯機も無い。 子守り、平均して子供は一家に5人とか7人とか、3人で「少ないね」と言われる。 20歳になるともうクリスマスケーキです、その前にお見合いなどで結婚相手が決まるそうです、決められてしまうそうです。

トピ内ID:1514603377

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勉学の話だけど

🙂
エム
私の大学の学部の首席は女子学生でしたよ? 女子学生の割合は比較的少ない学部でしたが。 在籍したゼミの教授も旧帝大を首席で卒業した方でした。 女性が男性と同等に働き、女性が男性と同等に研究を続けていけば状況は変わると思います。 今は数に差があるのだから。

トピ内ID:9043531190

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守りに入る

🙂
かた
女性は守りに入る人が多いからじゃないですかね? 男性は攻めに入る人が多いから、能力を発揮しやすいのではないでしょうか。 もちろん攻めすぎて自爆して何の成果も出せないこともあるでしょうが、 確率の問題ですね。 女性で攻める人が100人、男性で攻める人が10000人、 成功者は男性も女性も等しく1パーセントだとしたら 女性の成功者は1人だし、男性の成功者は100人になります。 個人レベルでいえば男性より優秀な女性はもちろんいるでしょうが、 全体で見れば男性の方が優秀な人は多いということになります。 辛いのは攻める能力が無いのに攻めることを要求されることですね。 (男女ともです) 守りに入りたい人はそういう仕事(人生)を選んだ方が幸せになれます。 逆ももちろんあり、攻めたいのにそれが許されず守りに入ることを強制されたら 能力を発揮するチャンスが奪われることになります。

トピ内ID:0663990238

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1点

🙂
平岡
「敵う」の誤りかと思います。 「適う」はあてはまるという意味です。

トピ内ID:5412367809

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敵わないと思う

🙂
rami
一般人はさておき同じように優れた能力を持つ男性と女性が競ったとき何故ほぼ男性が勝つのか?能力的には大差がないはずなのに?ってのがトピ主の疑問ですかね。 ええ、これは能力差ではなく明確な理由があるんです。 何かの分野で男女混合で競った事のある人ならなんとなく理解してると思うが女性は苦しくなった時に逃げたり諦めるのが色々な意味で男性に比べて早いんです。どの分野でもトップレベルともなればその人間の能力を限界ギリギリまで酷使するものですが男性は文字通り壊れるまで100%自分を使えるのに女性は80%か90%くらい?ある程度の負荷が掛かるともうダメです。 女性の方が生存本能が強いから無理が出来ない・本能的に全力を出せないとか説は様々ですが能力的に差がないからこそこの差が常に勝敗を決めるんです。

トピ内ID:5023036317

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